Books

33歳年収600万円のサラリーマンが「芦屋」に家を建てるまで

東川立来

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784072802120
ISBN 10 : 4072802123
Format
Books
Publisher
Release Date
December/2011
Japan

Content Description

「人生何が起きるかわからない。不測の事態に備えながら、今を楽しめる人生設計」をキーワードに、著者自身が納得する家を持つまでの思考をまとめて紹介。「これから自分の家を持ちたい」と考える人の参考となる書。

【著者紹介】
東川立来 : 阪神淡路大震災で一度家を失う。26歳で結婚と同時に神戸に中古住宅を購入。33歳で芦屋に一戸建てを建てる。その経緯を綴ったブログ「33歳年収600万円のサラリーマンが芦屋に家を建てるまで」が人気・話題となり、「家づくり奮闘記コンテスト」2007年奨励賞を受賞する。家づくりの途中で、独学でファイナンシャルプランナー資格を取得。妻と長女、長男の4人家族(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

Customer Reviews

Comprehensive Evaluation

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • そらパパ

    ところどころの太字が邪魔

  • ハザマー

    建売住宅、注文住宅購入検討している方にとても参考になる内容。 土地は、マンションとは異なり同じものが二つとない、立地、環境、 間口、道路など資産としてファイナンス含めた眼力つけるための参 考書に。業者の見分け方も業者側としても参考に。

  • Office-INTI

    タイトルそのまんまのブログまとめ本。 ただ、著者は中古で買った家を売って新築を立てており、ファイナンシャルプランナーの資格を取るほど資金管理に慎重、真剣な方なのでこれから家を立てるとか不動産を取得するって人には学べることが多い本だと思う。 大事なこととして書かれているのは、近隣、関係者と仲良くなることとなっているが実際一番大事なのはそこなんだろうな。 芦屋特有の条例は初めて知った。流石、芦屋といった条例だ

  • Sugiwoggie

    芦屋住人で、不動産の購入を選択肢に入れている身としてはかなり身近ですね。参考になります。

  • 鴨ねぎ

    芦屋って知らないけど、「年収は少なくても高級住宅街に家を建てられる」って事だけど、読み物ならいいけど実際にはやらなくてもいいかも?。 ここまで賢いなら、安い土地を見つけて、家にお金をかけないやり方がいいと思う。余ったお金で他の楽しみが出来ると思うんだけど。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

Recommend Items