DVD

Enchanted

User Review :4.5
(8)

Item Details

Catalogue Number
:
VWDS03633
Number of Discs
:
2
:
2 (Japan)
Format
:
DVD
Other
:
Limited, Cinesco, 2007
Director
:
Music
:

Content Description

お話は、アニメーションの美しいおとぎの世界。アンダレーシアの森の奥深く、動物たちと暮らす一人の美しい娘がいました。彼女の名はジゼル。
ある日、運命の出会いを果たしたジゼルと王子は結婚することになりました。しかし、王子の継母のナリッサ女王は、自分の玉座を奪われることを恐れ、ジゼルを騙して井戸の底へと突き落としてしまいます!
−「“永遠の幸せ”などカケラもない所へ行くがよい!」
井戸の底に落ちるうちジゼルの身体は“アニメーション”から“実写”へ変化してしまいました。戸惑いながらもジゼルは光が差し込む重い扉を押し開きます。なんと、そこは優雅でロマンティックな“おとぎの国”とは正反対の“現代のニューヨーク”だったのです!


●本編ディスクに収録
・ファンタジーから現実へ
・未公開シーン (ケヴィン・リマ監督によるイントロダクション付き)
・NGシーン集
・ポップ・アップ・アドベンチャー:がんばれ ピップ!
・ミュージック・クリップ By キャリー・アンダーウッド

●特典ディスク/スペシャル・メイキング・ディスク
・「魔法にかけられて」とディズニー映画 4つの秘密 (約30分)
収録映像/
・アンダレーシア:手描きアニメーションの世界
・アニメーションの世界から現実世界へ
・ピップとドラゴンの誕生
・ミュージカルを受け継ぐ
全編にアラジン、バンビ、美女と野獣、シンデレラ、ファンタジア、わんわん物語、
リトル・マーメイド、メリー・ポピンズ、風車小屋のシンフォニー、ピノキオ、眠れる森の美女、
白雪姫、王様の剣の名場面が次々に登場する秘蔵映像

  • Other

    Enchanted

    ¥3,080 Japan Edition 17 Feb 2010

  • DVD

    Enchanted

    ¥1,320 Japan Edition 17 Mar 2010

  • Blu-ray Disc

    Enchanted

    ¥2,619 Japan Edition 20 Oct 2010

Footage   

Disc   1

  • 魔法にかけられて
  • ファンタジーから現実へ
  • 未公開シーン(ケヴィン・リマ監督によるイントロダクション付き)
  • NGシーン集
  • ポップ・アップ・アドベンチャー:がんばれ ピップ!
  • ミュージック・クリップ By キャリー・アンダーウッド

Disc   2

  • アンダレーシア:手描きアニメーションの世界
  • アニメーションの世界から現実世界へ
  • ピップとドラゴンの誕生
  • ミュージカルを受け継ぐ

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Comprehensive Evaluation

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これぞディズニーというに相応しい作品。こ...

投稿日:2021/07/04 (日)

これぞディズニーというに相応しい作品。これまでのディズニー映画の名シーンを織り込んでいる趣向が非常に面白い。ディズニーファンを喜ばせつつきちんとした娯楽映画になっている。

とどけ さん | 千葉県 | 不明

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アニメーションは始めくらいでほぼ実写での...

投稿日:2021/07/03 (土)

アニメーションは始めくらいでほぼ実写での内容ですが、子供も大好きで、気に入ってます。ディズニーのプリンセスは実写でもやはり可愛らしく微笑ましいキャラクターです。

hanana さん | 東京都 | 不明

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ディズニーがセルフパロディを行いながらも...

投稿日:2021/06/29 (火)

ディズニーがセルフパロディを行いながらも、やはりデディズニーらしさを描くというそのバランス感覚に素直に感心しました。  子ども向けというよりはバツイチ男の結婚感や離婚問題、マリッジブルーなどの大人の恋愛諸事情をディズニーブレンドで抽出したらこんな風になりましたというかなりシニカルな大人も楽しめるディズニーのチャレンジ作品ではないでしょうか。  一番作り手の意欲を感じたのはヒロインに30歳を過ぎたエイミー・アダムスを起用した事。アニメの中では年齢不詳で若く見えていた彼女が現実世界に来て見ると30歳過ぎで目尻には皺もあってというのは勿論「ネライ」でしょう。当然もっと若手を起用できたはずですし、ポスト処理のペインティングで皺を隠してしまうことも可能ですから。それをあえてお姫様風に仕立てる。かなり大胆なシュールさです。まあ一歩間違えば悪趣味なお遊びが満載の映画です。   しかしゴキブリだけは勘弁して。直前に観た『ミスト』の薬局のシーンとシンクロしてしまい、『クリープショー』を思い出してのけぞってしまいました。このシーン意外は悪趣味とお遊びとの境界線のバランスが上手く保てていると思いました。  決してラブ・コメとして心がトクめくような映画では無いと思います。それよりもこのナンセンスなシュールさを堪能してはいかがでしょう。  もうひとつだけ私のお気に入りのシュールさを上げると、アニメの中では格好良くしかも純真な王子が現実世界で見るとマヌケでおバカな男に見えるという描写。  本当にたのしい映画です。

マクベス さん | 愛知県 | 不明

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