Books

第62代横綱大乃国の全国スイ-ツ巡業

芝田山康

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784532165680
ISBN 10 : 4532165687
Format
Books
Release Date
September/2006
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

男が甘党で何が悪い。相撲界きってのお菓子通・芝田山親方が、おすすめのお菓子140種類を一挙紹介する。また、あんこが好きだった子ども時代、大関時代に趣味で始めたお菓子作りの話などを初公開。

【著者紹介】
芝田山康 : 第62代横綱・大乃国。芝田山部屋親方。昭和37年(1962年)、北海道河西郡芽室町生まれ。昭和57年春場所新十両、同58年春場所新入幕。新入幕の年の九州場所で、北の湖、千代の富士、隆の里の三横綱を倒す大活躍。翌年の春場所では、三横綱三大関を総なめにし、殊勲賞、敢闘賞を受賞。同60年名古屋場所後、大関昇進。同62年夏場所で全勝の初優勝を果たした。同年秋場所後に横綱推挙。翌年春場所で2回目の優勝。同年九州場所の“昭和最後の一番”で千代の富士の53連勝に土をつけた。平成3年名古屋場所、28歳で引退。現役名で年寄となり、のち「芝田山」を襲名。平成11年6月に満を持して芝田山部屋を開き、現在親方として弟子育成に奮闘中。角界きっての甘党であり、美食家としても知られている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

Customer Reviews

Comprehensive Evaluation

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • まど

    「間に合わせの甘いものは食べない」という親方の言葉に衝撃を受ける。私は間に合わせばっかりしちゃう〜〜。見習いたい。

  • トモ。

    北海道が多めなので、気軽に買いに行けないなぁ〜と思いつつ、ついついお取り寄せできるかチェックしてしまう(笑)美味しそうなスイーツばかりが載っているので、見ていて楽しかったです。

  • ライアン

    何年かぶりで再読。このころルタオはそんなメジャーじゃなかったんだよなぁ。「俺は甘党だと堂々と言おう」うん、潔くていいね!

  • 高木正雄

    芝田山親方はスイーツ好きとして有名だが、スイーツとの幼少期からの歩みがよくわかった。ケーキ作りもかなりの本格派だ。親方紹介のスイーツも洋菓子、和菓子のバランスがよく、どれも美味しそう。親方の地元北海道は特に美味しそうだった

  • ちょーのすけ

    印象に残る親方の言葉。「自分がうまいと思うのを、人にも食べてもらいたい。おいしかったといわれる喜びは大きい。」全く同感。 親方の言葉をもう1つ。「どら焼きのうまさの決め手は、あんこと皮にあると思う。」全く同感、というか当たり前ですがな。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

Recommend Items