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ISBN 10 : 4062175398
Content Description
大震災の翌日、福島第一原発から20キロメートル圏内に住んでいた、小学6年の門馬千乃さんは、父を残して、母親、ふたりの弟、祖父母らとともに、住みなれた南相馬市小高区を後にしました。これは、被災した福島県南相馬市の3姉弟による、震災後の生活を書き記した日記です。
【著者紹介】
門馬千乃 : 平成10年9月福島県南相馬市生まれ
門馬健将 : 平成12年7月福島県南相馬市生まれ
門馬海成 : 平成14年11月福島県南相馬市生まれ
篠崎三朗 : 1937年福島県郡山市生まれ。桑沢デザイン研究所グラフィック専攻科卒業。現代童画会ニコン賞、高橋五山絵画賞受賞。教科書のアートディレクションや、絵本・児童書の挿絵を多数手がける。大震災以降、福島県郡山市、西白河郡などで、小学生といっしょに絵を描くワークショップに参加している。日本児童出版美術家連盟会員、東京イラストレーターズ・ソサエティ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。
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ヒラP@ehon.gohon
読了日:2016/02/22
ほっそ
読了日:2012/03/30
絵本専門士 おはなし会 芽ぶっく
読了日:2017/10/24
Nobuko Hashimoto
読了日:2014/03/08
soran
読了日:2012/03/23
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