4月にリリースした「NEW ORDER」。HMV全店で展開し、ペースを落とす事なく売れ続ける大名盤を届けてくれたCURLY GIRAFFE。こちらは10月に発売予定のトリビュートALBUM。木村カエラ、安藤裕子、CHARA、COCCO・・・という豪華メンツが歌う曲は、本人が歌うのとは一味違って楽しめますよ。
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最近盛り上がりを見せたSURF MUSIC。様々なアーティストが日本でも活躍しています。SURF MUSICの一番の魅力、それは緩く暖かい、それでいてオーガニックな気持ちや姿勢。それを存分に含んだCURLY GIRAFFEの3rd。優しい歌声と心地よいVIBESで溢れていて、本当に聴く人を虜にします。
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Magnoliaの活動を経て岸眞衣子ソロデビュー。女性ならではのフェミニンな世界感と浮遊感のあるサウンドでナチュラルに心に響くオーガニック・ミュージック集。エレクトロニカやアルゼンチン音響派とも交差しそうな浮遊感のあるサウンドに優しい歌声がぐっときます!
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| 80年代に伝説のスケートボード・チーム Bones Brigadeの最年少メンバーとして彗星のごとくストリート・シーンに登場。以来、ストリートからアート/ファッション/サブ・カルチャーまでをリンクさせ、世界中の若者から圧倒的な支持を得ているカリスマ、トミーゲレロが約2年ぶりにニューアルバムを完成!これまで通り西海岸のグッド・ヴァイブスを持ちながらも、メロディーよりも全体のサウンド感を意識した緩やかインスト・アルバム! |
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SLOW&MELLOW MUSICの代表格であるCaravan、1年振りのFULL ALBUM!昨秋〜冬の一人全国ツアーを敢行、今作はすべて湘南エリアでのレコーディング。旅から帰ってきたときのようなローカルでメロウな心地よさが心に染み入る全11篇。
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レゲエの枠に捉われず、レゲエ界以外のイベントにも積極的に出演している、シンガーRickie-G。2008年にリリースした『am08:59』もロングヒット!全国各地で様々なスタイルでライブを行っています。自身の スタジオで行われたセッションを元に、キラー・チューン満載のミニアルバム!
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海で見る夕日って、どこか切なく哀愁があり、だからこそまた見たくなるものです。そんな夕日の様なJACK JOHNSONの今作は、最初から最後まで完璧な流れができており、本当に静かで最高なALBUM。彼の代表曲でもある「BREAKDOWN」も収録。ウクレレの音色も堪能できますよ。
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5/16に日比谷野外音楽堂で行われた全国ツアー最終公演の模様をライブCD化!! 2部構成の約2時間半にも及ぶパフォーマンスのなかから厳選されたトラックを全7曲収録。『PB』からの楽曲はもちろん、『Surdo』や『Uncle John』といった人気曲を迫力のライヴ・アレンジで楽しむことができる。
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1998年、Dogggystyleとして活動を開始してから10年。惜しまれながらも2009年、活動停止を発表した犬式。彼らが遺した全作品のなかからメンバー自身の選曲により究極のベストセレクションアルバムです。DUBやREGGAE好き以外にも好かれる魅力を感じてください。
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自分が毎回一緒に行く、サーフィンに命かけている友達の名言、「サーフィンを1回でもやった事ある奴は、みんな心に自分の海があるんだよ。そんな海が一つになるイベントだよね」。BEER片手に皆が楽しむイベント、GREENROOMのコンピ。サーフィンやらない人もついつい太陽の光を浴びたくなります。
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オーガニックな印象とPOPSの要素を兼ね備え、様々な音楽好きに好評なcutman-booche。ゆるくて温かい演奏の上に乗る、独特な歌いまわしと印象的な声。今作はそんな魅力を最大限に活かされています。今までよりもPOPな要素も強く、本当に良い1枚に仕上がっています!
cutman-boocheインタビューはコチラ |
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囁くような優しい声、女性の等身大の姿を描く歌詞。CHEEの魅力。元FRISCOのhatayoungを中心に結成されたBAND、TREASURE NICEがやってくれました。音はLOVERS寄りなROOTSやDUB手法もあり。でも、とにかく優しくて温かい。久々にこんな良い作品に出会えました。
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| 毎年、夏に開催されている海辺の野外イベント「WINDBLOW」のコンピレーションアルバム。参加アーティストが「WINDBLOW」にむけて書き下ろした楽曲を収録。普段見られないコラボレーションや静岡の岬の先の民家での録音など、数々のミラクルをおこす静岡は相良という町でステージも客席も一つになるイベント、音楽ジャンルは様々だがみんながこの地球、自然に、人に、出会いに、同じ方向をみている「WINDBLOW」がそのまま表現されたアルバム。
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前作から2年、変幻自在のSpinna B-ILL が「現在(いま)」を謳った全10曲。2004年にリリースされて以来根強い支持を誇る「ライオンの子」のリ・アレンジヴァージョンを含む、全10曲を収録。Spinna B-ILLの「いま」を惜しみなく吐き出し、その多様なキャラクターをふんだんに盛り込んだアルバム。
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