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ぼくはカピバラ Nine Visions: Japanese Architects From Japan To The World: ひろしま国際建築祭2025 オフィシャルブック 山烋のえほん

ミケーラ・ファブリ

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784769205173
ISBN 10 : 4769205171
Format
Books
Publisher
Release Date
February/2026
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

こんにちは。ぼくはカピバラ。ぼくはネズミのなかまで世界一大きいんだよ!それからね…ユーモアたっぷりに紹介されるカピバラのおだやかな毎日。2018年ボローニャ国際絵本原画展入選作品を絵本にしました。

【著者紹介】
ミケーラ・ファブリ : イラストレーター。イタリア生まれ。ジェノヴァ在住。大学では経済学を専攻し、卒業後は大企業で15年間数字の世界に身を置く。その間に絵を描き始め、2017年、自分の心と絵に向き合うことを決意。自身にとって絵とは、本能、愛、カタルシス、気晴らし、仕事…それらすべてである。本作の元になった原画で2018年ボローニャ国際絵本原画展入選。これが初めての絵本作品となる

荒川はるか : イタリア語通訳・日本語教師。東京生まれ。大学卒業後、イタリア、ボローニャに渡る。2000年より通訳としてイタリア企業に勤めた後、フリーランスで日伊企業間の会議通訳、自治体交流、文化事業などの通訳に従事。2010年にはボローニャ大学外国語学部を卒業。同年より同学部にて日本語教師を務めている。2015年、板橋区とボローニャ友好都市協定10周年交流にて通訳を務め、以後、ボローニャ国際絵本原画展関連の通訳・翻訳にも携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • たくさん

    ぼくはカピバラというタイトルが面白い。カピバラの紹介があってそのうえで僕の紹介をしているようで人間でもある感じが不思議。ペット(?)のようでもあり自分のようでもあり、知覚の友だちのような感じもする。その個性を認めて一緒に楽しんで微笑んで過ごせたらいいなあって思います。

  • はる熊猫

    不思議な作風である。リアルな絵にちょっぴりファンタジーが入った絵本だ。

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