Dual Disc Import

Necroticism-descanting The Inssalubrious

Carcass

User Review :4.0
(7)

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
MOSH042CDD
Number of Discs
:
1
Label
:
Format
:
Dual Disc
Other
:
Import

Product Description

硫酸どろどろなんでも溶かす!
祝・再結成!もはや伝説のグラインド/デス・メタル・アクト、Carcassの出世作にしてMichael Amottが初参加した1991年発表作品『Necroticism - Descanting The Insalubrious』(邦題:屍体愛好癖)がデュアル・ディスク仕様でリイシュー!ボーナストラック3曲、DVD面には主要メンバー総出演の新作ドキュメンタリー収録!デラックス・デジパック仕様!

※デュアル・ディスクはCDとしてもDVDとしても再生可能。日本向国内け再生機器にも対応

Track List   

CD Side:

  • 01. Inpropagation
  • 02. Corporal Jigsore Quandary
  • 03. Symposium of Sickness
  • 04. Pedigree Butchery
  • 05. Incarnated Solvent Abuse
  • 06. Carneous Cacoffiny
  • 07. Lavaging Expectorate of Lysergide Composition
  • 08. Forensic Clinicism/The Sanguine
  • 09. Tools of the Trade
  • 10. Pyosified (Still Rotten to the Gore)
  • 11. Hepatic Tissue Fermentation II

DVD Side:'The Pathologist's Report (Pt.3)'<ドキュメンタリー>

  • 12. Mike's Musical Input
  • 13. A Label For Release
  • 14. Corporal Jigsore Quandary
  • 15. Achieving The Sound
  • 16. The Album Imagery
  • 17. Classical Carcass
  • 18. Meaning Of The Album Title
  • 19. Back To The Rehearsal Room
  • 20. Red Dwarf 'Smeg + The Heads'
  • 21. Death Threats

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Comprehensive Evaluation

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友人に当時リリースされた国内版を譲り受け...

投稿日:2009/12/24 (木)

友人に当時リリースされた国内版を譲り受けたCDでDVDは付いていない のですが、全曲通して聴いた印象はギターが全編通して超へヴィーで しゃがれたダミ声のヴォーカルが聴いていて気持ち悪く、所々で超低音の 下水道ヴォイスが、さらに気持ち悪く気分が陰惨な病気な世界に陥って しまう。アモットの不気味ながら泣きのあるメロディアスなソロが 唯一の救いであるが、曲が結構長くて後半だれてしまう印象もあるが この作品はデスメタルのアルバムでも特殊な聴き手を選ぶ病的な 作風であるので聴いていてグッタリしてしまいました。

lee dorrian さん | 神奈川県 | 不明

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カーカスの3枚目。 前作に比べて音の厚み...

投稿日:2009/08/09 (日)

カーカスの3枚目。 前作に比べて音の厚みが増している。 DEATHのチャックから影響を受けたジェフの凄まじいヴォーカル、 ケンの不規則で病的な変則ドラム、ビルの攻撃的なリフ。合間に見せる強烈なガテラル。マイケルアモットが奏でる美しくも残酷なメロディー。 それら全てが見事にかみ合った傑作。

死亡記事 さん | hell | 不明

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ナレーションが入っている曲が多い3rd。本...

投稿日:2007/10/13 (土)

ナレーションが入っている曲が多い3rd。本作からマイケル・アモットが参加したわけだが、本領発揮は次作「HEARTWORK」から。ここでは5〜6分台のへヴィな曲が並ぶ。中でも、ケン・オーウェンの変則ドラミングが炸裂の3が生々しく際立っている。

ぱわーすれいぶ さん | 不明

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