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Love Songs : Von Otter(Ms)Mehldau(P)(2CD)

User Review :5.0
(2)

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
V5241
Number of Discs
:
2
Label
:
Format
:
CD
Other
:
Import

Product Description

Love Songs - Anne Sofie von Otter & Brad Mehldau

CD1
Mehldau:
It may not alwayx be so
We met at the end of the party
Child, child
Twilight
Because
Dreams
Did you never know?

CD2
le temps
Pierre
Marcie
Something good
Chanson de Maxence
Sakta vi ga genom stan
Att angora en brygga
Dis, quand reviendras-tu
What are you doing the rest of your life
Calling you
Blackbird
Some other time

Anne Sofie von Otter, vocal
Brad Mehldau, piano

Recorded 04/2010

Track List   

Disc   1

  • 01. No. 1. it may not always be so
  • 02. No. 2. We Met at the End of the Party
  • 03. No. 3. Child, Child
  • 04. No. 4. Twilight
  • 05. No. 5. Because
  • 06. No. 6. Dreams
  • 07. No. 7. Did You Never Know?

Disc   2

  • 01. Avec le temps
  • 02. Pierre
  • 03. Marcie
  • 04. The Sound of Music: Something Good
  • 05. Les Demoiselles de Rochefort: Chanson de Maxence
  • 06. Chanson des vieux amants
  • 07. Sakta vi ga genom stan (Walking My Baby Back Home)
  • 08. Att Angora en Brygga
  • 09. Dis, quand reviendras-tu?
  • 10. The Happy Ending: What Are You Doing the Rest of Your Life
  • 11. Bagdad Cafe: Calling You
  • 12. Blackbird
  • 13. On the Town: Some Other Time

Customer Reviews

Comprehensive Evaluation

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『優しきフランス〜歌曲とシャンソン集』(...

投稿日:2014/12/28 (日)

『優しきフランス〜歌曲とシャンソン集』(カタログNo:V5343)を購入して気に入り、こちらも購入。 こちらの盤も前述盤同様、じっくり聴かせてくれる充実した内容だ。  B.メルドーの抑制されたピアノ伴奏 −いたる所にきらりとセンスをしのばせてくれるのが心にくい− とA.SV.オッターの知的でありながら冷たくない歌心・・・。感情を全力でぶちまける表現ではなく、情感を適度ににじませる歌い方が聴く方をほっとさせてくれる。   ジャズでもクラシックでも映画音楽でもカテゴライズしにくいCDだ。あえて表現するなら上品なクロスカルチャー?   1枚目、メルドーの歌曲は独特な空気の中で紡がれる静かなドラマが美しい。メルドーの他の盤を知らなかった分、余計にそう感じるのかもしれない。   2枚目の映画音楽からの楽曲は過度に甘ったるくならないロマンチシズムがうれしい。   ジャズとかクラシックとか特定のジャンルに縛られず「歌」に興味のある方におすすめしたい。

うーつん さん | 東京都 | 不明

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実はこのアルバムのインプレッションを間違...

投稿日:2012/01/08 (日)

実はこのアルバムのインプレッションを間違えてフレミングとメルドーのアルバムに投稿してしまいました。失礼。こちらが本物です。 それにしてもJAZZピアニストが二人も有名なクラシックの歌手と共演しているとは驚き。メルドーはやっぱり相当クラシック寄りか? メルドーの曲は独特なので歌にするのが難しい。彼の奥さんでもある歌手フルリーンが歌っているがやっぱりちょっと違和感があった。CD店でちょっと聞きしてみるとやはり同じような感じ、これはちょっと難しいかな!と思ったが、実はこのアルバム2枚組。そして2枚目はメルドーの曲ではなく他の人の曲、ミッシェルルグランのロシュフォールの恋人たちからの曲、ジョニミッチェル、そしてバクダッドカフェからコーリングユウなど名曲そろい。オッターはコステロとの共演でもクラシック歌手らしからぬ発声方法でポピュラー曲になじんでいたが、今回はさらにうまく溶け込んでいる。そして素晴らしいのがメルドーのピアノ、こんなに抑えて伴奏にてっしたメルドーのピアノは初めて聞くが、その抑えていながらもキラリとひかるメルドーらしいフレーズがたまらない!クラシックファンもJAZZファンも敬遠しないでぜひ聞いてみてください。

uso-800 さん | 神奈川県 | 不明

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