Vinyl

Larks Tongues In Aspic: 太陽と戦慄

King Crimson

User Review :5.0

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
IEPS9230
Number of Discs
:
1
Format
:
Vinyl

Product Description

〜(メーカー資料より)〜
キング・クリムゾン 200gアナログ・シリーズ
現在までに4作品発売しております本シリーズの前3作品に関しましてはアナログ盤も東洋化成プレスの純国産パッケージで制作してまいりましたが、東洋化成の200gアナログ生産ラインが2012年に閉鎖され、国内プレスの場合180gラインへと変更となるため、海外盤の企画意図に合わせ、前回発売の『レッド』同様、アナログ盤本体を英国プレスに変更いたします。日本アセンブル盤は輸入のアナログ盤と日本制作のジャケット、帯、印刷物を使用したパッケージとなります。なお、英国プレスのアナログ本体のレーベルは日本用に修正した、日本盤番号がレーベル面に印刷されたものを使用しております。

※商品仕様・収録内容は変更になる場合がございます。予めご了承下さい。


Track List   

  • 01. 太陽と戦慄パート1
  • 02. 土曜日の本
  • 03. 放浪者
  • 04. イージー・マネー
  • 05. トーキング・ドラム
  • 06. 太陽と戦慄パート2

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Comprehensive Evaluation

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 戦慄のLPを購入した。いろんなバージョン...

投稿日:2014/10/13 (月)

 戦慄のLPを購入した。いろんなバージョンCDが販売されているが、案外LPの方があっさりしていて良い。学生の頃ちょうど、LPとCDの入れ替えの時期で買わずじまいだっので、正直感激、レーベルもポリドールレーベルからアイランドレーベルになっていた。オリジナルに忠実に再現!!?。

聞いた? さん | 不明 | 不明

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当時、雑誌「音楽専科」主催のロンドン・ツ...

投稿日:2012/11/25 (日)

当時、雑誌「音楽専科」主催のロンドン・ツアーがありました。幸運な人はキング・クリムゾンのレインボー・シアターの公演を見たはずです。年明けのマーキー公演に足を運んだ人曰く「メンバーは5人のはずだったけれど、出てきたのは4人で激しい音の飛び交うものだった。ロバート・フリップは樵の様なおっさんだった。知っている曲は”21世紀〜”だけだった。」とのこと。このツアーでは、クリムゾンよりも、ウイッシュボーン・アッシュの方が人気が高く、レインボー・シアターよりもマーキー・クラブへ足を運ぶ人の方が多かったのには隔世の感があります。なお、福島編集長は、今野雄二氏と二人でテムズ川に浮かぶ船「ジョン・ボルドリー号」で催されたエルトン・ジョンの誕生パーティーに参加しました。福島さんお元気ですか?

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 一見力の入ったBox Setですが、CD1〜9...

投稿日:2012/11/25 (日)

 一見力の入ったBox Setですが、CD1〜9は既発と西新宿界隈では知られたもの。価値のあるのはCD10〜15と付録だけという当Set。Live音源もダウンロード可能なレインボーシアター公演が抜けているのもマイナス点。これで後々分売でもされたらさらに星を落としそう。マニア以外はCD+DVDのSetで十分です。でも、CD12と15を満足できる再生環境で聞ける人はどのぐらいいるのでしょうか?

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