Product Details
ISBN 10 : 4479786171
Content Description
ファッションを仕事とした人たちは、どんな姿勢で臨んでいたのか。
目次 : 1 仕事―はじめたきっかけ、続ける理由、たいせつにしていること(なぜやらないの?やってみたらいいのに―ダイアナ・ヴリーランド(ファッション雑誌編集者)/ 一緒に食事をしたい人としか組まない―トム・フォード(ファッションデザイナー)/ インスピレーションからスピリットを抽出する―トム・フォード(ファッションデザイナー)/ 真似されることは作品が素晴らしいことの証―ココ・シャネル(ファッションデザイナー)/ 移動のときに眠ってはいけない―グレース・コディントン(ファッション雑誌編集者) ほか)/ 2 ファッション―センス、美しさ、そして自分らしさとは(ファッションをばかにする人は信用できない―山本耀司(ファッションデザイナー)/ ファッションを軽蔑する態度の裏には不安が潜んでいる―アナ・ウィンター(ファッション雑誌編集者)/ 個性的なスタイルに必要なのはセンスよりも勇気―ビル・カニンガム(ファッション写真家)/ 美を追い求める者は必ずや見出す―ビル・カニンガム(ファッション写真家)/ センスがなくてもハッピーならそれでいい―アイリス・アプフェル(インテリアデザイナー、ファッションアイコン) ほか)
【著者紹介】
山口路子 : 1966年5月2日生まれ。作家。核となるテーマは「ミューズ」「言葉との出逢い」、そして「絵画との個人的な関係」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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Go Extreme
読了日:2025/02/17
neatANDtidy
読了日:2025/12/10
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