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Behind The Mask

Fleetwood Mac

User Review :4.0
(2)

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
7599261112
Number of Discs
:
1
Label
:
Original Release Year
:
1990
Format
:
CD
Other
:
Import

Product Description

フリートウッド・マックの1990年度作。リンジー・バッキンガムが脱退し、本作はビリー・バーネットとリック・ヴィトーを新たに迎えて制作された。曲作の中心をも担っていたリンジーの脱退に伴い、全体の曲調にも変化が生じている。メリハリの効いたポップ感はやや薄れたが、まだまだ全体としてのクオリティは保っている。

Track List   

  • 01. Skies the Limit (03:45)
  • 02. Love Is Dangerous (03:18)
  • 03. In the Back of My Mind (07:02)
  • 04. Do You Know (04:19)
  • 05. Save Me (04:15)
  • 06. Affairs of the Heart (04:22)
  • 07. When the Sun Goes Down (03:18)
  • 08. Behind the Mask (04:18)
  • 09. Stand on the Rock (03:59)
  • 10. Hard Feelings (04:54)
  • 11. Freedom (04:12)
  • 12. When It Comes to Love (04:08)
  • 13. Second Time (02:31)

Customer Reviews

Comprehensive Evaluation

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前作リリース後のツアー中にLindseyが脱退。同時に...

投稿日:2006/03/16 (木)

前作リリース後のツアー中にLindseyが脱退。同時に煌びやかなポップセンスを失うことになる。新加入のBilly Burnetteはカントリー、Rick Vitoはブルースと、Lindseyとはまったく異なるフィールド出身で個性が薄い。その分、女性二人ががんばってはいるものの、Stevie参加後とはしてははじめて、彼女のヴォーカルをフューチャーしたシングルがカットされなかったのも興味深い。肌触りはMickのソロ作品に近いものがあり、地味さはぬぐえないところだけれど、シングルカットされた「Skies The Limit」や「Hard Feelings」は名曲!

ぼぶ さん | 東京 | 不明

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リンジーの穴は大きいですが、スティービー...

投稿日:2004/05/19 (水)

リンジーの穴は大きいですが、スティービーとクリスティンがよりアーシーになった展開は、これもまた興味深いものがあります。しかし、バンドの音としての個性が薄れたのはマイナス評価に繋がるのでしょう。2人の新メンバーの弱い個性を女性メンバー2人が盛り立てていた、というのがこの時のマックの印象です。

あわとひえ さん | 埼玉県 | 不明

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