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戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のwebマーケティング術

木下勝寿

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784344044852
ISBN 10 : 4344044851
Format
Books
Publisher
Release Date
September/2025
Japan

Content Description

東証プライム上場企業社長&ビジネス書著作累計40万部&SNS総フォロワー数15万人超の著者が送る、
画期的な令和時代のマーケティング論!

「売れない」悩みを手放したいなら——
20年以上にわたる成功と失敗のすべてを詰め込んだ、“戦わずして売る”ための完全戦略書!

「戦うな、マーケティングせよ。」

\キングコング・西野亮廣氏推薦!/
【業績を伸ばしたいなら、今日は仕事を休んで、この一冊を読め! 明日の答えがここにある。】


《目次》
第1章 古いマーケティングは死んだ! WEBの力で市場を再生せよ
第2章 WEBマーケティングの奥義は、データの冷たさと人間の温かみを織り交ぜる技である
第3章 ビジネスモデルを制する者が市場を制す! 売れる仕掛けの黄金戦略
第4章 マーケティングの終着点は商品開発だ――逆算思考と本質追求が生むヒットの方程式

《内容紹介》
◆顧客の心を解剖する「顧客ニーズの9段階分類」 
◆1商品×4USP=最強の売り方マトリックス
◆北の達人式マーケティング・コンセプト抽出法
◆「たった3人の声」で、刺さる広告は作れる
◆たった58秒の完売劇の裏側に隠された戦略思考
◆100億事業を生み出す「売れる仕掛け」の作り方
ほか、多数の最新WEBマーケティングの知見がつまった1冊!


【著者紹介】
木下勝寿 : 株式会社北の達人コーポレーション(東証プライム上場)代表取締役社長。神戸市生まれ。大学在学中に学生企業を経験し、卒業後は株式会社リクルートで勤務。2002年、Eコマース企業の株式会社北海道・シーオー・ジェイピー(のちの株式会社北の達人コーポレーション)を設立。独自のWEBマーケティングと管理会計による経営手法で東証プライム上場を成し遂げ、一代で時価総額1000億円企業に。フォーブスアジア「アジアの優良中小企業ベスト200」に4度選出。東洋経済オンライン「市場が評価した経営者ランキング2019」1位。紺綬褒賞8回受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

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  • ニッポニア

    現代の真の戦場は手のひらにあるスマホの画面の中。webマーケティングとは戦わない技術。以下メモ。プロダクト〉ブランド、の新公式。企業の勝ち筋は、新たなものを創造するものと事務処理能力に長けたもの。課題に対して脊髄反射的に打ち手を考える、打ち手バカに陥るな。まず疑うべきはユーザーインターフェースのズレ、顧客からどう見えているか。数字の嘘を見抜く戦略、美人投票、多くの人が自分で判断せず、他人の見解に安易に乗って判断を委ねている。子供の未来を武器に0から市場を作る。

  • ちーくん

    「顧客の状態を9段階に分類でき、それぞれに応じたプロモーションの方法が必要」という箇所が、心に残りました。「必要性に気づいていない人」「気づいているが、一時的なものだと思っている人」「必要性の自覚はあるが、まだ何もやってない人」「対策を検討し始めている人」などなど・・・。CMの言葉一つとっても、当然そこまで考えられて作られているんですよね。マーケティングは詳しくない世界ですが、奥が深いことだけはわかります…!

  • よっしー

    ウェブマーケティングについて、実際に活用している木下勝寿氏の戦略が詳細に書かれている。現代において、マーケティングとはすなわちウェブマーケティングとのこと。ウェブを使わないマーケティングはもう終わっているということだ。既存のマーケティング理論やフレームワークをほとんど参考にしない木下氏も、3C分析だけは頻繁に活用している。やはりユーザーや競合などを詳細に分析することは重要だということ。為になる内容が多かったので大いに参考にさせていただこうと思う。

  • Yuichi Tomita

    北の達人コーポレーションの木下氏による戦略論・マーケティング論。具体的な戦術も述べられているが、それよりも戦いを略する戦略に重きを置いている印象(要はタイトルどおり)。 何度か読み返したいと思う。

  • maki

    何度も読み返したい内容だった。 売れるものにはちゃんとしたマーケティングがされているのかな。私もいくつか取り入れていけたらと思う

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