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るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚・北海道編-10 ジャンプコミックス

Nobuhiro Watsuki

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784088841427
ISBN 10 : 4088841425
Format
Books
Publisher
Release Date
January/2026
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:
黒碕薫 ,  

Content Description

剣客兵器・凍座白也と対峙する剣心と宗次郎だったが、凍座は「瞬天殺」、そして「二十七頭龍閃」を以てしても下すことができないほど、規格外の強敵だった。自らの戦型が最強に通ずると証明され、歓喜に打ち震える凍座。
数多の死戦と敗北を重ね、完成された凍座の戦型“不動凍奴”とは‥!?

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • よ香

    1から9巻までは中古で購入していて、しばらく新刊が出ていなかったのだけれど、ふと立ち寄ったコンビニの本棚に置いてあったので、熟考の末購入😅やっぱ『るろ剣』は面白いですね…🎶

  • わたー

    ★★★★★剣心の身体がついに…ということよりも、死んでも死んでもぽこじゃか影武者がでてくる山県有朋がるろ剣らしい外連味たっぷりのキャラになっていたのはよかった。でもこれ下手したらギャグじゃん。

  • 金目

    とうとう剣心に限界が来たる。実際よく持った方なのでは。続編だというのに、いつまで経っても世代交代する気配がないし、次世代組に主人公感がないのはどうなんだろうとは思ってた。弥彦はよ来い。凍座がいかにも強そうではあるけど、幕末に戊辰戦争参加しないでその辺の野盗襲ってたってのが最高にダサくて、あんまり好感持てない。四乃森蒼紫が今後指揮官の役割果たすんかな

  • よねはら

    驚異の暴力性を秘めた凍座の戦型が絶対防御の氷なのも良いし、氷に対抗し得る可能性がある炎の力を持っているのが次世代の明日郎なのもアツい。しかし剣心の十字傷から出血があるの、想像以上に「限界」の様相が出てて辛いですね…。剣心が戦う姿をこれからも見たい気持ちと、もう休めという気持ちがせめぎ合う。

  • こたつむり

    前巻から随分と時間が経ち、完全に話を忘れていたので一巻から再読してから臨みました。いつまでも最強である、というのは現実的に在り得ないので今の剣心の立ち位置は丁度良いと思います。このまま後方支援に回り、新世代の若者たちが切り拓いていく展開になるといいなあ。そう考えると弥彦がいつ参戦するかが気になりますが…。それと敵方も簡単に消費させずにじっくりと描きそうな雰囲気があるので長い目で見守りたいですね…。でも次巻はもっと早く出してください。

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