Product Details
ISBN 10 : 4773705477
Content Description
自分自身の心身の痛みから現在のさまざまな痛ましい出来事まで、人間のエネルギー(気)不足が多くの問題を起こしているとし、このエネルギーを着眼点として、解決の道を探ったもの。
目次 : 人間はエネルギーの塊/ エネルギー不足の原因/ 人間関係によるエネルギーの流れ/ 人はどのようにエネルギーを使っているか/ 東洋医学にみる気(エネルギー)の流れ/ エネルギーの有限・無限/ エネルギーを高める(血/ 心/ 気)/ 21世紀展望
【著者紹介】
寿 : 1951年山梨に生まれる。牡羊座、B型、うさぎ年、三人兄弟の三番目(姉二人)。中学まで病弱、虚弱体質、高校では心の病い。「自分とは何か」を求めニヒリズムに陥りノイローゼとなり時代の流れから外れる。19歳の時ヨガを知り、それまでの病いを克服。以来医者、薬を必要としなくなる。心の空虚さを埋めようと様々な宗教に顔を出していたが、23歳の時、高橋信次の著書に出会い涙と共に全書を読む。心のやすらぎを求め欠点の修正に努力するも、何も変わっていないことに気付く。42歳の時から自分を好きになる・欠点も受け入れる努力を始める。43歳の頃「気」「エネルギー」に関する出会いがあり、ここに「体の病い」「心の病い」は「気の詰まり」、「エネルギー不足」とかすかにではあるが、一本に繋がる道をみる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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