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Chatgptの衝撃 Aiが教えるaiの使い方

矢内東紀

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784408650517
ISBN 10 : 440865051X
Format
Books
Publisher
Release Date
May/2023
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

実生活・ビジネスで即使える!ChatGPTの教科書。全編ChatGPTで執筆!「文章を書く」「企画書を作る」「会議内容を要約する」…使用例を多数掲載!

目次 : 第1章 ChatGPTの衝撃(ChatGPTの目的と利用シーン/ ChatGPTの概念 ほか)/ 第2章 ChatGPTのできること 基本・ビジネス編(ChatGPTを使いこなすカギ「プロンプト」/ 良い質問と悪い質問 ほか)/ 第3章 ChatGPTのできること 専門・日常・遊び編(コードの補助/ クリエイティブ作品(詩、小説など)の作成補助 ほか)/ 第4章 ChatGPTをさらに使いこなす方法(ChatGPTで使える便利なプラグイン/ 画像生成AIについて)/ 第5章 ChatGPTの技術的な背景と未来(トランスフォーマーアーキテクチャ/ トランスフォーマーアーキテクチャを利用した主なモデル例 ほか)

【著者紹介】
矢内東紀 : 1990年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。経営者、著作家、投資家。23年5月にChatGPTを活用したブレインウェーブコンサルティング株式会社、プロンプトテックスターズ株式会社の2社を創業し、代表取締役社長に就任。また、客が日替わりで店長を務めるイベントバー「エデン」の創立者であり現・会長でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • なかしー

    ChatGPTの教科書的な立ち位置の本。本文の半分以上がChatGPTが実際解答した文章を使っているのは、明らかにな手nげふんげふん。ChatGPTプラスほかのツールとのプラグインや拡張機能、画像生成AI用のプロンプト作成などは参考になりました。

  • 33 kouch

    ChatGPTの何が衝撃かって、考える・創造力等人間の領域に入ってきたこと。そしてそれは仕事が奪われるか否かでなく、そのAIをどのように活用するかどうかという問題。そもそも全国では少子化、労働力不足って言っているのに、AIの話になると活用よりも、職が奪われるという個人の問題がいつも前面に出てくるのに違和感がある。人類全員で上手く活用し社会に適合させたい。 ルール化や倫理の問題があるので手放しでの活用はできないが、その先には間違いなく違った未来が待っている。ワクワクする1冊。

  • たまきら

    もっと概念的なものや今後の展望といった部分が読めるかと思ったら、具体的な使い方に特化したハウツー本でした。ChatGPTは面白い。確かに新しい扉を開きました。けれども、そのから垣間見えたものの恐ろしさに、開発者ですらしり込みしているように感じる。私たちは自分たちの知的所有権をすべてAIや世界と共有する準備ができていないし、共有する準備ができた時、逆にWWWには新たな局面が訪れるのではないでしょうか。有料化・あるいは会員制といったかたちでお互い守り合わないといけない「ネット社会での格差」が顕著になるのでは。

  • 空のかなた

    この本1冊Chat-GPT4.0が書きあげたことにまず驚き。著者が書いた部分は、区別して分かるようになっている。初心者が読む最初の1冊としては、分かりやすい。2時間で読んで、理解を深めるためにもう1回読んだ。まさに「初心者むけ教科書」

  • キ♡リン☆か

    去年6月の本ですが、ちょうど今1年を経て、より一層時代が進んでいることがわかりますね。この本に書かれていることはなんとなく使えているようです。これからの生成AIはどのように進歩していくか?日進月歩ではありません。猛スピードで生成AIが時代を走っているイメージがあります。ほんと、どこまでもそれについていかないといけない時代、本当に大変な時代がやってきましたね。

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