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[USED:Cond.A] Tokyo Sniper

Ryusenkei

User Review :5.0
(6)

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Other Condition
:
帯付き
Comment
:
ケースすれ
:
HMV record shop SHIBUYA
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Item Details

Catalogue Number
HRAD00019
Label
Format
CD

Product Description

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ケースすれ

Track List   

  • 01. Time Machine.love
  • 02. Hanabira
  • 03. Rainbow.city.line
  • 04. Koi No Last Number
  • 05. Usumurasakiiro No Kanata
  • 06. Tokyo Sniper
  • 07. Dancing Into Fantasy
  • 08. Spring.rain
  • 09. Ame No Cinderella

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Comprehensive Evaluation

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AORというよりはシティーポップといった...

投稿日:2021/04/26 (月)

AORというよりはシティーポップといったほうがしっくりくる感じのつくりです。 前作のミニアルバムが7曲。今回の1stフルアルバムで全8曲なので曲数が少ないのが唯一不満な点です。 音もアナログを意識したつくりでいいです。

chet さん | 神奈川県 | 不明

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シティーポップスとは、70,80年代のAORテ...

投稿日:2009/09/05 (土)

シティーポップスとは、70,80年代のAORテイストを取り込んだ「アーバン」なポップス(ex.山下達郎、大滝詠一、ユーミン、吉田美奈子、大貫妙子とか)。その流れは、ピッチカート・ファイブやオリジナル・ラブに代表される90年代の「渋谷系」に受け継がれたという解釈もできるかと思う。そしておそらくは、都市幻想の退廃やバブル崩壊によって影を隠したのではないだろうか。 生ドラムとフェンダーローズとフェンダープレシジョンベースという三種の神器を基本とするキラキラしたサウンドはもちろん、「アーバン」な世界観を助長する歌詞にもその特徴があると思われる。 「ダサい」のだが「ロマンチック」で、しかしまったりしているだけでなく「シニカル」で「現実的」だったりもする。昨今あふれている、「現実感を大いに嘆いたり、激励をする重い歌詞」でもって劇的な世界を構築している方の精神とはある意味で真逆の、「一歩引いて気楽に、しかし目を背けているわけではないクールな目線」なのである。 サウンドは、シティーポップスの「再現」ならぬ「再生」。味わい深いシティポップであると同時に、単なる「オシャレ」なサウンドでもある。 曲名や歌詞の世界と、音の世界との相互作用がすばらしく、2曲目のサックスソロなんかは思わず「サンセット・フライト!」とか「ベイサイド・ラブ!」とか心の中で叫んでしまう。 気負わず、あくまで楽しんで作っているように思われるサウンドと世界観。クールで、ちょっとダサくて、すごくオシャレ。そういうのを、「粋」というのではないでしょうか。

上井翔太 さん | 神奈川県 | 不明

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嫌な事?忘れました。今これ聞いてます。

投稿日:2009/03/27 (金)

嫌な事?忘れました。今これ聞いてます。

不明

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