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Celebrity Skin

Hole

User Review :4.5

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
4251642
Number of Discs
:
1
Label
:
Format
:
CD
Other
:
Import

Product Description

Spin (1/99, p.91) - Ranked #11 on Spin's list of "Top 20 Albums of '98."
Rolling Stone (9/17/98, pp.95-96) - 4 Stars (out of 5) - "...high-impact, rock-fueled pop....The album teems with sonic knockouts....It's accessible, fiery and intimate--often at the same time. Here is a basic guitar record that's anything but basic..."
Spin (10/98, pp.136-138) - 9 (out of 10) - "...this is a magnificent pop record....CELEBRITY SKIN carries the conversation beyond the traditional postpunk loop of raw power and pretty poison, dirty glam and curdled self-loathing...."

Track List   

  • 01. Celebrity Skin
  • 02. Awful
  • 03. Hit So Hard
  • 04. Malibu
  • 05. Reasons To Be Beautiful
  • 06. Dying
  • 07. Use Once And Destroy
  • 08. Northern Star
  • 09. Boys On The Radio
  • 10. Heaven Tonight
  • 11. Playing Your Song
  • 12. Petals

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Comprehensive Evaluation

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波瀾万丈の道のりを歩んで来た彼女が辿り着...

投稿日:2010/02/02 (火)

波瀾万丈の道のりを歩んで来た彼女が辿り着いたこの音。希望に溢れ、生きていく喜びに満ちたアルバム。@ACIが特に好き。

がすたふ孫 さん | 神奈川県 | 不明

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'98年発表。断崖絶壁で体張って生きるすさま...

投稿日:2009/05/01 (金)

'98年発表。断崖絶壁で体張って生きるすさまじい気迫を見せつけて圧倒的だった前作「リヴ・スルー・ジス」。発表時期にコートニーの夫、カート・コバーンの死が重なり、作品にいっそうの衝撃とドラマ性を加えたのも事実だ。あれから4年。コートニーは女優になり、モデルになり、サテンのロングドレスが似合う業界の名士となって一時は音楽への意欲をすっかり失ったとさえ噂されていた。真偽のほどは定かではないが、そんな彼女にハッパをかけたのが昔の恋人であるスマッシング・パンプキンズのビリー・コーガンだったらしい。現に5曲を共作している。 ぐっと美貌に磨きがかかった(整形したって説もあるが)彼女だが、野太い声のぶっきらぼうな歌い方は相変わらず。L7とか女ハード・ロック・バンドになりかねない歌を、驚くほどキャッチーなメロディと誰にでもアピールしそうなポップ性が、世界でもっとも有名な女性にふさわしい、輝かしく華やかなものに変えている。前作の生命の叫びの切実さには及びもつかないが、これもまた当時の彼女の現実なのだから仕方ない。ホールがこんなに聴いて楽しい、音楽的にすぐれた作品を作るまでに成長するとは思いもしなかった。 で、はたしてコートニーはハイソな女になったのか。否。倣慢で猛々しい本性を取り繕うことなくムキ出しにして、とことん本音をぶちまけている。聴き手の首を両手で締め上げで耳を傾けさせるような、その声、その言葉。それはなお波乱の人生を生きる荒々しい思いを語ってドラマチックに響く。これがメーク・ドラマの才能ゆえだとしても、彼女は主演スターを見事に演じきっている。

O.K. さん | 不明

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失恋する度に引っ張り出して聴いてもう何回...

投稿日:2007/01/03 (水)

失恋する度に引っ張り出して聴いてもう何回聴いたか分からん(笑)いつもこの人に救われた気がしてた。「悲劇のヒロインなんてサイテー、自分の考える道を進む以外方法を知らない」音に透けて見える悲しさが切なくても頑張ろうと言ってる様に思えるんだよ。

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