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飲みの席には這ってでも行け!人づき合いが苦手な人のための「コミュ力」の身につけ方

堀田秀吾

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784413038843
ISBN 10 : 4413038843
Format
Books
Publisher
Release Date
May/2013
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

どんな人、どんな状況にも対応可能な自分をつくる―明大一受けたい授業“モテる言語学”の裏講義。

目次 : 第1章 なぜ「人づき合いが苦手」だと言える?(「自分が出せない…」の“自分”って何?/ 誰でも“ぶりっ子”でいいんです ほか)/ 第2章 まずは「1つだけ」変えてみる(北京で羽ばたいた蝶がニューヨークで嵐を起こす/ 「ことば尻」を変えると印象が変わる ほか)/ 第3章 「ことば」が変われば世界は変わる!?(「ことば」が変われば世界が切り替わる/ 距離をつくる言葉、距離を縮める言葉 ほか)/ 第4章 「コミュ力」の鍛え方―苦手意識を逆手にとれ!(会話が苦手なら“うなずき係”に徹しなさい/ その話し方、ルール違反です―グライスの公理 ほか)/ 第5章 それでも“イタい自分”を救う方法(“中二病”を発病!会話で必ず浮くパターン/ 依怙贔屓?いいえ“サービスへの報酬”です ほか)

【著者紹介】
堀田秀吾 : 明治大学教授。「法と言語科学研究所」代表。株式会社スカイアイ・プロデュース取締役。熊本県生まれ。シカゴ大学言語学部博士課程修了(言語学博士)。ヨーク大学オズグッド・ホール・ロースクール修士課程修了(法学修士)。専門は司法コミュニケーションの社会科学的分析で、言語学、法学、社会心理学などのさまざまな学問分野を融合したアプローチで研究を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

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  • ずっと俺のターン

    悪しき文化。

  • アイスマン

    孔子の言葉。「周りから評価されない事を嘆くな。他人の良いところに気付いていない自分を嘆きなさい」•••との部分が特に印象に残った。ゴモットモ。もっと人の良いところに着目します!

  • メロンサンデー

    自分が実感していることや実践していることばかりだった。 とりあえず姿勢をよくするのが人生全般において一番良いです。

  • ががが

    飲み会の席をコミュニケーションの場として捉え、人付き合いを広げるためのヒント集が書かれている。狙いすぎてるなと思うものもあったが、大体は実感できる事柄が多かった。飲み会は楽しいけど、帰宅した後の疲労感をなんとかできないかな、と思って手に取ったが、かまってちゃんや自分が嫌いな人への対応法などの紹介は役に立つかもしれないと思った。結局は無理せず自分が行きたいと感じた飲み会に行くのが正解。人との関わりが広がる楽しさを知れば後は新たな刺激を自然と求めるようになる。数こなせば失敗も気にしなくなる、これに尽きる。

  • ひつじねこ

    勧められた本。日常の様々な出来事を取りあげて、よりよくなるための考え方や振る舞いを示唆する本。気持ちのままに行動すると軋轢が生じるのが人間関係だから、どこかで人は行動の作法を身につけなきゃいけないけれど、意外とそれは難しく、誰かから教わることができれば良し、さもなくば痛い目を見て身につける。その意味でこのような本は、読んだことを完全に吸収できれば素晴らしいけれど、やや実行は難しいかも。と言うかこれを読んで感心する人とはたぶん仲良くなれない。遅くとも30代までには自然と身につけておきたいことばかりだった。

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