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拝啓見知らぬ旦那様、離婚していただきます 4 フロースコミック

紬いろと

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784046848024
ISBN 10 : 4046848022
Format
Books
Publisher
Release Date
June/2025
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

「一カ月で子どもができなければ離婚」という賭けの期限が迫る中、
アナルドの胸中に湧き上がってきた感情は、
妻・バイレッタに対する溢れんばかりの愛と、
彼女を失うかもしれないという強い焦りだった。

一方でバイレッタもまた、夫に対する気持ちを整理しきれないまま期間が
過ぎていくことに一抹の寂しさを感じていた。しかしそれ以上に
彼女を突き動かすのは、夫への強烈な対抗心。

“私は、無料の娼婦じゃない”

賭けが終われば、夫とは対等。
堂々とその顔に離縁状を叩きつけてやるのだ、と。

Customer Reviews

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • MATSU

    もう、旦那の溺愛が(笑)本当に言葉にしないと全く伝わらない典型的過ぎ🤣相変わらずバイレッタ格好良すぎ😍

  • キリル

    元部下ウィードから情報を仕入れるアナルド。その後の参考にする相手を間違えたかも発言は面白かったです。難航する水防工事の調整のために秘策を講じるバイレッタ。さすがは裏の会頭。視察を終えて帰ってきたらクーデターの首謀者の容疑がかかってしまったスワンガン伯爵家。不穏な影をどう対処していくのか楽しみです。

  • えーわい

    旦那にクーデターの首謀者の疑いが、、、ピンチの状況だと思うんだけど、なんか逆に敵を罠にはめている気がするのは、黒幕たちの動きや動機が小物くさいからかしら?奴らがざまぁされるのが見たい。

  • そら

    ちょびっとずつラブくなってきた。バイレッタが相変わらず優秀なのもいい。気が強いのにどんどん領地の人たちを味方につけちゃうところもいい。2人がずっと着衣なのもエロくていい。グラアッチェとかいうウザい長髪だけはいつもバイレッタへの絡みが下手くそで引っ込んで欲しい。夫は何してんだ、妻が粉かけられてるぞ

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