Product Details
ISBN 10 : 4794969449
Content Description
世間の風を冷たく感じた路上販売に始まり、古来種フェス「種市」の熱狂、伊勢丹での驚きの展開にいたるまで、「あたためる八百屋」の騒がしい毎日をめぐる奮闘記。
目次 : 種が大事だと言い続ける!/ 最初に伝えておきたいことが、いくつかあって/ 僕の仕事は野菜の流通、そのすべてだ/ 種について僕たちが知らなかったこと/ 種まく農家と美味しい関係/ 未来への種をまく
【著者紹介】
高橋一也 : 1970年生まれ。高等学校卒業後、中国上海の華東師範大学に留学。その後(株)キハチアンドエス青山本店に調理師として勤務する中、「有機野菜」と出逢う。1998年に自然食品小売業(株)ナチュラルハウスに入社。アメリカ「ホールフーズマーケット」、ドイツ「ベーシック」等をベンチマークし、世界のオーガニック事情を捉えながら、同社の事業を無添加食品事業からオーガニック食品への切りかえに推進、店舗統括、販売企画、商品部青果バイヤー等の業務から取締役へ就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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けんとまん1007
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