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ガラスペンの教科書(仮)

武田健

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784788926189
ISBN 10 : 4788926180
Format
Books
Publisher
Release Date
December/2021
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:
武田健 ,  

Content Description

目次 : 1 ガラスペンの楽しみ方(そもそもガラスペンってどんなもの?/ どんどんガラスペンで書こう)/ 2 煌めくガラスペン図鑑(後悔しないガラスペンの選び方/ ガラス工房aun ほか)/ 3 愛好家の使い方(万年筆画家 サトウヒロシ/ フリーアナウンサー・紙採集家 堤信子 ほか)/ 鼎談 過去・現在・未来 ガラスペンを語ろう

【著者紹介】
武田健 : 1968年東京都生まれ。大学卒業後、サラリーマンを経て2010年に万年筆と出合い、文具ライターとして活動。これまでに集めた万年筆インクは3000色を超える。2019年にテレビ番組にて「万年筆インクの世界」を紹介したほか、万年筆・インク双方のプロデュースやワークショップ、文具トークショーなどインクの魅力を伝える活動を積極的に行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 佐島楓

    お友達からいただいて以来好きになったガラスペン。芸術品としての魅力と実用性を兼ね備えているのが一番の魅力。写真を見ているだけで心が綺麗になる。そしてペンもインクも増えていく。

  • 吉子

    ガラスペンを買う前にこの本を読めばよかった、、と後悔。昨年、ガラスペンを知ってから買いたいモードが収まらず、ネットでお求めやすいものを購入してしまった。まだ2回しか使っていないけど、書くことが楽しい。この本は、色んな作家さんのガラスペンの紹介や、選び方などばかりで、素人の使いこなし方がなかった。おすすめのインクはいつか買ってみたい。

  • ちえ

    読友さんのレビューで気になっていた本。買うことはないと思うけれど、多彩なガラスペンを見ているだけでうっとり。ペン先から軸までが繊細で工芸品のようなもの、万年筆のように持ち運びできるものなど様々。それぞれのペンに付けられたネーミングにも引き込まれる。買うことはないと思うけれど…一度は直接眺め手に取ってみたい(#^.^#)

  • Natsuko

    ある時その存在を知り、どうしても欲しくなり試しに購入したガラスペン。以来、頭の片隅でずっと気になり続けている。実用品でありながら、芸術品のような幻想的なフォルム。基本構造や使い方は流し読み、煌めくガラスペン図鑑のページに釘付け💘岡山のガラス工房aunさんの月というペンは敷く紙や角度により軸の色や輝き方が変わる逸品。…欲しくなる。沖縄のガラススタジオひとつ房のオレンジの色合いも堪らない💕見てるだけで休日のエネルギーチャージに😌🔋

  • りお

    いつか手に取ってみたい憧れのガラスペン。 ひとつひとつ作りが細かくてうっとりする。

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