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ISBN 10 : 4296126105
Content Description
部下の“不始末”にアタマの痛い人の必読書。ミスは注意喚起や罰則では無くならない!必要なのは仕組み作り。行動科学マネジメントの第一人者で、シリーズ累計40万部『教える技術』の著者が「職場からミスを無くす仕組み」を豊富な実例と共に解説。Z世代、年上部下など多様なメンバー・環境に効果大。もちろん自分のミスを無くしたい人にもおすすめ。
目次 : 理論編(ミスは「意識の徹底」では無くならない/ なぜ「ミス」が生まれるのか 7つの背景/ 上司の思い込みマネジメントが招くミス 7つの間違い/ 働き方の多様化で起きるミス 3つの新要因)/ 実践編(ミスを無くす仕組みづくりの前提 6つの行動メカニズム/ ミスの芽を摘む「言葉かけ」の技術 報告が集まる3つのポイント/ ミスを無くす仕組みづくりの実践 5つのステップ)/ 事例編(ミスを無くすヒント集 10のケース)
【著者紹介】
石田淳 : 社団法人行動科学マネジメント研究所所長。社団法人組織行動セーフティマネジメント協会代表理事。株式会社ウィルPMインターナショナル代表取締役社長兼CEO。米国のビジネス界で大きな成果を上げる行動分析を基にしたマネジメント手法を、日本人に適したものに独自の手法でアレンジして「行動科学マネジメント」として確立。行動に焦点をあてた科学的で実用的なマネジメント手法は、グローバル時代に必須のリスクマネジメントやコンプライアンスにも有効なものとして経営者や現場のリーダー層から絶大な支持を集める。これまでに指導した企業は1200社以上、ビジネスパーソンはのべ3万人以上にのぼる。米国行動分析学会(ABAI)会員。日本行動分析学会会員。日経BP主催「課長塾」講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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