司法改革 文春新書

浜辺陽一郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784166602124
ISBN 10 : 4166602128
フォーマット
出版社
発行年月
2001年11月
日本
追加情報
:
18cm,217p

内容詳細

司法制度改革審議会が出した、最終意見書の目玉とされる「裁判員制」などでは司法改革は実現しない。「民事陪審制」こそ日本を変える切り札である。法曹界の若き俊秀が提起する、熱き変革の書。

【著者紹介】
浜辺陽一郎 : 1961年生まれ。85年、慶応義塾大学法学部卒。4年在学中に司法試験合格。現在、渉外法律事務所にパートナーとして勤務、多数の企業法務に携わっている。第二東京弁護士会、ニューヨーク州弁護士会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • mitei さん

    裁判員制度を始める前に発刊された本だけど問題は何も変わってないような気がした。今でも司法は改革半ば?なのかやってないのかのどちらか。

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浜辺陽一郎

弁護士、青山学院大学法学部教授。1984年司法試験合格、翌年慶應義塾大学法学部卒業。1987年弁護士登録(第二東京弁護士会所属)、1995年米国ニューヨーク州弁護士登録。都内の渉外法律事務所等を経て、弁護士法人早稲田大学リーガル・クリニックにおいて企業法務を中心とした弁護士業務に携わる。日本経営倫理

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