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Park Life

Blur

User Review :4.5

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
6448192
Number of Discs
:
2
Label
:
Format
:
CD
Other
:
Limited, 1994,Import

Product Description

デビュー・アルバムの初リリースから21周年を記念して、ブラーにとって大ブレイク作となった3作目『パークライフ』がこの度初のリマスター化。オリジナル・テープからのリマスタリングを担当したのは、(ザ・スミス、アーケイド・ファイア、ニュー・オーダー、ジョイ・ディヴィジョンらの作品を手掛けてきた)フランク・アークライトで、オリジナル盤を手掛けた伝説的プロデューサーのスティーヴン・ストリートが監修を務めている。

今日までに計5作のアルバムを全英1位に送り込んできたブラーにとっての、初の全英ナンバー・ワン作品である『パークライフ』。クォッド・プラチナ(プラチナ4枚分)のセールスを達成したこのアルバムにより、彼らは“英国で最もビッグなバンド”という称号を獲得した。今回の『パークライフ・スペシャル・エディション』は、その地位にふさわしい内容となっている。ボーナス・ディスクには、まず「ガールズ&ボーイズ」「トゥー・ジ・エンド」「パーク・ライフ」「エンド・オブ・センチュリー」の各ングルの全フォーマットに収録されていたB面曲を余す所なく収録。ペット・ショップ・ボーイズが手掛けた「ガールズ&ボーイズ」のリミックスや、デーモンがフランス語で歌う「トゥー・ジ・エンド」の別ヴァージョン、カントリー&ウェスタンをグレアム流に解釈した「レッド・ネックス」、珍しくアレックスが作詞・作曲を担当した「アレクシズ・ソング」の他、ブラーの隠れた良曲が目白押しだ。またこのボーナス・ディスクには、1994年にレコーディングしたBBCレディオ1・セッションの未発表音源である「ジュビリー」と「パークライフ」のアコースティック・ヴァージョンも収録。更に「エンド・オブ・ア・センチュリー」のスペイン盤プロモ・シングルCDのみに収録され、これまでは公式リリースのなかった、「エンド・オブ・センチュリー」の“カデナ・40・プリンシパレス・アコースティック・ヴァージョン”も追加されている。

(〜メーカーインフォメーションより)

  • CD

    Park Life

    ¥2,010 EUR Edition Import 17 May 1994

  • Vinyl

    Park Life

    ¥5,742 EUR Edition Limited Edition Import 30 Jul 2012

  • CD

    Park Life

    ¥957 EUR Edition Import 17 May 1994

Track List   

Disc   1

  • 01. Girls And Boys
  • 02. Tracy Jacks
  • 03. End Of A Century
  • 04. Parklife
  • 05. Bank Holiday
  • 06. Bad Head
  • 07. The Debt Collector
  • 08. Far Out
  • 09. To The End
  • 10. London Loves
  • 11. Trouble In The Message Centre
  • 12. Clover Over Dover
  • 13. Magic America
  • 14. Jubilee
  • 15. This Is A Low
  • 16. Lot 105

Disc   2

  • 01. Magpie
  • 02. Anniversary Waltz
  • 03. People In Europe
  • 04. Peter Panic
  • 05. Girls And Boys (Pet Shop Boys 12'' Remix)
  • 06. Threadneedle Street
  • 07. Got Yer!
  • 08. Beard
  • 09. To The End (French Version)
  • 10. Supa Shoppa
  • 11. Theme From An Imaginary Film
  • 12. Red Necks
  • 13. Alex's Song
  • 14. Jubilee (Acoustic) (BBC Radio 1 Session, 1994) - Previously Unreleased
  • 15. Parklife (Acoustic) (BBC Radio 1 Session, 1994) - Previously Unreleased
  • 16. End Of A Century (Cadena 40 Principales Acoustic Version)

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Comprehensive Evaluation

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Blurのアルバムと言えばこのアルバムが一番...

投稿日:2021/03/20 (土)

Blurのアルバムと言えばこのアルバムが一番に上がるが、blurのアルバムと言うより、ブリットポップのアルバムとしての傑作だと思う。

ソファーの上から さん | 福岡県 | 不明

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私が思うに、London LovesとTrouble in the...

投稿日:2012/09/19 (水)

私が思うに、London LovesとTrouble in the Message Centreの2曲は、Coxonの生涯で一番のギタープレイだと思います。 Girls & BoysとParklifeでは、曲調に合わせてプレイしていますが、 上の2曲は、フロントマンDamonのPOP調に反抗するようなプレイです。 Blurは、アメリカ・オルタナ調のアルバムとしてGrahamのプレイが評価されています。 それはDamonとGrahamがお互いに尊重し合い曲が成り立っています。 言うならば、Damonの中にGrahamが安住しています。 しかし、明らかに上の2曲のプレイは曲に合っていません。 Grahamが主張しています。 ギターソロでは、Cobainに似たものを感じます。 今やTelecaster Deluxeを主に使用している彼は、これほどまでに歪ませるプレイをしないかもしれません。 Coxonの全盛期のプレイを聴きたい方におすすめです。

てっぺいさん さん | 宮崎県 | 不明

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ブラーといえば間違いなくコレ、曲の流れが...

投稿日:2010/03/23 (火)

ブラーといえば間違いなくコレ、曲の流れが完璧で、各曲はロンドンを舞台にしたショートフィルムを観てるよう。アルバム一枚で一つの映画のような名盤。

がすたふ孫 さん | 神奈川県 | 不明

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