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Pieces de societe, Huit petites pieces : Leonardo de Marchi(G)

Sor, Fernando (1778-1839)

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
BRL97395
Number of Discs
:
1
Format
:
CD
Other
:
Import

Product Description


復古王政下パリのサロンに響いた心地よく訴求力ある小品集

フェルナンド・ソル:社交界の小品、他
レオナルド・デ・マルキ(ギター)

【概要】
バルセロナに生まれたカタルーニャ人作曲家でギタリストのフェルナンド・ソル(1778-1839)は、早くから楽才を示し、13歳の時にラテン語ミサ曲を書いたほか、18歳の時に書いたオペラ「カリプソ島のテレーマコ」は15回上演されるなど成功してもいました。しかし、ナポレオン戦争でのスペイン侵攻(1808)や、フランスによるスペイン占領統治(1808-1813/約5年間)、スペイン独立戦争でのフランス敗退(1813)といった社会の激動は、父方がフランス系のソルにとってはなんとも居心地の悪い環境でもありました。そのため、1813年に35歳でスペインを去ってからはスペインに戻らず、亡くなるまでの26年間を、パリ(1813-1815/約2年間)→ ロンドン(1815-1823/約8年間)→ モスクワ(1823-1826/約3年間)→ 各地(1826-1827/約1年間)→ パリ(1827-1839/約12年間)などで過ごしています。
  このアルバムは、ソルの成熟期と言われ、最も長く暮らしたパリ時代に出版された作品を収めたものです。音楽家にとっては社交界とサロンは重要な存在で、40代終わりのソルによる作品も、心地よい中にもオペラの素材などが散りばめられた訴求力のある内容となっています。

【作品】
女性ギタリストのポーリアン・アテナイスに献呈された「3つの社交界の小品」Op.33と、パストゥ氏に献呈された「3つの社交界の小品」Op.36、および献辞無しの「8つの小品」Op.24を収録。

【演奏】
1989年生まれのイタリアのギタリスト、レオナルド・デ・マルキが、作曲当時の慣習に従って、前奏曲付きで演奏。ブックレットの解説も本人が執筆しています。

【録音】
2024年4月から2025年3月にかけて、イタリア北部、ヴェネツィア近郊、トレヴィーゾのヴァーチャルスタジオで収録。

【仕様】
CD収録時間は約66分。ケースは10mm厚のポリスチレン製(ジュエルケース)。ブックレット (英語・8ページ)には、演奏のレオナルド・デ・マルキによる解説などが掲載。EU製で、ディスクはメジャー・レーベルでもおなじみの独オプティマル・メディアが製造。

Brilliant ClassicsPiano ClassicsBerlin ClassicsNeue Meister

 作曲者情報

 フェルナンド・ソル年表

【スペイン】(1778-1813/約35年間)

1778年(0歳)
◆2月14日、スペイン帝国カタルーニャのバルセロナ大聖堂で受洗。洗礼名は、José Fernando Macario Sors。父はホアン・ソル、母はイサベル・ムンタダ。
1783年(5歳)
◆父に連れられイタリア・オペラ「ジュリオ・サビーノ」を鑑賞。
1788年(10歳)
◆父からのギター指導が開始。当時のギターはリュートのような6コース(複弦)から6単弦への過渡期にあり、ソルは新しい楽器の可能性を模索。
1790年(12歳)
◆父ホアン・ソルが死去。経済的困窮の中、才能を見出されモンセラート修道院の少年聖歌隊に所属。アンセルモ・ビオラ神父に師事。
1794年(16歳)
◆母の意向により、聖職ではなく軍人・行政官の道を歩むため修道院を出て、ビラフランカ連隊に少尉として配属。フランス革命戦争(ピレネー戦争)に従軍。
1795年(17歳)
◆軍務の傍ら、バルセロナの王立数学アカデミーで勉強。
1797年(19歳)
◆8月25日、バルセロナのサンタ・クルス劇場でオペラ「カリプソ島のテレーマコ」が初演され、15回上演。
1798年(20歳)
◆オペラの成功を機にマドリードへ転居。カルロス4世の宮廷での職を望むものの、保守的な宮廷音楽家たちの反発により不採用。
1800年(22歳)
◆ゴヤのパトロンとしても知られるアルバ公爵夫人の知遇を得て、彼女の宮殿に書斎を与えられ居住。
1801年(23歳)
◆ギターのための小品や、セギディーリャ(ボレロ)を作曲し、スペインの民俗的要素と古典的な和声を融合。
1802年(24歳)
◆アルバ公爵夫人が死去。その後、メディナセリ公爵から雇用。
1803年(25歳)
◆安定した収入を得るため、スペイン南部のマラガ近郊マチャラビアヤにある「王立トランプ工場」の管理者という行政職に転職。
1804年(26歳)
◆マラガで、アメリカ領事ウィリアム・カークパトリックのコンサートを組織するなど、地域の文化活動に貢献。
1805年(27歳)
◆マラガ滞在中のイタリア人医師アウグストゥス・ボッツィと交流。
1808年(30歳)
◆対仏独立戦争の勃発。5月、ナポレオン軍が侵攻。ソルは「コルドバ義勇兵連隊」の大尉に任ぜられ、抵抗運動に参加。愛国歌「勝利の賛歌」や「鎖に繋がれて生きるより」を作曲し、国民的抵抗歌として有名に。
1809年(31歳)
◆アランフエスやラ・マンチャ地方で戦闘に参加。軍楽隊のための行進曲なども作曲。
1810年(32歳)
◆アンダルシアがフランス軍に制圧され、スペイン正規軍の敗北が決定的となる中、ソルはジョセフ・ボナパルト(ホセ1世)の誓いを受け入れ、占領政府の警察署長等の行政職に就任。
1812年(34歳)
◆9月、グラナダの大聖堂で、ホアキナ・アビニョンと結婚。


【パリ】(1813-1815/約2年間)

1813年(35歳)
◆スペインからの亡命。ウェリントン公爵率いる連合軍の勝利により、フランス軍が撤退。ソルは報復を恐れ、フランス軍と共にピレネー山脈を越え、パリへ亡命。以後、スペインには戻らず。
1814年(36歳)
◆パリに定住。ケルビーニやメユール、ベルトンらフランスの作曲家たちと交流。


【ロンドン】(1815-1823/約8年間)

1815年(37歳)
◆ロンドンへ移住。妻ホアキナと幼い娘カロリーヌも同行したと推測され、妻はほどなくロンドンで死去した可能性が高いと考えられています。
1816年(38歳)
◆ロンドンで「魔笛の主題による変奏曲 Op.9を出版。ソルの名声が不動に。
1817年(39歳)
◆3月24日、ロンドン・フィルハーモニック協会のコンサートに出演。自作の「コンチェルタント」を演奏し、弦楽器奏者としての高い評価を獲得。
1818年(40歳)
◆教育活動と出版。ロンドンの上流階級の子女にギターと声楽を指導。イタリア語のアリエッタ集を出版し、それが大流行。
1819年(41歳)
◆ピアノ曲の出版。ピアノのためのワルツ集などを出版。ギター以外の楽器のための作品も積極的に発表。
1820年(42歳)
◆名声の絶頂。ロンドン社交界における中心的な音楽家の一人に。
1821年(43歳)
◆バレエ音楽への進出。「スミルナの市」などのバレエ音楽を作曲。
1822年(44歳)
◆3月、ロンドンのキングス劇場でバレエ「サンドリヨン(シンデレラ)」が初演され大成功。パリ・オペラ座でも上演され、100回以上のロングランを記録。この年、王立音楽アカデミーの名誉会員に選出。


【モスクワ】(1823-1826/約3年間)

1823年(45歳)
◆ロシアへの旅立ち。バレリーナのフェリシテ・ユランがモスクワのボリショイ劇場のプリマとして招聘されたため、ソルは娘カロリーヌ(当時8歳)と共に出発し、11月にモスクワに到着。
1824年(46歳)
◆モスクワで、ジョン・フィールドと共にコンサートに出演。バレエ「サンドリヨン」の再演を指揮し、ロシア貴族社会で歓迎。
1825年(47歳)
◆ロシア皇帝アレクサンドル1世が崩御。サンクトペテルブルクでの葬儀のために「葬送行進曲」を作曲・演奏。
1826年(48歳)
◆バレエ「エルキュールとオンファール」を作曲。フェリシテ・ユランとの関係に変化が生じ、彼女はロシアに残ることを決意。


【パリ】(1827-1839/約12年間)

1827年(49歳)
◆娘カロリーヌを連れてパリへ帰還。フェリシテ・ユランとは離別(彼女はその後ボリショイ劇場のバレエマスターとなり、ロシアバレエの発展に貢献)。
1828年(50歳)
◆「社交界の小品」Op.33, 36や24の練習曲 Op.35などを出版。親友のギタリスト、ディオニシオ・アグアドと再会し、デュオ「二人の友」 Op. 41などで共演。
1830年(52歳)
◆「ギター教則本」出版。自身の奏法理論(指頭奏法、和声的アプローチ)を体系化。
1832年(54歳)
◆大衆が求める「華やかで簡単な曲」と、自身の目指す「音楽的に高度な曲」との乖離に悩み、皮肉を込めて「我が退屈」Op.43など作曲。
1835年(57歳)
◆弟子のマダム・ベスレーの死を悼み、悲歌風幻想曲 Op. 59を作曲。深い悲嘆を表現したロマン派ギター音楽の傑作。
1837年(59歳)
◆娘カロリーヌが急死。ソルは悲しみ、彼女の墓前で自作のミサ曲を演奏したとも伝えられています。
1838年(60歳)
◆闘病と最後の作品。舌癌が進行し、会話が困難に。最後の二重奏曲「ロシアの思い出 Op. 63」を出版。
1839年(61歳)
◆死去。7月10日、パリで死去。モンマルトル墓地の無縁墓地に埋葬。
 演奏者情報

レオナルド・デ・マルキ (ギター)
【生地】
1989年、イタリアに誕生。

【学業】
2010年にヴェネツィア音楽院、2014年にノヴァーラ音楽院、2018年にパヴィア音楽院をそれぞれ優秀な成績で卒業し、ヴェネツィア大学でドイツ文学とロシア文学の学士号を優秀な成績で取得。

【賞歴】
モンドヴィ第1位(2005年)、ムジーレ・ディ・ピアーヴェ(2008年に室内楽奏者として第1位、2009年にソリストとして第1位)、ピオンビーノ第1位(2009年)、トレヴィーゾ(2014年に現代音楽部門の室内楽奏者として第1位)等。

【仕事】
ソロのほか、室内楽奏者としても活動し、19世紀から現代まで幅広い作品を演奏。ギターに関する著書・論文も執筆。

【録音】
CDは、Brilliant Classics、Da Vinci Classics、Sinfonica、DotGuitarなどから発売。


 トラックリスト (収録作品と演奏者)

CD 66'32
フェルナンド・ソル (1778-1839)
3つの社交界の小品 Op.33(1828) (前奏曲付) 23'54
第1番 ホ短調
1. 第1楽章 モデラート・カンタービレ 5'17
2. 第2楽章 アレグレット 3'33
第2番 ト長調
3. 第1楽章 アンダンテ 3'34
4. 第2楽章 ヴァルス 2'23
第3番 ニ短調
5. 第1楽章 シシリエンヌ 5'41
6. 第2楽章 マルシュ 3'26

8つの小品 Op.24(1827) 16'41
7. 第1曲 メヌエット ハ短調 2'43
8. 第2曲 メヌエット ヘ長調 1'21
9. 第3曲 アレグレット ヘ長調 1'35
10. 第4曲 メヌエット ヘ長調 3'09
11. 第5曲 メヌエット ヘ長調 2'18
12. 第6曲 メヌエット ヘ長調 1'46
13. 第7曲 アレグレット ヘ長調 1'54
14. 第8曲 メヌエット 変ロ長調 1'55

3つの社交界の小品 Op.36(1828) (前奏曲付) 25'41
第1番 イ短調
15. 第1楽章 テンポ・ディ・メヌエット・モデラート 4'45
16. 第2楽章 アルマンド 3'45
第2番 ト長調
17. 第1楽章 レント・カンタービレ 5 '07
18. 第2楽章 メヌエット・ヴィヴァーチェ 4'46
第3番 ヘ長調
19. 第1楽章 アンダンティーノ 4'24
20. 第2楽章 シャス.アレグレット 2'57
レオナルド・デ・マルキ(ギター)

録音:2024年4月〜2025年3月
場所:イタリア共和国、ヴェネト州、トレヴィーゾ、ヴァーチャルスタジオ
 Track list

Fernando Sor 1780-1839
Trois pièces de société Op.33 *
No.1 in E minor
1. I. Moderato cantabile 5'17
2. II. Allegretto 3'33

No.2 in G
3. I. Andante 3'34
4. II. Valse 2'23

No.3 in D minor
5. I. Sicilienne 5'41
6. II. Marche 3'26

Huit petites pièces Op.24
7. No.1 Menuet. Andantino lento in C minor 2'43
8. No.2 Menuet in F 1'21
9. No.3 Allegretto in F 1'35
10. No.4 Menuet in F 3'09
11. No.5 Menuet in F 2'18
12. No.6 Menuet in F 1'46
13. No.7 Allegretto in F 1'54
14. No.8 Menuet in B flat 1'55

Trois pièces de société Op.36 *
No.1 in A/A minor
15. I. Tempo di minuetto moderato 4'45
16. II. Allemande 3'45

No.2 in G
17. I. Lento cantabile 5 '07
18. II. Minuetto. Vivace 4'46

No.3 in F
19. I. Andantino 4'24
20. II. Chasse. Allegretto 2'57

* with preludes (see liner notes)

Leonardo De Marchi guitar

Recording: April 2024-March 2025, Virtualstudio, Treviso, Italy



 商品説明詳細ページ一覧

【複数作曲家】
女性作曲家たち
Piano Classics スラヴ・エディション
Piano Classics フレンチ・エディション
Piano Classics アメリカ・エディション
オランダのピアノ協奏曲集
オランダのチェロ協奏曲集
イタリアのヴァイオリン・ソナタ集
イタリアのチェロ・ソナタ集
ファゴットとピアノのためのロマン派音楽

【中世〜バロック作曲家(生年順)】
ヒルデガルト・フォン・ビンゲン (1098-1179)
バード (c.1540-1623)
スウェーリンク (1562-1621)
モンテヴェルディ (1567-1643)
ファゾーロ (c.1598-c.1664)
カッツァーティ (1616-1678)
レグレンツィ (1626-1690)
ルイ・クープラン (1626-1661)
クープラン一族
ブクステフーデ (1637-1707)
マッツァフェッラータ (c.1640–1681)
マンネッリ (1640-1697)
ムルシア (1673-1739)
グリューネヴァルト (1673-1739)
ダンドリュー (1682-1738)
J.S.バッハ (1685-1750)
B.マルチェッロ (1686-1739)
ゴットリープ・ムッファト (1690-1770)
モルター (1696-1765)
スタンリー (1713-1786)
ヨハン・エルンスト・バッハ (1722-1777)
ビンダー (1723-1789)

【古典派&ロマン派作曲家(生年順)】
ハイドン (1732-1809)
ミスリヴェチェク (1737-1781) (モーツァルトへの影響大)
ボッケリーニ (1743-1805)
ギロヴェッツ (1763-1850)
モンジュルー (1764-1836) (ピアノ系)
ベートーヴェン (1770-1827)
クラーマー (1771-1858)
ジャダン (1776-1800) (ピアノ系)
ソル (1778-1839) (ギター系)
リース (1784-1838)
ブルックナー (1824-1896)
ルビンシテイン (1829-1894)
マルトゥッチ (1856-1909)
マーラー (1860-1911)
トゥルヌミール (1870-1939)
ルクー (1870-1894)
レーガー (1873-1916)
ラフマニノフ (1873-1943)
【近現代作曲家(生年順)】
シェーンベルク (1874-1951)

ウォルフ=フェラーリ (1876-1948)

レスピーギ (1879-1936)

レーバイ (1880-1953) (ギター系)
マルティヌー (1890-1959)
カステルヌオーヴォ=テデスコ (1895-1968)
ミゴ (1891-1976) (ギター系も)
サントルソラ (1904-1994) (ギター系も)
ショスタコーヴィチ (1906-1975)
ラングレー (1907-1991) (オルガン系)
アンダーソン (1908-1975)
デュアルテ (1919-2004) (ギター系)
プレスティ (1924-1967) (ギター系)
テオドラキス (1925-2021)
ヘンツェ (1926-2012)
スハット (1935-2003)
坂本龍一 (1952-2023)
【オーケストラ】
ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団

【指揮者(ドイツ・オーストリア)】
アーベントロート
エッシェンバッハ
カラヤン
クナッパーツブッシュ (ウィーン・フィルベルリン・フィルミュンヘン・フィル国立歌劇場管レジェンダリー)
クラウス
クリップス
クレンペラー (VOX&ライヴザルツブルク・ライヴVENIASボックス
サヴァリッシュ
シューリヒト
スイトナー (ドヴォルザークレジェンダリー)
フリート
フルトヴェングラー
ヘルビヒ (ショスタコーヴィチマーラーブラームス)
ベーム
メルツェンドルファー
ヤノフスキー
ライトナー
ラインスドルフ
レーグナー (ブルックナーマーラーヨーロッパドイツ)
ロスバウト
【指揮者(ロシア・ソ連)】
アーロノヴィチ
ガウク
クーセヴィツキー
ゴロワノフ
ペトレンコ
マルケヴィチ
【指揮者(アメリカ)】
クーチャー(クチャル)
スラトキン(父)
ドラゴン
バーンスタイン
フェネル
【指揮者(オランダ)】
オッテルロー
クイケン
フォンク
ベイヌム
メンゲルベルク
【指揮者(フランス)】
パレー
モントゥー
【指揮者(ハンガリー)】
セル
ドラティ
【指揮者(スペイン)】
アルヘンタ
【指揮者(スイス)】
アンセルメ
【指揮者(ポーランド)】
クレツキ
【指揮者(チェコ)】
ターリヒ
【指揮者(ルーマニア)】
チェリビダッケ
【指揮者(イタリア)】
トスカニーニ
【指揮者(イギリス)】
バルビローリ
【指揮者(ギリシャ)】
ミトロプーロス
【指揮者(日本)】
小澤征爾
【鍵盤楽器奏者(楽器別・生国別)】

【ピアノ(ロシア・ソ連)】
ヴェデルニコフ
グリンベルク
ソフロニツキー
タマルキナ
ニコラーエワ
ネイガウス父子
フェインベルク
フリエール
モイセイヴィチ
ユージナ
【ピアノ(フランス)】
ウーセ
カサドシュ
ティッサン=ヴァランタン
ハスキル
ロン
【ピアノ(ドイツ・オーストリア)】
キルシュネライト
シュナーベル
デムス
ナイ
レーゼル (ブラームスベートーヴェン)
【ピアノ(イタリア)】
フィオレンティーノ
【ピアノ(ハンガリー)】
ファルナディ
【ピアノ(南米)】
タリアフェロ
ノヴァエス
【チェンバロ】
ヴァレンティ
カークパトリック
ランドフスカ
【弦楽器奏者(楽器別・五十音順)】

【ヴァイオリン】
オイストラフ
コーガン
スポールディング
バルヒェット
フランチェスカッティ
ヘムシング
リッチ
レナルディ
レビン
【チェロ】
カサド
シュタルケル
デュ・プレ
トルトゥリエ
ヤニグロ
ロストロポーヴィチ
【管楽器奏者】

【クラリネット】
マンツ

【ファゴット】
デルヴォー(ダルティガロング)
【オーボエ】
モワネ
【歌手】
ド・ビーク (メゾソプラノ)
【室内アンサンブル(編成別・五十音順)】

【三重奏団】
パスキエ・トリオ
【ピアノ四重奏団】
フォーレ四重奏団
【弦楽四重奏団】
グリラー弦楽四重奏団
シェッファー四重奏団
シュナイダー四重奏団
ズスケ四重奏団
パスカル弦楽四重奏団
ハリウッド弦楽四重奏団
バルヒェット四重奏団
ブダペスト弦楽四重奏団
フランスの伝説の弦楽四重奏団
レナー弦楽四重奏団
【楽器】
アルザスのジルバーマン・オルガン

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