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王家の紋章 70 プリンセス・コミックス

Chieko Hosokawa and Fumin

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784253273602
ISBN 10 : 4253273602
Format
Books
Publisher
Release Date
June/2024
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:
Series
:

Content Description

現代の娘・キャロルは神秘的な力によって三千年の時を超え、はるか古代エジプトへと誘われた。21世紀の叡智を持つキャロルは、民から<神の娘>と慕われるようになる。かの地でキャロルは勇ましく麗しい若き王<ファラオ>メンフィスとめぐりあい、愛し合うようになるが…!?

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • kagetrasama-aoi(葵・橘)

    「王家の紋章」第七十巻。最新巻です。ネバメン、かなりドキドキの展開になってきました。それにしても、少女漫画の悪役として最上位にランクされるくらいの酷いキャラ‼️心置き無く嫌いになれます。ネバメンネタも気になりますが、ミノア王国も先が気になって溜まりません。サントリーニ島の火山の噴火、そろそろでしょうか?次巻、楽しみに待ちます。

  • 再び読書

    未だネバメン問題も片付かず、少しエジプトの調査能力の低さに呆れている。キャロルはその火種の子供を保護しているが、この子のために危険が訪れる様な気配がしている。イズミルを一撃め、川に突き落とした人喰い馬は、なんだろうか?とも思う。パサルガタイの動きも不穏で、更にサントリーニ島の沈没、アトラスの撹乱等、巻を追う事に混乱が拡大していく過程に感じる。一つ一つの解決を望む。

  • 空のかなた

    ファラオたるメンフィスのヤキモチが炸裂。キャロルに国交なき国パサルガダイ(古代ペルシャ)公子から贈り物が届けられ、招待したいとの申し出、更に異国のことを自分ごとのように心配するキャロルの様子、全てにヤキモチ。他にもネバメンの正体と更なる悪事、イズミル王子を殺さんと追うトラキア王、キャロルへの愛憎を新たにするミノアのアトラス等、様々な人物の思惑がパズルのように入り乱れていく。できればイズミル王子の登場場面をもう少し増やしてほしい。窮地に次ぐ窮地、満身創痍にも関わらず我がキャロルを案じる純粋な愛。清涼な様。

  • あねさ〜act3

    相変わらず、あまり進展は無し……。 そろそろネバメン殴りたい………🤣

  • チサエ

    新刊 待ってました!弟君の座にいつまでいられるか、そろそろボロが出そうになるあたりでなかなか暴かれず。しあわせになってほしいイズミル王子、過酷な状況が続いてもどかしくせつない。あー、ミノア行きます?アトラスがまた不穏なんだけど。早く次巻読みたいです。

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