Product Details
ISBN 10 : 4040824105
Content Description
休暇は年に5〜6週間分は取るが、日々の残業は限定的、さっさと帰宅して夕飯を家族で囲む―それでも高い生産性を維持している人たちの働き方・生き方とは?ドイツのビジネス業界20年の経験からその秘密に迫る。
目次 : 序章 生産性、日本とドイツで差がつく理由/ 第1章 「自立・独立の考え方」が生産性に直結―意識/ 第2章 報・連・相・会議…「それ本当に必要?」―コミュニケーション/ 第3章 退社時刻を決める、優先順位を考える―時間管理/ 第4章 フラットな組織は「スピード」が速い―チーム/ 第5章 まず「休む」、その後に「仕事」がある―生き方/ 第6章 リモートワークでも「日×独」式の働き方を
【著者紹介】
隅田貫 : メッツラー・アセットマネジメントシニアアドバイザー。日独産業協会特別顧問。1959年、京都生まれ。82年、慶應義塾大学経済学部を卒業後、MUFG(旧東京銀行)に入行。3回(計10年以上)にわたるドイツ・フランクフルト勤務を経て、2005年よりドイツ地場老舗プライベートバンクであるメッツラー・グループ(Metzler Asset Management、1674年創業)フランクフルト本社で日系機関投資家を対象とした投資顧問業務を担当。本社唯一の日本人として日独企業風土の本質及びその違いを見る目を養う。20年にわたるドイツ勤務経験を活かし、日独産業協会(NPO)特別顧問として日独経済人の架け橋として尽力(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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