Item Details
©1964 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc. All Rights Reserved
©2006 Universal Studios.All Rights Reserved.
©1976 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc. All Rights Reserved.H6
©1978 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc. All Rights Reserved.
©1982 Titan Productions. All Rights Reserved.
Content Description
「ピンクの豹」
某国王女ドーラ姫が所有する巨大な宝石“ピンクの豹”。ある日、彼女はそれを身につけてアルプスへと向かった。だが、巧手かつ狡猾な宝石泥棒としてヨーロッパ中でその名を轟かせている怪盗ファントムがその秘宝を虎視眈々と狙い、ドーラ姫に接近しようする。一方、これまでファントムを追い続けてきたクルーゾー警部も、ファントムによるピンクの豹奪取を察知。犯行を未然に防ぐため、ドーラ姫がバカンスを過ごすスキー場に乗り込むのだが…。
「暗闇でドッキリ」
大富豪の邸宅で起きた殺人事件の容疑者として逮捕されたのは、E・ソマー演じる美しい小間使いだった。ところがクルーゾー警部は、美しい女性が殺人を犯すわけが無い、と言って釈放してしまう。彼女の行く先々で次々と殺人が起こるが、警部はあくまで無実を主張する。果たして、真犯人は……?
「ピンク・パンサー2」
中近東ルガシュ国の博物館から、世界最大のダイヤ“ピンクパンサー”が盗まれるという事件が発生、現場に残された手袋から、犯人は怪盗ファントムであることが判明した。ルガシュ警察は、ファントムとゆかりの深いクルーゾー警部の出馬を要請する……。パリ警視庁のクルーゾー警部が再びファントムと対決。
「ピンク・パンサー3」
クルーゾー警部の巻き起こす騒動によって、精神衰弱に陥ったドレフュス署長が精神病院に収容される。しかし、ドレフュスは病院を脱走、科学者を誘拐して物質消滅光線を作らせる。そして完成した消滅光線で、都市の破壊と引き換えにクルーゾー警部の命を要求する。破滅の危機に瀕した各国は、ドレフュスの要求に応じて、クルーゾー抹殺のための殺し屋たちを差し向けるが……。
「ピンク・パンサー4」
米仏マフィアの抗争に巻き込まれ命を狙われたクルーゾー警部だったが、悪運強く生き残り、麻薬取引現場の香港に乗り込む。そこにクルーゾの死を信じ、現場に復帰したドレフュスも現れて・・・。
「ピンク・パンサーX」
またもピンクの豹が盗まれ、ロンドンへ向かったクルーゾー警部が行方不明に。国民的英雄の失踪にパリ中が大騒ぎとなり、女性記者がクルーゾーゆかりの人々に取材をしていくが!?
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Customer Reviews
投稿日:2006/05/04 (木)
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