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Whatever Works

User Review :3.0
(1)

Item Details

Catalogue Number
:
ALBSD1411
Number of Discs
:
1
Label
:
:
2 (Japan)
Format
:
DVD
Other
:
Cinesco/Squeeze, 2009
Director
:

Content Description

【特典映像】
ウディ・アレン監督インタビュー(20分)

【ストーリー】
かつてはノーベル賞候補になりながら、今ではすっかり落ちぶれてしまった物理学者ボリス。ある夜、アパートの前で、田舎町から家出してきた若い娘メロディに声をかけられる。寒さで凍える彼女を気の毒に思ったボリスは、数晩だけという約束で泊めてやることにする。ところが、世間知らずのメロディは、冴えない中年男のボリスと暮らすうちに、彼こそは“運命の相手"だとすっかり勘違いしてしまう。そのうえ、愛する娘の後を追って、メロディの両親が相次いで上京したことから、事態はますますややこしいことに……年齢も知能指数もかけ離れた2人の“ありえない"恋愛の行方は、果たしていかに!?

【映像特典】
ウディ・アレン インタビュー(約15分予定)

【キャスト】
ボリス:ラリー・デヴィッド
メロディー:エヴァン・レイチェル・ウッド『レスラー』『アクロス・ザ・ユニバース』『ダウン・イン・ザ・バレー』『ダイアナの選択』
マリエッタ:パトリシア・クラークソン『エイプリルと七面鳥』『それでも恋するバルセロナ』『エレジー』『シャッター アイランド』
ジョン:エド・ベグリーJr.『バットマン・フォーエヴァー』『ドッグ・ショウ!』『スモーキング・ハイ』
ランディ:ヘンリー・カヴィル『モンテ・クリスト伯』『トリスタンとイゾルデ』『スターダスト』

【スタッフ】
監督・脚本:ウディ・アレン『アニー・ホール』『マンハッタン』『ギター弾きの恋』『おいしい生活』『マッチポイント』『ウディ・アレンの夢と犯罪』
撮影:ハリス・サヴィデス
編集:アリサ・レプセルター
衣装:スージー・ベイシンガー
美術:サント・ロクァスト
製作:レティ・アロンソン、スティーヴン・テネンバウム

Customer Reviews

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W・アレンは最後の傑作はいつだったのだろ...

投稿日:2011/05/04 (水)

W・アレンは最後の傑作はいつだったのだろうと思い出せないくらい、つまらない映画を作り続けている。これも面白いところはあるのだけれど、本人が30年前に主演して作っていたら、いい映画になっていただろうと思わされるだけの映画。フェリーニや黒澤だって晩年にこんなに凡作を作り続けなかった。

聖オーガスティン さん | IRELAND | 不明

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