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されど人生エロエロ

Jun Miura

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784163904467
ISBN 10 : 4163904468
Format
Books
Publisher
Release Date
April/2016
Japan

Content Description

「週刊文春」の人気連載、単行本第二弾が登場!

“人生の3分の2はいやらしいことを考えてきた”でおなじみのエロエロエッセイ。原稿がたくさん溜まったのでまたまた大放出!

【著者紹介】
みうらじゅん : 1958年京都市生まれ。武蔵野美術大学在学中に漫画家デビュー。肩書きは「イラストレーターなど」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • スパシーバ@日日是決戦

    [2016年] 「週刊文春」に掲載されたものの書籍化第2弾。「人生の3分の2はいやらしいことを考えてきた」の書き出しから始まる、若気の至り的なことからそんなアホな!まで共感できるところ多々あり。個人的な体験から申しますと、妄想で脳みそがパンパン状態だったのは中3〜高2の頃(もちろん股間も-思春期の男の子を持つ世のお母様方! これが現実です!)。注目はいやらしい漢字、どうしてもいやらしい方に持っていきがちな漢字の祭典「夜の漢字大賞」(最終選考に残った漢字は170字-すべて読み書きできた俺って一体..)。

  • GAKU

    週刊文春連載のエロエロなエッセイ、単行本第二弾。今回も下ネタ満載。同性、同世代という事で共感出来ること多々あり。若かりし頃の色々な事が、走馬灯のように駆け巡ってきました。最近はエロい体験ほぼ無しというのが寂しい。

  • テクパパザンビア

    老いるショックを感じるこの頃みうらじゅんさんの本は極楽の余り風です。ナツエロを思い出し人生エロエロあったと楽しく面白く読んだ。夜の漢字大賞に納得…。このエッセイがまだまだ続きますように・・・。

  • 鱒子

    kindle本。寝る前にボチボチ読んでいた本です。あーあ、読み終わっちゃった。寂しい…。前作に引き続き今回もめっちゃ笑いました。歳をとって色々な人に間違えられるようになったネタが大好きです。次巻が楽しみですけど、だいぶ先だろうなぁ〜。

  • fwhd8325

    人生の3分の2はいやらしいことを考えてきた。こう始まるみうらさんの連載をまとめたもの。個人的には、ちょっといやらしいことを考えるのは健全だと思うわけで、そういう点では、みうらさんは健全な男性だと思います。女性から見れば、男って、こんなこと考えてんのというのかもしれないけれど、そうなんです。今回も電車の中で読んでいて、ちょっと周りを気にしながらの読書でした。

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