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三都建築散歩 大阪、京都、神戸-旅をしたくなる建築

矢部智子 / 清水奈緒

Product Details

ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784860201548
ISBN 10 : 486020154X
Format
Books
Release Date
January/2006
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

空を散歩することのできるビル、建物の中にある森の図書館、遺跡のような大学施設に、寺院の境内の地下深くに埋まる現代建築…。大阪、京都、神戸、旅するようにめぐりたい、三都のケンチクの歩き方。

Customer Reviews

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • イリエ

    かっこいい〜、ため息がでます。コロナを気にせず旅に出たいですね。馴染み深い場所もありました。知識と角度で見方が変わりそうです。表紙は、国立国会図書館ですか。オシャレだなあ。コロナ後の楽しみが増えました。

  • nagata

    何となく女性の方の手による本なのだな、と思わずにいられない。同じ建築を扱っていても、何となしに品の良さのようなものを感じさせるからだろうか。一般向けの本なので、玄人まがいのアングルでこれでもか、と見せることもなく、紹介文もしっとりとしていい感じ。まだまだ載せてほしい建築物もあるように思うが、筆者の感性のままに読ませてもらった。

  • きょ

    大阪、京都、神戸の建築についてまとまっている本です。5年前に発行されているので若干情報が古い部分もありますが、定番所だけでなくこの本で初めて知った建築物もあったので、機会があれば見に行きたいです。一つの建物につきカラー2Pモノクロ2Pの配分なので、カラー写真がそこまで堪能できなかったのが残念です。これは実地へ行って見てこいということなのかしら?

  • 148cm

    寺院や美術館、博物館に行くと、その空間だったり《ハコ》だったりの力を感じることがある。 京都・大阪・神戸の32の建築を美しい写真とコラムとともに紹介している本書。改めて、も含めて訪れてみたいなと思ったのは 神戸税関、国立民族博物館、アサヒビール代山崎山荘美術館、京都芸術センター、光の教会、スキュルチュール江坂の8つ。 光の教会は、建築家と、施主である牧師さんのバトルが書き残されているという『光の教会 安藤忠雄の現場』も読んでみたくなった。

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