CD

Think Tank

Blur

User Review :4.5

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
TOCP70606
Number of Discs
:
1
Label
:
Format
:
CD

Product Description

グレアム・コクソン(g)が脱退後となる7枚目のアルバム。ゴリラズの大成功を経て、気力体力ともに充実したデーモン・アルバーンが存分に暴れる強力な作品。ブラー史上最高の音を聴かせる。(CDジャーナル データベースより)

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Comprehensive Evaluation

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発売当時サマソニで、曲の合間にワンフレー...

投稿日:2021/03/20 (土)

発売当時サマソニで、曲の合間にワンフレーズだけ1st収録の「she’s so high」を歌った時に、あの頃から随分変化したなと感じたが、いつでその時のブラーを一番と思わせるデーモンは流石だなと思った。

ソファーの上から さん | 福岡県 | 不明

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発売当時に買った輸入盤は非常に強いコピー...

投稿日:2009/02/10 (火)

発売当時に買った輸入盤は非常に強いコピーコントロールがかかっていたので、このたびリイシュー盤を買いなおしました。久しぶりに聞ききましたが、やっぱり最高。デーモンの他のプロジェクトと近い世界観ながら、穏やかなメロディと民族音楽的な雰囲気の融合は「ありそうでない」唯一無二の作品になってます。時折Crazy Beatのような激しさをもった曲が入っていてダレさせないのもグッド。アルバムトータルで一つの映画を見ているような、そんな感覚を起こさせる傑作です。

pt7 さん | Tokyo | 不明

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初めて聴いた時はブラーのサウンドというよ...

投稿日:2008/03/10 (月)

初めて聴いた時はブラーのサウンドというより、どちらかといえばデーモンのソロアルバムに近いコンセプトアルバムに感じた。グレアムが抜けてからブラーはどうあるべきであるか試行錯誤した結果のアルバムといえば理解がたやすいのかもしれない。しかしながらデーモンの音楽に対する魂が詰まった傑作である事は確かだ。

YOSHI さん | TOKYO | 不明

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