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Eat A Peach -Remaster

The Allman Brothers Band

User Review :5.0
(6)

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
5312612
Number of Discs
:
1
Label
:
Original Release Year
:
1972
Format
:
CD

Product Description

Rolling Stone (4/13/72, p.62) - "...typically, the whole band merges into one organism, one master musician with 30 fingers and six instruments to play on..."

Track List   

  • 01. Ain't Wastin' Time No More (03:42)
  • 02. Les Brers In A Minor (09:07)
  • 03. Melissa (03:56)
  • 04. Mountain Jam
  • 05. One Way Out (04:58)
  • 06. Trouble No More (03:44)
  • 07. Stand Back (03:27)
  • 08. Blue Sky (05:10)
  • 09. Little Martha (02:07)

Customer Reviews

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Comprehensive Evaluation

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デュエインを失ったあとの発表でも「アット...

投稿日:2013/02/17 (日)

デュエインを失ったあとの発表でも「アット・フィルモア・イースト」をしのぐベストセラーになった「イート・ア・ピーチ」。全く新しい、と言っていいエディションになって、これ以上求めるものはないほど満足満足の作品になっています。南部のロックと言えば、熱くてエネルギッシュで男臭くて…と連想してしまいます。が、オールマン・ブラザーズの音は熱さと洗練を両立させたもので無二。聴き方によっては、とても都会的な音です。長くタイトな演奏を繰り広げながら、これだけ優しい音楽ってほかに思いつきません。何をお手本としていたのか、と不思議であります。 彼らのつくる音は、ファースト・アルバムの頃こそ、ブルーズロックと言えるものでしたが、四作を重ねる段階で全く新しいスタイルになっています。ベストセラーになったのは、ユーザーの耳が彼らの新しさに追いついたためです。現に、いまだにオールマン・ブラザーズは存在し続けていて、新しいユーザーを獲得しているわけです。その意味で怪物のようなアルバムです。 もうひとつ、この作品はどこから聴き始めてもいい。ディッキー・ベッツとグレッグ主体の曲を頭から聴くもいいし、フィルモアのライブだけ聴くのもいいし、マウンテン・ジャムだけ聴くのもいい。とても自由なアプローチを許してくれます。わたしは、とても彼らの全体像をつかめているわけではないですが、目の前に彼らの創造した自由な世界が広がっているようで、楽しくて仕方がありません。

tasuke さん | 新潟県 | 不明

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マウンテンジャムはまさに究極の名演奏だね...

投稿日:2010/01/30 (土)

マウンテンジャムはまさに究極の名演奏だね。メリサは隠れた名曲。allmanのスライドギタ-は最高だね。claptonが一目置いたのもうなずけるし、claptonのその後の音楽性にも影響を与えたよね。我が青春時代の宝物ですね。ぜひ聴いてみて!

pekopapa さん | 香川県 | 不明

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このSACDが決定盤。めちゃくちゃ音が素...

投稿日:2008/06/30 (月)

このSACDが決定盤。めちゃくちゃ音が素晴らしい。ギターの音が脳まで響く!

koss さん | 横浜 | 不明

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