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現代麻雀技術論(仮)

福地誠

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784865372663
ISBN 10 : 4865372660
Format
Books
Publisher
Release Date
October/2023
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

勝つために避けて通れない牌効率と押し引きの大事典。伝説のベストセラーが30ページ増で復刻!

目次 : 1 手作りの神髄!(手作りの大前提をおさえよう/ “テンパイの技術”リーチ判断/ “テンパイの技術”手変わりをみてリーチしない場合 ほか)/ 2 究極の押し引き!(“ベタオリの技術”ベタオリの考え方/ “ベタオリの技術”ベタオリの手順/ 押し引きの基本 ほか)/ 3 完璧な状況判断(点数状況判断の考え方/ “オーラスの技術”オーラスの手作り/ “オーラスの技術”オーラスの先制テンパイ判断 ほか)

【著者紹介】
ネマタ : 浄土真宗本願寺派の僧侶。麻雀戦術サイト「現代麻雀技術論」の著者。同サイトは日本麻雀ブログ大賞2009で1位に。1984年佐賀県生まれ。東京大学文学部中退

福地誠 : 麻雀ライター/編者。数多くの麻雀本の著者・編者をしてきたベストセラーメーカー。第6・9期天鳳名人位の実績がある。1965年東京都生まれ。東京大学教育学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • の箱

    麻雀では有名本らしい。自分は遊びはじめて一年位。全部読んだわけでもないし吸収できる基礎雀力もないが頭から読んでて9種類の2シャンテン分類(p74)でなるほど!と思った。1シャンテンに(大まか)3種類あるのは前に気づいたのだが、2シャンテンに種類があるという発想が自分には毛頭なくてここら辺研究するのがゲーム上手い人なんだろうなぁ、と。手組の話でもあるが、麻雀は立直受けて2シャンテンがかなり降り(基本的に3シャンテンで押すことはない)ので、守備視点込みでも麻雀は2シャンテンが中心だと言ってよいよなぁとか。

  • 最上

    旧版も読んでたけどまた読んだ。麻雀の技術書の中では一番好きで良書。門前の手作りの部分は長いので何切る本とか読んだほうがいい気はする。

  • eco2_smorky

    あまりにキモい一冊

  • MADAKI

    偏執狂的に細かいシチュエーション別に牌理や鳴きの戦術を説明する網羅性の高い戦術本。全部覚えるというより、重要そうな牌姿のパターンだけでも覚えておくと、手作りで迷うことが少なくなってよい

  • 九澄屋

    買ったと同時に特東であり得ない下ブレを喰らったのでキレ廃棄。名著です。

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