「ただいま、グーグー」 細野晴臣サントラ!
2008年7月16日 (水)

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大島弓子の大人気エッセイコミック、「グーグーだって猫である」が、今年秋、犬童一心監督(女是と虎と魚たち」「眉山」)の手によって遂に映画化。
キャストに小泉今日子、上野樹里が出演。園町豪華なキャスティングも大きな話題ですが、この映画音楽を細野晴臣が担当!!犬童監督とは映画「メゾン・ド・ヒミコ」でもタッグを組んだ最強コンビ。細野氏にとっては3年ぶりのサウンドトラック作品となります。
細野晴臣×小泉今日子×犬童一心トリプル・ヴォーカル曲収録
吉祥寺の街を舞台に、一匹の猫と一人の漫画家を中心とした日常を、われらがハリー細野氏が下町ニューロックな風合いを漂わせた優しいサウンドで彩る劇伴曲のほか、
作詞・犬童一心、作曲細野晴臣による「good good」を小泉今日子と細野晴臣のデュエットで歌った新曲を収録!!もちろんこの曲はサントラアルバムでしか聴くことのできない話題の超目玉トラックです。
劇伴に参加するアーティストもコシミハル、ワールドスタンダード、高田漣、ハミングキッチン、といぼっくす、青柳拓次と、daisy HOSONO world満載の超豪華メンツ。
犬童監督に「予想を超えた」と唸らせたこの話題盤、サントラファンはもちろん、ニューロック好き、そしてミュージック・ラバーにはぜひぜひオススメなとっておきの1枚!!

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ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。
3年ぶり!細野晴臣サントラ作品
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