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La Boheme : Karajan / Berlin Philharmonic, Pavarotti, Freni, etc (1972 Stereo)(2CD +Interview CD)

Puccini (1858-1924)

User Review :5.0
(4)

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
4780254
Number of Discs
:
3
Label
:
Format
:
CD
Other
:
+CD,Import

Product Description

Puccini: La boheme - complete
+ Interview CD (with Mirella Freni)

Giacomo Puccini:
La boheme - complete (2CD)

Mirella Freni
Luciano Pavarotti
Elizabeth Harwood
Rolando Panerai
Nicolai Ghiaurov, etc

Berlin Philharmonic Orchestra
Herbert von Karajan, conductor

Stereo Recording: 1972, Berlin
96kHz 24-bit Remastering

Interview with Mirella Freni (1CD)
22 min. in English

Track List   

Disc   1

  • 01. プッチーニ:『ボエーム』第1幕「この『紅海』のやつは、おれの気力をくじいて」 (マルチェルロ、ロドルフォ、コルリーネ)
  • 02. 「深遠な思想だ!」 (コルリーネ、マルチェルロ、ロドルフォ)
  • 03. 「薪だ!」 (ロドルフォ、マルチェルロ、コルリーネ、ショナール)
  • 04. 「よろしいでしょうか?」-「どなたです!」 (ブノア、マルチェルロ、ショナール、コルリーネ、ロドルフォ)
  • 05. 「おれは〔カストロ〕誌の論説を」 (ロドルフォ、マルチェルロ、コルリーネ、ショナール)
  • 06. 「だれですか?」-「ごめんください」 (ロドルフォ、ミミ)
  • 07. 「ご気分はよくなりましたか?」 (ロドルフォ、ミミ)
  • 08. 「なんて冷たい小さな手」〔冷たい手を〕 (ロドルフォ)
  • 09. 「はい、みなは私をミミと呼びます」〔私の名はミミ〕 (ミミ、ロドルフォ、ショナール、コルリーネ、マルチェルロ)
  • 10. 「おお、うるわしい乙女よ…」〔愛らしい乙女よ〕 (ロドルフォ、マルチェルロ、ミミ)
  • 11. 第2幕「オレンジ、なつめやしの実!温かい焼栗!」 (合唱、ショナール、コルリーネ、ロドルフォ、ミミ、マルチェルロ)
  • 12. 「だれを見ているのさ?」 (ロドルフォ、コルリーネ、ミミ、ショナール、マルチェルロ、合唱、パルピニョール)
  • 13. 「パルピニョールばんざい!」 (合唱、マルチェルロ、ミミ、ショナール、コルリーネ、ロドルフォ)
  • 14. 「おや!ムゼッタだ!」 (ロドルフォ、ショナール、コルリーネ、マルチェルロ、合唱、アルチンドロ、ムゼッタ、ミミ)
  • 15. 「わたしが歩いているときは」〔ムゼッタのワルツ〕 (ムゼッタ、マルチェルロ、アルチンドロ、ミミ、ロドルフォ、ショナール、コルリーネ)
  • 16. 「だれが頼んだの?」 (コルリーネ、ショナール、ロドルフォ、合唱、マルチェルロ、ムゼッタ)

Disc   2

  • 01. 第3幕「おい、ちょっと!そこの門番さん!あけてくれよ!」 (合唱、税関の役人、ムゼッタ)
  • 02. 「すみません、教えていただきたいのですが」 (ミミ、巡査部長、税関の役人)
  • 03. 「ミミじゃないか!」 (マルチェルロ、ミミ)
  • 04. 「マルチェルロ、やっとのことだ!」 (ロドルフォ、マルチェルロ、ミミ)
  • 05. 「ミミはだれにでも色気を見せる」 (ロドルフォ、マルチェルロ)
  • 06. 「ミミはひどい病気なんだ!」 (ロドルフォ、マルチェルロ、ミミ)
  • 07. 「あなたの愛の呼ぶ声に」〔ミミの別れ〕 (ミミ)
  • 08. 「それでは、ほんとうにおしまいなんだな!」-「楽しい朝の目覚めも、さようなら」 (ロドルフォ、ミミ、マルチェルロ、ムゼッタ)
  • 09. 第4幕「箱馬車にだって?」 (マルチェルロ、ロドルフォ)
  • 10. 「おお、ミミ、きみはもうもどって来ない」〔もう帰らないミミ〕 (ロドルフォ、マルチェルロ、ショナール、コルリーネ)
  • 11. 「ガヴォットだ!」 (コルリーネ、マルチェルロ、ロドルフォ、ショナール)
  • 12. 「ミミがいるの…ミミがわたしについてきているの」 (ムゼッタ、ロドルフォ、ショナール、ミミ、マルチェルロ)
  • 13. 「年老いた外とうよ、聞いてくれ」〔古い外套よ、聞いてくれ〕 (コルリーネ、ショナール)
  • 14. 「みんな出かけてしまったの?」 (ミミ、ロドルフォ)
  • 15. 「どうしたんだ?」 (ショナール、ミミ、ロドルフォ、ムゼッタ、マルチェルロ、コルリーネ)

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Comprehensive Evaluation

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LPに針を下ろした瞬間に流れたあの音が蘇...

投稿日:2013/01/03 (木)

LPに針を下ろした瞬間に流れたあの音が蘇っていました。これぞカラヤンの最高傑作。ヴェルディ・ワーグナー・イヤーの幕開けに、へそ曲がりの私が選んだのは、当盤でした。

淳メーカー さん | 愛知県 | 不明

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名作・名演奏・名録音。これ以上のものがあ...

投稿日:2010/02/09 (火)

名作・名演奏・名録音。これ以上のものがあるだろうか…。これから、現れるだろうか…。 シンフォニック過ぎるという批判が聞こえてくることもありますが、カラヤンの描く「ボエーム」は、まさしく全4楽章(全4幕)のシンフォニー。第1楽章(第1幕)アレグロ。第2楽章(第2幕)スケルツォ。第3楽章(第3幕)アダージョ。第4楽章(第4幕)アンダンテ〜アダージョ…。 音質も改善(元々良かったですが)。十分が十二分になりました。

masato さん | 新潟県 | 不明

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CD初期のものと比べて、音質の変化は一聴...

投稿日:2008/11/03 (月)

CD初期のものと比べて、音質の変化は一聴してわかります。いわゆる「情報量が増えた」ということです。細かい音が良く聴き取れます。これを聴いた後で旧マスタリング盤を聴くと、ベッタリとした音場で、ひどく大味に感じます。ただし耳当たりが硬質になり、その点だけは好き嫌いが出るかもしれません。なにより嬉しいのは「冷たい手を」のハイCの直前で右チャンネルに発生していた電気的ノイズが大幅に(残念ながら「完全に」ではない)改善されたことです。録音の際の写真が豊富に載っているのも良い。インタビューは収録日を記載すべきです。

Cherubino_492 さん | 東京都 | 不明

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