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小島慶子キラ☆キラ

東京放送

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784757218673
ISBN 10 : 4757218672
Format
Books
Publisher
Release Date
June/2011
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

全ラジオリスナーに捧げる“読む「キラ☆キラ」”。小島慶子が「キラ☆キラ」を語るほか、小島慶子×ピストン西沢のバトルトーク、「キラ☆キラ」オープニングトーク名場面集、番組全オンエア放送リストなどを掲載。

Customer Reviews

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Yukicks

    キラ☆キラに救われた部分は確かにある。てか、ようやく読みました。

  • gonta19

    2011/5/21 Amazonより届く。2011/5/24〜5/29 TBSラジオの番組、キラ☆キラの番組本。私自身、前番組のストリームをPodcastで聞いていて大ファンであって、その番組が終わると聞いて、何でだ?と思っていた口であった。が、始まってみて、最初はPodcastのみであったが、ちょうどTwitterが流行り始めた時期と一致して、ハマってしまった。小島慶子というキャラクターも最初ははっきり言って嫌いであったが、今ではすっかりファンになってしまっている。思えば、中学時代から浪人生時代まで、自

  • toshiyuki83

    キラキラの記憶が曖昧だけど、当本はキラキラの番組本というより、小島慶子論の本という感じがした。フリーアナウンサーと局アナの違いについての話が多くて、それが番組と関係があるかどうか…。水道橋博士が語るキラキラの箇所が良かった…

  • anken99

    キラ☆キラ絶頂期に書き下ろされた番組本。かえずがえすも、あの番組が本当にすばらしかったなと思いだしてやまない。月〜金のパーソナリティーによるキラ☆キラ考もよい。あの空気感がよみがえってきた。コジケイよ、ラジオに帰ってこい!

  • みりん。

    3月に終わったラジオ番組。オジキの人間性そのままに日替わりのトークパーソナリティとの掛け合いは毎日楽しみでわくわくした番組だったなー。本はボリュームのごとく、オジキが丸裸にされるような内容。オンエアリストだけでも必見だと思う。そしてそのころの話が心底ききたいと、今や悔やまれる。

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