CD

[USED:Cond.AB] John Mayall & Blues Breakers With Eric Clapton

John Mayall & Bluesbreakers

User Review :4.5
(7)

Used Details

Artwork
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Other Condition
:
帯付,紙ジャケット,ライナーあり
:
HMV record shop coppice KICHIJOJI
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Item Details

Genre
Catalogue Number
UICY9169
Label
Format
CD
Credit
:

Track List   

  • 01. All Your Love (03:38)
  • 02. Hide Away (03:17)
  • 03. Little Girl (02:36)
  • 04. Another Man (01:47)
  • 05. Double Crossing Time (03:04)
  • 06. What'd I Say (04:28)
  • 07. Key to Love (02:08)
  • 08. Parchman Farm (02:22)
  • 09. Have You Heard (05:56)
  • 10. Rambling on My Mind (03:08)
  • 11. Steppin' Out (02:30)
  • 12. It Ain't Right (02:45)
  • 13. All Your Love [Stereo Version] (03:35)
  • 14. Hide Away [Stereo Version] (03:15)
  • 15. Little Girl [Stereo Version] (02:36)
  • 16. Another Man [Stereo Version] (01:47)
  • 17. Double Crossing Time [Stereo Version] (03:02)
  • 18. What'd I Say [Stereo Version] (04:28)
  • 19. Key to Love [Stereo Version] (02:07)
  • 20. Parchman Farm [Stereo Version] (02:23)
  • 21. Have You Heard [Stereo Version] (05:56)
  • 22. Rambling on My Mind [Stereo Version] (03:08)
  • 23. Steppin' Out [Stereo Version] (02:29)
  • 24. It Ain't Right [Stereo Version] (02:40)

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Comprehensive Evaluation

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レスポールマジックにこのレコードにはまり...

投稿日:2017/11/13 (月)

レスポールマジックにこのレコードにはまり、レスポールがすでに8本、マーシャルもあるが、やはり同じ音にはなりません。ビンテージはさすがに無理ですが、最近買ったトーカイのレスポールのほうがギブソンヒストリックより近い音がする!また、オールユアラブは20数年まえの10万位のトーカイレスポールがおんなじ音か出る。この盤を聞くたびに悩まされてます。ポールコゾフといいこの頃の音は最高ですね。

ナオ さん | 北海道 | 不明

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若かりし頃のクラプトンの最高のプレイが聴...

投稿日:2012/07/08 (日)

若かりし頃のクラプトンの最高のプレイが聴ける。レスポ−ルのクラプトンですよ。クラプトンと言ったらストラットだけど、この頃はレスポ−ルを弾いてた。それもあってか、粘りがあり、音も太く聞え、ボリュ−ム感のある生き生きとしたプレイがてんこ盛り。このクラプトンのプレイはかなり躍動感があって、なかなか良い。stormymondayなんかたまらないね。クラプトンが神と呼ばれたのも分かるよ。歴史的名演ですよ。是非聴いて下さい。

pekopapa さん | 埼玉県 | 不明

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偏見かもしれないですがこのアルバムでのプ...

投稿日:2009/06/30 (火)

偏見かもしれないですがこのアルバムでのプレイがギターリストとしての、ERICの最高のプレイだと思います。演奏への態度が純粋で後のクリームみたいにここまでやれるぞ!みたいな感じもなく。LAYLAやソロ活動での開放感もない。あの自己に忠実で他人の影響を拒む(?)JEFF BECKさえこのアルバムを聴いてERICのサウンド(レスポールというギターをマーシャルというアンプにつなぎなおかつヴォリュームをあげることによって本来嫌われた歪んだ、いわゆるディストーションのサウンドをつくりあげた)を真似たと本人をしていわしめました。もしこのアルバムでのERICのギターサウンドの創造性がなかったら今聴かれるようなギターサウンドはなかったかもしれません。今、アメリカンタイプのギタースタイルジャズギター等を除けばエレキギターはディストーションしたもの、いかに綺麗に歪ませるかがポイントになっていますがまさにこのアルバムがそのエポックメイキングとなったといえましょう。もう、それだけでもこのアルバムはロック(ブルースロック)史上偉大な盤となったといえましょう。さらにギターを弾くひとは分かると思いますがERICをいわゆる「早弾き」ギターリストにあげるひとは少ないですが彼ほどスムーズな演奏ができるひともいないわけでただ音数が多い=「早弾き」ではない。彼がGODと称されるのも(勿論、容姿もありますが・・・)そのスムーズながら各音に感情が込められているからでもありましょう。とにかく名盤中の名盤。このアルバムでのERICのプレイを正確にコピーできたらもう立派なギターリストといってもよいくらいです。(ただし、いざコピーしてもこのニュアンスにはなかなか届かないですけど・・・)

the_who さん | 東京都 | 不明

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