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スタンフォードの人気教授が教える 「使える」アイデアを「無限に」生み出す方法

ジェレミー・アトリー

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784046062000
ISBN 10 : 4046062002
Format
Books
Publisher
Release Date
May/2023
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

“アイデアフロー=アイデアの数/時間”dスクール人気講義発、イノベーションの真髄!すぐれたアイデアは、「量」から生まれる。実証された発案→選別→商業化の仕組みとは?

目次 : 第1部 革新する(今日のアイデアで明日の成功を測る/ アイデアフローを増強する/ 問題をアイデアで満たす/ イノベーション・パイプラインを構築する/ あなたのアイデアをテストする/ 世界をあなたの研究所にする)/ 第2部 向上させる(他者の視点を取り入れる/ 視点を一新する/ 好奇心をかき立てる/ 創造的な衝突を促す/ 創造性の結び目をほどく)

【著者紹介】
ジェレミー・アトリー : スタンフォード大学ハッソ・プラットナー・デザイン研究所(通称dスクール)のエグゼクティブ・エデュケーション・ディレクターで、同大学工学部の非常勤教授。幅広い人気を博す講座「スタンフォード大学マスター・オブ・クリエイティビティ」の主催者でもある

ペリー・クレバーン : スタンフォード大学dスクールの共同創設者の一人。現在はdスクールのエグゼクティブ・エデュケーション・ディレクター兼非常勤教授。パタゴニアのCOOおよびティンバックツーのCEOを歴任した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ftoku

    さまざまに興味深い内容が書かれてるのに安っぽいタイトルだなぁ『アイデアフロー』にした方が良かった気がする。本書の主張ではアイデアの量が質を決定するので、単位時間あたりの発案数であるアイデアフローを健全性の指標にしてる。何が成功するアイデアか誰も分からないから全部テストする勢いで安価で小さく実践し反応を見る。 「2000のアイデアから100の試作品をつくる。そしてその100の試作品が5つの製品になる。その5つの製品のうち、1つが成功する。」とのこと。

  • りんだ

    アイデアフロー=アイデアの量/創出にかかった時間。 時間当たりどれだけのアイデアを創出できるか、 それをどれだけテストして確からしさを高められるかが勝負とのことらしい。 創造的であるには量が必要であるため、自分自身が「量を生み出せる状態」を作ることが大切である。 そのために「周囲の力を借りること」「異分野に触れること」などのtipsが記載されていた。 人材開発の領域で言われている「越境学習」「アート思考」は、現業をブレイクスルーするために必要なアイデアを生み出すことが目的かも?と思った。あとメモ取れ。

  • たか

    全てはアイディア出しと、それを作れる環境、人につきる。 創造的であるには量が必要であるため、自分自身が「量を生み出せる状態」を作り、自身がイノベーションしてるか?その指標はあるのか?いつも創造的?「越境学習」「アート思考」は、現業をブレイクスルーするために必要なアイデアを生み出すこと。Dスクール凄し

  • Mike

    再読。アイデアの量を増やすためにも脳をリフレッシュさせることを意識していきたいです。具体的な設問なども載っているので活用していきたい。

  • Mike

    アイデアに関する様々な手法や概念を教えてくれました。まずは量を生み出すことを目指して、毎朝アイデアリストを作っていきたいと思います。発散や収束に関しても様々な事例があり、読むだけで色々とアイデアが湧いてきます。ちゃんとまとめて自分のツールとして落とし込みたいです。

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