Wax Poetics とはアメリカNYC にて企画・編集され、世界中で最も信頼される音楽誌です。(隔月)これまで、世界の名だたるアーティストや、日本で活躍している有名アーティストから絶賛されている本誌が今年で創刊7 年を迎え、ようやく日本版が発売されました。特集する音楽はソウル、ジャズ、ファンク、ヒップ・ホップ、レゲエ、ラテンなどのブラック・ミュージックを軸に展開され、本物思考のミュージック・ファンから絶大な信頼を得ています。昨今の多くのメディア(雑誌、WEB 、フリーペーパーなど)とは違い、数十年と読者が読み返す、記録補完的な紙媒体で、ゴミとしてこの雑誌を捨てることのない、愛されるべき1册です。
waxpoetics JAPAN No.02 記事リスト
Sun-Ra (20 Page)
Arthur Russell (11 Page)
Coxon Dodd (7 Page)
Grant Green&gg Jr. (7 Page)
Slick Rick (7 Page)
Patrick Adams (7 Page)
12x12 (6 Page) 12"を12 枚紹介
Incredible bongo band (5 Page)
Isaac Hayes (3 Page)
Bob James (3 Page)
Cinematic orchestra (3 Page)
Cutting corners (3 Page)
on the blackhand side (2 Page)ブラック・ムービの解説。
日本版 特別記事
【MURO 連載スタート】
和物のレコードを20枚紹介する。初回は和物サウンド・トラックを紹介。
【須永辰緒】
須永辰緒氏が監修を務めるアナログ復刻シリーズ第2弾。
全5タイトルがユニバーサルから発売(予定)に合わせたインタビュー記事を作成。 インタビュアー・小川充
【Rock&Shake】
スカ?レゲエ、ソウルを取り扱った名レコード店「Rock&Shake」。
その店のオーナーである清水氏がコクソンドッドと、その周りにいたスカタライツ・メンバーの秘密を暴く。
【bozak】
パラダイス・ガラージで使用されていた、bozakミキサーの復活を記念して制作された日本限定T-shirtsの紹介。
【Harmonic 313】
新作アルバムについてインタビュー
ライター:浅沼優子
【PPP】
新作アルバムについてインタビュー
ライター:Hashim Bharoocha
【Kenichiro Nishihara】
新作アルバムについてインタビュー
ライター:日高健介