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暮らしの図鑑 ハーブの癒し 毎日できるやさしいケアx基礎知識x知って楽しむハーブ & アロマ54

諏訪晴美

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784798178080
ISBN 10 : 479817808X
Format
Books
Publisher
Release Date
September/2023
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

私たちの暮らしを形作る、さまざまなモノやコト。自分で選んだものは、日々をより豊かにしてくれます。「暮らしの図鑑」シリーズは、本当にいいものを取り入れ、自分らしい暮らしを送りたい人に向けた本です。使い方のアイデアや、選ぶことが楽しくなる基礎知識をグラフィカルにまとめました。お仕着せではない、私らしいモノ・コトの見つけ方のヒントが詰まった一冊です。

目次 : 1(毎日の暮らしに寄り添うハーブ/ 春夏秋冬のハーブ)/ 2 ハーブの力を活かす基礎知識(「フィトケミカル」(植物化学成分)とは/ ハーブの有効成分を取り出して活用する方法/ セルフケアの土台となるハーブの使い方/ ハーブが持つさまざまな作用/ 世界の自然療法 ほか)/ 3 知って楽しむハーブ&アロマ(ハーブ/ アロマ)

【著者紹介】
諏訪晴美 : ハーブ研究家。特定非営利活動法人日本メディカルハーブ協会ハーバルセラピスト/日本のハーブセラピスト。1978年東京渋谷生まれ。広告代理店、出版社勤務を経て2007年にガーデンデザインオフィスとして独立。10年後「ハーブと私」(代々木上原)を設立し、ハーブの魅力を伝えるための活動を主軸に。フラワーアレンジメントの講師としてテレビ番組への出演、大学病院で偏頭痛に対するハーブや植物の効果についての研究に関わるなど、「植物との暮らし」を多方面から考え活動中。ハーブ料理のレシピ開発や執筆、企業のハーブに関わる事業サポート、『ハーブと私』でのハーブ料理の講座等も開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

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  • 藤月はな(灯れ松明の火)

    ハーブの事を知りたくて読む。ハーブをお茶にする、アロマとして使う、料理のスパイスとして使うなどはしてきたけど、ハーブティーのお茶漬けやふりかけはしたことがなかったので吃驚。エルダーフラワーは本当に花粉症の時期にお世話になりました。巻末のハーブ・カタログはハーブティーや化粧品に配合されているハーブエキスの事を調べるのに重宝しています。

  • リコリス

    暮らしの図鑑シリーズに基礎がきちんとまとめられた諏訪晴美さん監修のハーブの本ができて嬉しい。花粉症予防のネトルは今から紫蘇のふりかけとブレンドして食べたい。ローゼルの塩漬けは美味しいから今年は多めに育てようなど再確認が色々。目覚めはミントティー、午後の集中力アップと肩こり予防にはローズマリーティー、夜のカモミールミルクティーはほっこりするから好き。後半のハーブ図鑑には種蒔時期や管理の仕方など書込みしようかな。庭のハーブをもっと活用しなくっちゃ。

  • かめりあうさぎ

    初読み作者様。ハーブについての本は長年愛用しているものがありますが、ちょっと違う本も読んでみたいなと思い購入。絵や写真が優しいし文章や構成も温かみがあり読んで良かったです。ハーブ育ててみようかなーって思いました。ハーブティーだけでなく料理にももっと使いたいな。

  • 鴨の入れ首

    2023年刊。図書館本です。ハーブの基礎知識から活用法まで、多種多様なハーブを写真・挿絵付きで紹介する本でした。スーパーマーケットなどでよく見かけるありふれたハーブから珍しいハーブまで掲載されてあって、平易かつとても読みやすく分かりやすかったです。ハーブの活用法では「こういう活用方法もありなのか」と驚くことも多く、日常生活にハーブをもっと取り入れる余地があると気づかされました。大変興味深い本だと思いました。

  • Humbaba

    日々の生活の中にハーブを取り入れる。それによって生活に潤いを与えることが可能になる。キッチンハーブを使えば味わいを深めながら癒しが得られるし、入浴時にハーブを使えばバスタイムがさらに楽しみを与えて食えるものになる。アレルギーなどもあるため誰がどれだけ使ってもよい、ということにはならないが、その点さえ注意すれば効果は高い。

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