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植村直己と山で一泊 小学館文庫

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784094110326
ISBN 10 : 4094110321
Format
Books
Publisher
Release Date
January/1999
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • だーぼう

    全員の目の色が変わる、犬の大好物は衝撃的だった…初めて聞く仰天話も目白押し。確かに目の前にいた。ブログに感想を書きました。

  • 三崎口@ネットつないだら本格復帰します

    本を読んでいると、その場にいるような気持ちになれる本。もう植村さんみたいな冒険する人は現れないだろうなー

  • Shoichi Kambe

    いつも現地のものをできるだけ食べる。現地の人と同じような味覚に自分を持っていく…………それが植村流ですね。 将来のことといいますとね、自分としてはここまでずっとやって来たものですから、誰か後に続くような人がいれば、そういう人が出てくれば、その人にバトンタッチできればありがたいって、そういう気持ちがありますね。 これも夢みたいな話なんですが、若い人たち、あるいは子供たちを相手にした野外学校のようなものがやれないかなあって思ったりするんですよ。 植村直己冒険館。年表。

  • Yam

    世界でも有名な冒険家である植村直己さんの素の姿、考え方を伺い知る良い本でした。植村さん程の大冒険でなくても、登山やグリーンランドのご飯(キビヤックや、アザラシ、トナカイの生肉)等に挑戦したくなりました。

  • Kaneko Shigeki

    日本人初のエベレスト登頂者これほどの冒険家はもう出ないでしょう、道が無いなら自分がつくるタイプ、人生もある意味冒険旅の途中かな。

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