CD

Wings Over America

Paul McCartney and Wings

User Review :5.0

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
TOCP5986
Number of Discs
:
2
Label
:
Original Release Year
:
1976
Format
:
CD

Product Description

ポール・マッカトニー率いるウィングスが『アット・ザ・スピード』発表とともに、1976年に行った初のアメリカ・ツアーの模様を収めたライヴ盤。アナログ時代は3枚組というヴォリュームだった。ソロ期のヒット・ソングは勿論、ビートルズの名曲も披露。
【1977年-全米No.1アルバム】

Track List   

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Comprehensive Evaluation

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「ウイングス・オーヴァー・アメリカ」は19...

投稿日:2021/02/23 (火)

「ウイングス・オーヴァー・アメリカ」は1976年のポール・マッカートニー&ウイングスのライブ・アルバム。 当時3枚組LPとして発売され、高校生だった僕には高嶺(高値?)の花でした。 Band On The Runや幸せのノックなどウイングスのヒット曲やビートルズの曲だらけで楽しめます。 Maybe I’m Amazed(恋することのもどかしさ)がヒットも!いい曲で好きでした。

3rdwind さん | 東京都 | 不明

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レコード時代にこのアルバムが出た時は3枚...

投稿日:2019/09/07 (土)

レコード時代にこのアルバムが出た時は3枚組で発売前にラジオでピックアップされてオンエアされた時は大興奮でした。ウイングスはビートルズに近づいている と。ライブならではのノリ、バックの重厚なホーンセクションは凄いの一言。スタジオバージョンも好きだけど、この時の「あの娘におせっかい」「ワインカラーの少女」デニーの「安らぎの時間」はいいノリで大好きです。ポールの唸るようなベースも大音量で録音されていて全体を引き締めています。とにかく、ウイングスの歴史上で絶頂期のライブなので興奮しない方が変ですね。ロックのライブアルバムの中でもトップクラスかと思いますね。

ミッキーナック さん | 東京都 | 不明

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ビートルズが解散した年に中学生になり、ク...

投稿日:2014/05/06 (火)

ビートルズが解散した年に中学生になり、クラスメートらの影響でポップスを聴き始めた。勿論ビートルズはその筆頭だったが、リアルタイムでは、4人のソロ活動がまさにスタートした頃で、ジョージのマイ・スィート・ロード、ジョンのイマジン、ポールのアナザーデイ、リンゴの明日への願いといずれも新曲としてラジオから流れてきた頃を今でも鮮明に思い出す。とくに、ポールのアナザーデイの人気は日本では群を抜いていた。いい曲だもんね。その後もポールはヒットを連発して70年代は四人のなかでは独り勝ちのような状況だった。このライブ盤を聴いていると、まさにその時の勢いを実感させてくれる。すばらしいライブだ。でも、なにか物足りない感じがするのはなぜなんだろう。それはやはりビートルズを意識してしまうからだろうね。四人の演奏、ハーモニーが揃ってこそ最高の音楽であり、どんな名手を集めたバンド(ウィングス)でビートルズ時代の曲を歌っても、派手さばかりが目立ち、所詮、ポール・マッカトニーとウィングスなんだなぁと実感してしまうのです。

johnbach さん | 東京都 | 不明

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