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因果鉄道の旅 根本敬の人間紀行

Takashi Nemoto

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784584181515
ISBN 10 : 4584181519
Format
Books
Publisher
Release Date
May/1993
Japan

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ふみ

    20末の極北サブカル本。どんな切り口で読もうとしても、糾弾壁投げ本であるのは確実(笑) 分からない事 人が多すぎるんで、読みとばしましたが...根本視線を楽しめる人間でいるのは心地よいが、根本視線で楽しまれる人間になったら、人生おわるなぁ。勝新は違法だが正しい と 祟る側と祟られる側の恋愛関係には 共感しました。超常現象 否定してないけど、見ないもん、私。

  • たんたん麺

    濃密なる無駄話!!!良識人は気を悪くするから読まないように!!!「でも、やるんだよ」を合言葉に因果を行く!

  • MM

    出てくる人たちに比べると、私のいるコミュニティの人たちはとんでもなく真人間で清潔だ。こんな変な人が世の中にはおるんやわ、気が楽になるわ。と爆笑しながら思うのだが、そこまで変人のハードル下げてしまっていいものかとも感じ入る。電気グルーブのあの口調はここから来てたのか、と思うとたまらなくなり、N.O.かける。ちなみに下品さは漫画太郎ごときではないので、すすめるときには人を選ぶ。

  • 乙郎さん

    まずこの絵が合わない人は引き返して下さい。特殊漫画家根本敬が、自らの創作の源となった変人たちについて書いた本だが、変人というよりキ○ガイだな、こりゃ。すえた臭いがしそうなほど濃い本で、ゲッツ板谷の「板谷バカ三代」を思い出した。ただ、こっちのほうが笑い者にしている印象が強くて、ひょっとして作者こそキ○ガイ側の人間ではと思ったのも事実。もしかすると私もキ○ガイ側の人間なのか?いやしかし…。

  • あなた

    根本敬読むとえびすさんがいかに悪どいかがわかるよ。あのひと、逸見さんの葬式に「ぜったい笑っちゃうから」っていって出席しなかったんだよ。あのひとさ、まじめなとこいくと笑っちゃうんだって。警察でも笑ってたらしいよ笑

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