
ベルリン楽派多感様式の作品をチェンバロとクラヴィコードで初録音
クリストフ・シャフラート:チェンバロのための12の独奏曲集(2CD)
マリウス・バルトッチーニ(チェンバロ、クラヴィコード)
【概要】
◆フリードリヒ大王の統治下にあったベルリンは、北ドイツにおける音楽文化の一大拠点として機能し、いわゆる「第一次ベルリン楽派」と呼ばれる作曲家たちが活躍。バロック様式から、より自由で感情豊かな「多感様式」および「ギャラント様式」への移行期に重要な役割を果たしています。その中核を担った人物の一人が、クリストフ・シャフラートです。
【作品】
◆今回のCDでは、シャフラートが長年に渡って仕えていた大王の妹であるアンナ・アマリア王女のために書いた曲集を収めています。
【演奏】
◆これまでにミスリヴェチェクやドゥシェク、コジェルフなどの注目盤をリリースしてきたマリウス・バルトッチーニが今回も素晴らしい演奏を聴かせています。
【録音】
◆2025年2月に、ローマの、モンテ・コンパトリにあるアンニバルデスキ宮殿で収録。
【仕様】
◆ブックレット(英語・12ページ)には、演奏のバルトッチによる詳細な解説などが掲載。EU製で、ディスクはメジャー・レーベルでもおなじみの独オプティマル・メディアが製造。
Brilliant Classics ・
Piano Classics ・
Berlin Classics ・
Neue Meister
シャフラート年表
1709年(0歳)
◆ザクセン選帝侯領のドレスデン南東に位置する小さな町、ホーンシュタインで誕生。当時のザクセンは、ポーランド王とリトアニア大公を兼ねていたカトリックのアウグスト強健王(1670-1733)のもとでドレスデンではオペラや協奏曲の演奏が盛んでしたが、ザクセンはプロテスタント領邦だったので、宮廷教会はカトリック、一般の領邦教会はプロテスタントであり、そのためハインリヒ・シュッツなどプロテスタントの宗教音楽も演奏されていました。
1730年(21歳)
◆カトリック国であるポーランド・リトアニア共和国で、リトアニア系貴族であるサングスコ公の宮廷でチェンバロ奏者として雇われています。ザクセン選帝侯がポーランド国王とリトアニア大公を兼ねていた当時の同君連合体制では、シャフラートがザクセンとポーランドを行き来していたのは自然なことでした。
1733年(24歳)
◆聖ソフィア教会はドレスデンの一般向け領邦教会でプロテスタント教会で、
ペツォールト(バッハ「メヌエット」の本当の作曲者)の死去により欠員が生じたため後任選考がおこなわれます。シャフラートは応募書類で、過去3年間にわたり「王およびサングスコ公のチェンバロ奏者」として仕えたことを強調して自身の実績をアピールし、最終選考の3名まで残りますが、最終的にはプロテスタント環境で過ごしてきたバッハの長男、ヴィルヘルム・フリーデマン・バッハが選ばれています。普通に考えれば、直前までカトリックの宮廷で働いていた人物がプロテスタント領邦教会からオルガニストに選ばれる確率はきわめて低いということになるでしょう。ちなみに聖ソフィア教会は4年後にはプロテスタント宮廷教会に格上げされますが、ヴィルヘルム・フリーデマン・バッハの報酬は年俸80ターラーと低いままで、さすがにいやになったのか1746年には年俸約180ターラーのハレの聖母教会に転職しています。なお、ドレスデンのカトリック宮廷教会は三位一体大聖堂です。
1734年(25歳)
◆プロイセン皇太子フリードリヒ(後の大王)の私設楽団に入団。クヴァンツの推薦。皇太子の父王との対立が緩和され、独自の活動が可能に。
1736年(26歳)
◆皇太子の転居に伴い、ラインスベルクへ移動。「ミューズの宮廷」の一員に。グラウン兄弟、ベンダらと共に活動。ベルリン楽派の原型が形成。
1740年(31歳)
◆フリードリヒ2世即位。ベルリン王立宮廷楽団のチェンバロ奏者に選出。年俸400タ−ラーで、同僚のC.P.E.バッハは300タ−ラーでした。また、作曲で特別報酬を受け取ることもあったようで、報酬の合計はかなり高かったと思われます。たとえば1744年にチェンバロ協奏曲を提供した際には33ターラーの報酬を別に受け取っています。
1741/44年(32/35歳)
◆王の妹、アンナ・アマリア王女の「音楽家」および「室内音楽家」に指名。アンナ・アマリア王女が独自の音楽サロンを形成。
1740年代後半(30代後半)
◆大王の楽団から徐々に距離を置き、王女専属の活動へシフト。多数の二重奏曲、協奏曲を作曲。弟子F.W.リートを指導。ベルリンでクヴァンツの「フルート奏法試論」(1752)など重要な理論書が出版される時期。
1754年(45歳)
◆王女の専属音楽家に確定。七年戦争(1756-1763)前夜。ベルリンの文化生活も緊張。
1763年(54歳)
◆2月17日(または7日)、ベルリンで54歳で死去。遺産と楽譜はアンナ・アマリア王女に遺贈。七年戦争終結(フベルトゥスブルク条約)。
演奏者情報
マリウス・バルトッチーニ(チェンバロ、クラヴィコード)
1983年生まれ。イタリア北東部、ウーディネのJ.トマディーニ音楽院でマリア・グラツィア・カバイに師事、3年間で最高得票を得て卒業。「ピタゴラスの単和音から現代のピアノまで」という論文を発表してフォルテピアノの修士号も取得したほか、吹奏楽の作曲、楽器演奏、指揮の学位も取得しています。
イタリア北西部アルベンガ市で開催された第1回フォルテピアノ・コンクールで第3位に入賞後、さまざまなマスタークラスを受講したのち、フォルテピア奏者、チェンバロ奏者、ピアニスト、指揮者として、イタリアのほか、スロヴェニア、オーストリア、チェコ、ドイツ、ポルトガルなどで活動。2023年2月からはカンポバッソのロレンツォ・ペロージ音楽院で、チェンバロ、歴史的鍵盤楽器、通奏低音の教授を務めてもいます。
これまでに、ロングマン&ブロデリップ、ヨハン・シャンツ、ルイージ・ホッファー、ジョン・ウォトリン、ヨハン・ハーゼルマン、ルイージ・ラゾーリ、イグナス・プレイエルなどの楽器を演奏。
CDは、Brilliant Classics、Uraniaなどから発売。
トラックリスト
CD [135'09]
クリストフ・シャフラート(1709-1763)
チェンバロのための12の独奏曲集(ソナタ第8、10、11番は手稿欠落)
CD1 [75'48]
◆ソナタ第1番 ハ長調
1. 第1楽章 [速度表示なし] [4'50]
2. 第2楽章 ポコ・アンダンテ [5'09]
3. 第3楽章 アレグロ [6'49]
◆ソナタ第2番 イ短調
4. 第1楽章 [速度表示なし] [5'32]
5. 第2楽章 ポコ・アンダンテ [4'00]
6. 第3楽章 アレグロ [4'52]
◆ソナタ第3番 ト長調
7. 第1楽章 アレグロ [5'50]
8. 第2楽章 ポコ・アダージョ [4'56]
9. 第3楽章 アレグロ [3'22]
◆ソナタ第4番 ホ短調
10. 第1楽章 アレグロ・アッサイ [7'11]
11. 第2楽章 ポコ・アダージョ [4'19]
12. 第3楽章 アレグロ [3'45]
◆ソナタ第5番 ニ長調
13. 第1楽章 アレグロ [4'37]
14. 第2楽章 アンダンテ [5'14]
15. 第3楽章 アレグロ [5'16]
CD2 [59'21]
◆ソナタ第6番 ロ短調
1. 第1楽章 アレグロ [5'22]
2. 第2楽章 ポコ・アダージョ [5'21]
3. 第3楽章 アレグロ [4'14]
◆ソナタ第7番 イ長調
4. 第1楽章 アレグレット [8'00]
5. 第2楽章 ポコ・アンダンテ [4'37]
6. 第3楽章 アレグロ・アッサイ(2'12以降バルトッチーニ補筆) [3'17]
◆ソナタ第9番 変ロ長調
7. 第1楽章 アレグロ [5'04]
8. 第2楽章 アダージョ [4'27]
9. 第3楽章 アレグロ [4'27]
◆ソナタ第12番 ニ短調
10. 第1楽章 アレグロ [5'46]
11. 第2楽章 ポコ・アダージョ [4'29]
12. 第3楽章 アレグロ・アッサイ [4'08]
マリウス・バルトッチーニ(チェンバロ&クラヴィコード)
使用チェンバロ:フェデリコ・マスケローニ2021年製作(クリスチャン・ファーター1738年モデル)
使用クラヴィコード:ミケーレ・キアラミダ製作(J.H.ジルバーマン1776年モデル)
録音:2025年2月25〜28日
場所:イタリア、ローマ、モンテ・コンパトリ、アンニバルデスキ宮殿
Track list
Christoph Schaffrath 1709-1763
XII Soli per il cembalo
CD1 75'48
Sonata No.1 in C
1. I. [without tempo indication] 4'50
2. II. Poco Andante 5'09
3. III. Allegro 6'49
Sonata No.2 in A minor
4. I. [without tempo indication] 5'32
5. II. Poco Andante 4'00
6. III. Allegro 4'52
Sonata No.3 in G
7. I. Allegro 5'50
8. II. Poco Adagio 4'56
9. III. Allegro 3'22
Sonata No.4 in E minor
10. I. Allegro Assai 7'11
11. II. Poco Adagio 4'19
12. III. Allegro 3'45
Sonata No.5 in D
13. I. Allegro 4'37
14. II. Andante 5'14
15. III. Allegro 5'16
CD2 59'21
Sonata No.6 in B minor
1. I. Allegro 5'22
2. II. Poco Adagio 5'21
3. III. Allegro 4'14
Sonata No.7 in A
4. I. Allegretto 8'00
5. II. Poco Andante 4'37
6. III. Allegro Assai(with completion by M. Bartoccini from 2'12) 3'17
[Sonata No.8 missing in the manuscript]
Sonata No.9 in B flat
7. I. Allegro 5'04
8. II. Adagio 4'27
9. III. Allegro 4'27
[Sonatas Nos. 10 and 11 missing in the manuscript]
Sonata in No.12 D minor
10. I. Allegro 5'46
11. II. Poco Adagio 4'29
12. III. Allegro Assai 4'08
Marius Bartoccini harpsichord & clavichord
German harpsichord inspired by Christian Vater(1738) built by Federico Mascheroni, 2021
Clavichord J.H. Silbermann, 1776(Germanisches Nationalmuseum di Norimberga), built by di Michele Chiaramida
A=415 Hz, 1/6 e 1/12 Pytagorean comma temperament by G.A. Sorge, in Anweisung zur Stimmung und Temperatur,
1744, p.23 n.1
Recording: 25-28 February 2025, Palazzo Annibaldeschi, Monte Compatri, Roma, Italy
商品説明詳細ページ一覧
【複数作曲家】
◆
女性作曲家たち
◆
Piano Classics スラヴ・エディション
◆
Piano Classics フレンチ・エディション
◆
Piano Classics アメリカ・エディション
◆
オランダのピアノ協奏曲集
◆
オランダのチェロ協奏曲集
◆
イタリアのヴァイオリン・ソナタ集
◆
イタリアのチェロ・ソナタ集
◆
ファゴットとピアノのためのロマン派音楽
【中世〜バロック作曲家(生年順)】
◆
ヒルデガルト・フォン・ビンゲン (1098-1179)
◆
バルベッタ (c.1540-1623?)
◆
バード (c.1540-1623)
◆
スウェーリンク (1562-1621)
◆
モンテヴェルディ (1567-1643)
◆
ファゾーロ (c.1598-c.1664)
◆
カッツァーティ (1616-1678)
◆
レグレンツィ (1626-1690)
◆
ルイ・クープラン (1626-1661)
◆
クープラン一族
◆
ブクステフーデ (1637-1707)
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マッツァフェッラータ (c.1640–1681)
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マンネッリ (1640-1697)
◆
ムルシア (1673-1739)
◆
グリューネヴァルト (1673-1739)
◆
ダンドリュー (1682-1738)
◆
J.S.バッハ (1685-1750)
◆
B.マルチェッロ (1686-1739)
◆
ゴットリープ・ムッファト (1690-1770)
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モルター (1696-1765)
◆
シャフラート (1709-1763)
◆
コレット (1709-1795)
◆
スタンリー (1713-1786)
◆
ヨハン・エルンスト・バッハ (1722-1777)
◆
ビンダー (1723-1789)
【古典派&ロマン派作曲家(生年順)】
◆
ハイドン (1732-1809)
◆
ミスリヴェチェク (1737-1781) (モーツァルトへの影響大)
◆
ボッケリーニ (1743-1805)
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ギロヴェッツ (1763-1850)
◆
モンジュルー (1764-1836) (ピアノ系)
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ベートーヴェン (1770-1827)
◆
クラーマー (1771-1858)
◆
ジャダン (1776-1800) (ピアノ系)
◆
ソル (1778-1839) (ギター系)
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リース (1784-1838)
◆
ブルックナー (1824-1896)
◆
ルビンシテイン (1829-1894)
◆
キュイ (1835-1918)
◆
マルトゥッチ (1856-1909)
◆
マーラー (1860-1911)
◆
トゥルヌミール (1870-1939)
◆
ルクー (1870-1894)
◆
レーガー (1873-1916)
◆
ラフマニノフ (1873-1943)
【近現代作曲家(生年順)】
◆
シェーンベルク (1874-1951)
◆
ウォルフ=フェラーリ (1876-1948)
◆
カイパー (1877-1953)
◆
レスピーギ (1879-1936)
◆
レーバイ (1880-1953) (ギター系)
◆
マルティヌー (1890-1959)
◆
カステルヌオーヴォ=テデスコ (1895-1968)
◆
ミゴ (1891-1976) (ギター系も)
◆
レブエルタス (1899-1940)
◆
サントルソラ (1904-1994) (ギター系も)
◆
ショスタコーヴィチ (1906-1975)
◆
ラングレー (1907-1991) (オルガン系)
◆
アンダーソン (1908-1975)
◆
メシアン (1908-1992)
◆
デュアルテ (1919-2004) (ギター系)
◆
プレスティ (1924-1967) (ギター系)
◆
テオドラキス (1925-2021)
◆
ヘンツェ (1926-2012)
◆
スハット (1935-2003)
◆
坂本龍一 (1952-2023)
【オーケストラ】
◆
ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団
【指揮者(ドイツ・オーストリア)】
◆
アーベントロート
◆
エッシェンバッハ
◆
カラヤン
◆
クナッパーツブッシュ (ウィーン・フィル、
ベルリン・フィル、
ミュンヘン・フィル、
国立歌劇場管、
レジェンダリー)
◆
クラウス
◆
クリップス
◆
クレンペラー (VOX&ライヴ、
ザルツブルク・ライヴ、
VENIASボックス
◆
サヴァリッシュ
◆
シューリヒト
◆
スイトナー (ドヴォルザーク、
レジェンダリー)
◆
フリート
◆
フルトヴェングラー
◆
ヘルビヒ (ショスタコーヴィチ、
マーラー、
ブラームス)
◆
ベーム
◆
メルツェンドルファー
◆
ヤノフスキー
◆
ライトナー
◆
ラインスドルフ
◆
レーグナー (ブルックナー、
マーラー、
ヨーロッパ、
ドイツ)
◆
ロスバウト
【指揮者(ロシア・ソ連)】
◆
アーロノヴィチ
◆
ガウク
◆
クーセヴィツキー
◆
ゴロワノフ
◆
ペトレンコ
◆
マルケヴィチ
【指揮者(アメリカ)】
◆
クーチャー(クチャル)
◆
スラトキン(父)
◆
ドラゴン
◆
バーンスタイン
◆
フェネル
【指揮者(オランダ)】
◆
オッテルロー
◆
クイケン
◆
フォンク
◆
ベイヌム
◆
メンゲルベルク
【指揮者(フランス)】
◆
パレー
◆
モントゥー
【指揮者(ハンガリー)】
◆
セル
◆
ドラティ
【指揮者(スペイン)】
◆
アルヘンタ
【指揮者(スイス)】
◆
アンセルメ
【指揮者(ポーランド)】
◆
クレツキ
【指揮者(チェコ)】
◆
ターリヒ
【指揮者(ルーマニア)】
◆
チェリビダッケ
【指揮者(イタリア)】
◆
トスカニーニ
【指揮者(イギリス)】
◆
バルビローリ
【指揮者(ギリシャ)】
◆
ミトロプーロス
【指揮者(日本)】
◆
小澤征爾
【鍵盤楽器奏者(楽器別・生国別)】
【ピアノ(ロシア・ソ連)】
◆
ヴェデルニコフ
◆
グリンベルク
◆
ソフロニツキー
◆
タマルキナ
◆
ニコラーエワ
◆
ネイガウス父子
◆
フェインベルク
◆
フリエール
◆
モイセイヴィチ
◆
ユージナ
【ピアノ(フランス)】
◆
ウーセ
◆
カサドシュ
◆
ティッサン=ヴァランタン◆
ハスキル
◆
ロン
【ピアノ(ドイツ・オーストリア)】
◆
キルシュネライト
◆
シュナーベル
◆
デムス
◆
ナイ
◆
レーゼル (ブラームス、
ベートーヴェン)
【ピアノ(イタリア)】
◆
フィオレンティーノ
【ピアノ(ハンガリー)】
◆
ファルナディ
【ピアノ(南米)】
◆
タリアフェロ
◆
ノヴァエス
【チェンバロ】
◆
ヴァレンティ
◆
カークパトリック
◆
ランドフスカ
【弦楽器奏者(楽器別・五十音順)】
【ヴァイオリン】
◆
オイストラフ
◆
コーガン
◆
スポールディング
◆
バルヒェット
◆
フランチェスカッティ
◆
ヘムシング
◆
リッチ
◆
レナルディ
◆
レビン
【チェロ】
◆
カサド
◆
シュタルケル
◆
デュ・プレ
◆
トルトゥリエ
◆
ヤニグロ
◆
ロストロポーヴィチ
【管楽器奏者】
【クラリネット】
◆
マンツ
【ファゴット】
◆
デルヴォー(ダルティガロング)
【オーボエ】
◆
モワネ
【歌手】
◆
ド・ビーク (メゾソプラノ)
【室内アンサンブル(編成別・五十音順)】
【三重奏団】
◆
パスキエ・トリオ
【ピアノ四重奏団】
◆
フォーレ四重奏団
【弦楽四重奏団】
◆
グリラー弦楽四重奏団
◆
シェッファー四重奏団
◆
シュナイダー四重奏団
◆
ズスケ四重奏団
◆
パスカル弦楽四重奏団
◆
ハリウッド弦楽四重奏団
◆
バルヒェット四重奏団
◆
ブダペスト弦楽四重奏団
◆
フランスの伝説の弦楽四重奏団
◆
レナー弦楽四重奏団
【楽器】
◆
アルザスのジルバーマン・オルガン