Product Details
ISBN 10 : 483564655X
Content Description
音楽プロデューサー/DJのトーフビーツ初の著書
『トーフビーツの難聴日記』
4年ぶりのニューアルバムと同日、5月18日発売!
本業の音楽家としての活動のみならず、雑誌やウェブ媒体等での執筆も高い評価を得ているトーフビーツ。2018年に患った突発性難聴をきっかけに書き始めた日記は、これまでに30万字を超えるボリュームに。コロナ禍での活動制限、生まれ育った神戸をついに離れ上京、さらには結婚など、図らずもこの間に公私ともに起こった、さまざまな出来事を綴った約3年半の記録になります。同時に、彼の日々の悩みや暮らし、そして仕事や人生の考え方など、ファンならずとも興味深い内容となっています。
トーフビーツ/tofubeats
1990年神戸生まれ。音楽プロデューサー/DJ。中学生の頃よりインターネットで音源を発表し話題に、テクノイベント「WIRE」に史上最年少で出演。また、関西学院大学在学時の2012年にリリースした「水星」がiTunesの総合チャート1位を記録。2013年にメジャーデビュー、2019年には濱口竜介監督の映画「寝ても覚めても」の主題歌「RIVER」ほか全編のサウンドトラックを手掛けるなど活躍の場を広げている。また、雑誌やネットでの執筆活動も高い評価を受けており、本書が自身初の著書となる。
【著者紹介】
tofubeats : 1990年生まれ。兵庫県神戸市出身。音楽プロデューサー/DJ。中学時代から音楽活動を開始し、高校3年生の時に国内最大のテクノイベントWIREに史上最年少で出演。関西学院大学在学中にリリースした「水星feat.オノマトペ大臣」がiTunes Storeシングル総合チャートで1位を獲得。翌年のメジャーデビュー以降は、森高千里や藤井隆らをボーカルに迎えた楽曲を発表、他アーティストへの楽曲提供やリミックスも多数。2019年には濱口竜介監督の映画「寝ても覚めても」の主題歌・劇伴を担当するなど活躍の場を広げている。雑誌やウェブでの執筆活動も高い評価を受けており、『トーフビーツの難聴日記』は初の著書となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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Book Meter Reviews
こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。
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arnie ozawa
読了日:2023/01/07
ふみ
読了日:2022/08/13
ジマーマン
読了日:2022/05/28
miho
読了日:2025/05/19
kawauso
読了日:2025/04/01
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