Blu-ray Disc

The Dark Knight

Batman

User Review :5.0

Item Details

Catalogue Number
:
CWBAY24753
Number of Discs
:
2
Aspect
:
WideScreen
Color
:
Colour
Format
:
Blu-ray Disc
Other
:
2008
Director
:

Product Description

ヒース・レジャー、第81回アカデミー賞の助演男優賞!!


全世界が絶賛!全米歴代興行収入新記録11冠達成!!ヒース・レジャー、史上最凶のジョーカーを怪演した『ダークナイト』が登場。本作で、ヒース・レジャーは、「ネットワーク」で、アカデミー賞主演男優賞を受賞したピーター・フィンチ以来32年ぶりに、故人で、アカデミー賞助演男優賞を受賞した。

Content Description

Christopher Nolan steps back into the director's chair for this sequel to Batman Begins, which finds the titular superhero coming face to face with his greatest nemesis — the dreaded Joker. Christian Bale returns to the role of Batman, Maggie Gyllenhaal takes over the role of Rachel Dawes (played by Katie Holmes in Batman Begins), and Brokeback Mountain star Heath Ledger dons the ghoulishly gleeful Joker makeup previously worn by Jack Nicholson and Cesar Romero. Just as it begins to appear as if Batman, Lt. James Gordon (Gary Oldman), and District Attorney Harvey Dent (Aaron Eckhart) are making headway in their tireless battle against the criminal element, a maniacal, wisecracking fiend plunges the streets of Gotham City into complete chaos.

Footage   

Disc   1

  • ダークナイト
  • メイキング
  • フォーカス・ポイント
  • /序章
  • /バットスーツ
  • /ジョーカーのテーマ
  • /香港大跳躍
  • /判事の車炎上
  • /IMAX撮影
  • /SWATチーム転落
  • /セット撮影
  • /バットモービル
  • /バットポッド
  • /ヘリコプター激突
  • /トラック大旋回
  • /重大犯罪捜査班(MCU)の崩壊
  • /衝突ランボルギーニ
  • /病院爆破
  • /マローニの車横転
  • /撮影秘話

Disc   2

  • バットマンに描かれる技術〜映画と現実の均衡〜
  • 仮面の下で〜深層心理を探る〜
  • ゴッサム・トゥナイトニュース
  • /特集1選挙戦の行方
  • /特集2億万長者の素顔に迫る
  • /特集3蔓延する悪
  • /特集4街を守る〜ジム・ゴードンの戦い
  • /特集5対決!ギャングvs警察
  • /特集6ゴッサムの光の騎士に問う
  • スチール・ギャラリー
  • /ジョーカーのカード
  • /コンセプト・アート
  • /ポスター・アート
  • /プロダクション・スチール
  • 予告編集
  • /予告編PART1
  • /予告編PART2
  • /予告編PART3
  • /テレビスポットAnarchy編
  • /テレビスポットAlterEgo編
  • /テレビスポットAggressiveExpansion編
  • /テレビスポットOneRule編
  • /テレビスポットAvenge編
  • /テレビスポットMadness編

Customer Reviews

Read all customer reviews

Comprehensive Evaluation

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
25
★
★
★
★
☆
 
1
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
1
★
★
★
★
☆
寓話に伝えられるコウモリの様にバットマン...

投稿日:2021/07/04 (日)

寓話に伝えられるコウモリの様にバットマンには居場所が無くなる。バットマンというタイトルを正面から見つめた作品だと思います。

Alice さん | 不明 | 不明

0
★
★
★
★
★
アメコミヒーロー物が苦手だった私も納得し...

投稿日:2021/06/29 (火)

アメコミヒーロー物が苦手だった私も納得した前作『バットマン・ビギンズ』。さらにこの『ダークヒーロー』はノワールさをパワーアップして登場。ヒース・レジャー演じるジョーカーとクリスチャン・ベイル演じる『バットマン』この二人が存在感がリアルに描かれています。  この映画が重厚になっているのはこの二人の対比が「ヒール vs ヒーロー」となっていないことだと思います。むしろ「ヒーロー」という意味ではジョーカーの方がヒーローなのです。もちろん正義のヒーローではありませんが。そのジョーカー演じる悪のヒーローに対する正義のヒーローはなんとバットマンではありません。正義のヒーローはアーロン・エッカート演じるエリート地方検事ハービー・デント。バットマンは法を破る存在で白日のもとで素顔をさらして歩ける存在では無くあくまでダークナイト(闇の騎士)なのです。さらに悪側においてもジョーカーもマフィア達のナイトとして登場した人物。いわばジョーカーとバットマンの戦いはナイト同士の代理戦争から始まったもの。その本質をジョーカーもバットマンもお互い深く認識し底辺では通ずるものを感じます。  その二人を決定的に隔てているのが「ルール」。ジョーカーは「ルール」というものを持たずその存在は「無邪気な悪」というべきもの。一方のバットマンは頑なに過酷なあるルールを自分に課しています。バットマンにとっては「ルール」=「法」ではありません。彼にとってのルールとは「正義」なのです。すなわちこの映画では「法」=「正義」では必ずしも無いということが随所に描かれています。  ではバットマンにとって「正義」とは何か。それはこの映画のキーワードというか全編を貫いて話の転換点にも使われているのですが「他人の生命を奪わない」ということです。その他のことに関しては必要とあれば倫理的な部分では許されなくても強い決意でのぞみます。バットマンとはそうした存在なのです。    この映画は「無邪気な超絶悪」vs.「鉄の正義」の物語。決してヒーロー物ではありません。『ダークナイト』というタイトルからも制作者側の強いメッセージを感じます。  スクリーンの中の空気に触れることが出来そうなリアルさが漂う存在感のある良い映画だと思います。

マクベス さん | 愛知県 | 不明

0
★
★
★
★
★
何よりも目立つのが主役のバットマンのクリ...

投稿日:2021/06/23 (水)

何よりも目立つのが主役のバットマンのクリスチャン・ベールではなく適役のジョーカーのヒース・レジャーというのがこの映画の本質を現しています。これは今までのアメコミハリウッドヒーローものとは一線を画す仕上がりになっており悪とは何なのか、正義とはなんなのかを深く考えさせられるストーリーになっています。

komusou さん | 不明 | 不明

0

Recommend Items

HMV&BOOKS online Recommend