【呑めや】花見・宴会・桜ソング特集【歌えや】
Friday, March 14th 2008
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お花見シーズン到来!「桜・春」「酒・宴会」などテーマ別に、お花見を盛り上げる歌を特集してみました! ※騒音などが近隣の迷惑にならないよう、お花見の場での音楽・歌は適度なヴォリュームで楽しみましょう。マナーを守って楽しいお花見を! |
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| SAKURA-花霞-
中島美嘉 |
花は桜 君は美し
いきものがかり |
サクラ
やなわらばー |
桜の花、舞い上がる道を
エレファントカシマシ |
春
中孝介 |
桜色舞うころ /春よ、こい 森山良子 |
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中島美嘉、2008年第一弾シングル。旅立ちの季節に奏でる涙を誘う春の郷愁バラードが完成です。桜が舞い散るかのような上質ピアノと春風を彩るカルテットストリングス、そして中島美嘉の心から紡ぎだされる歌。 パナソニック「カード愛情サイズ おまかせキレイ篇」TV-CFソング。
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おととしの春にその名も"Sakura"というメジャー初シングルでデビュー。一気に全国区での認知度をあげた男女3人組ユニット・いきものがかり。いま再び「桜」をテーマにした楽曲で大きな勝負に出ました。セカンドアルバム『ライフアルバム』からの先行シングル。
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2007年8月29日にリリースした初のオリジナルフルアルバム『歌ぐすい』がオリコン・ウィークリーチャートで6位を記録した「やなわらばー」の最新シングル(2008年3月現在)。ココロに響くハーモニーを活かした仕上がりに。
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デビュー20周年を迎えるエレカシ。ユニバーサル移籍後初のアルバム『Starting Over』から間髪入れずのシングル!エレカシ初となる「桜」がテーマ。プロデューサーに亀田誠治氏を迎え、宮本流の「桜」の世界観をみごとに楽曲の完成度として昇華。
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「地上で、最も優しい歌声」=中孝介(あたり・こうすけ)。この"春"は美しい至極のミドルバラード。カップリングには"なごり雪"(イルカ)、"旅立ちの日に"(最近の卒業式の定番曲)という春を感じさせる名曲のカバーと、ヒット曲"花"のレアなライブver.を収録。
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森山良子の声であのJポップスの名曲を…。「四季を感じさせる楽曲」をコンセプトに、名曲を森山良子が本人選曲でカヴァー。春をテーマにしたところでは、"桜色舞うころ"(中島美嘉)、"春よ、来い"(松任谷由実)などを収録してます。
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| さくら(独唱)
森山直太朗 |
桜
コブクロ |
さくら
ケツメイシ |
桜坂
福山雅治 |
ヒゲとボイン
ユニコーン |
春の歌
スピッツ |
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もともとデビューミニAL『乾いた唄は・・・』に、バンド編成による演奏で収録されてました。こちらのシングルはピアノによる独唱バージョン。TBS系のテレビ番組『世界ウルルン滞在記』のエンディングテーマとなったこともあり、大ヒット。
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小渕(こぶち)と黒田(くろだ)でコブクロ。 01年のメジャーデビュー後、一部熱狂的なファンを除き、正直知名度の点では地味だった彼らが05年にリリースした大ヒット曲。このブレイクをきっかけに今では押しも押されもせぬ人気者に。
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4つ打ちの軽快なビートに乗るピアノの美旋律とおセンチなメロディー。あの春の日の淡い想い出が穏やかな春の匂いとともによみがえる、さくらの花びらのように舞い散る甘くて切ないメロディがまたもや胸に沁みる名曲…。
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いつまでもその若々しさとクダケたトークで人気の福山雅治。こちらは2000年の春にリリースされた彼の15枚目のシングルで、200万枚以上の売り上げを叩き出した説明不要の大ヒットシングル。
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花見の時にキスしたりして、気になってるボインの同僚OLと、偉そなヒゲのいかすけない上司の歌。サビのアレンジは民生氏の好きな「ELO(エレクトリック・ライト・オーケストラ)」風のリズムで、後のPuffy"アジアの純真"にも繋がる。
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"テクテク"と両A面だった05年春発売のシングル。もともとアルバム『スーベニア』に収録→コカコーラ社「アクエリアス」のCMタイアップが決まったため、急遽シングルに。草野正宗らしい空高く舞い上がり飛翔するような爽快感を持った曲。
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| 春一番
キャンディーズ |
春らんまん
はっぴいえんど |
不思議なピーチパイ
竹内まりや |
Rock'n Rouge
松田聖子 |
スイート・ソウル・レヴュー
Pizzicato Five |
My Brand New Eden
山田タマル |
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もともと75年4月リリースのアルバム『年下の男の子』に収録されていた"春一番"。その後、ファンやキャンディーズ本人たちの熱望により76年3月発売の9枚目のシングルとなり、"年下の男の子"以来のトップ10ヒットを記録。彼女たちの代表曲のひとつに。
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言わずと知れた細野晴臣、大瀧詠一、松本隆、鈴木茂による伝説のロックバンド「はっぴいえんど」。この"春らんまん"は、彼らのセカンド『風街ろまん』に収められたアルバム収録曲で、作詞が松本隆、作曲は大瀧詠一。
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資生堂'80春キャンペーンCMソング。現役慶大生のポップシンガーという売り文句でデビューした竹内まりやの80年のヒットシングル。作詞:安井かずみ、作曲:加藤和彦。上のジャケは"不思議なピーチパイ"含む80年発表のアルバム『Love Songs』。
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カネボウ化粧品'84春のイメージソング。春のウキウキ・ワクワク感と恋愛の切なさを高めるようなメロディ/アレンジが、80年代の歌謡曲的なアイドルソングとして珠玉の出来。作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂による作品です。
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カネボウ化粧品「レヴュー」CMソング(93年)。野宮真貴(vo.)を迎え、その活動を彼女のキャラ立てに集中してきたピチカート。「スウィート」「キャッチー」「ハッピー」「ラッキー」などある種ヤケクソなキーワードがここで頂点まで結晶化したポップソング。
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篠原涼子、伊東美咲、栗山千明、蛯原友里の4人が出演する資生堂「マキアージュ」のCM曲として、イントロのギターアルペジオ部分が使われて話題に(06年)。晴れやかな空というより、どこか薄曇りの(むしろ春らしい)クールな空に似合うような感触か。
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| う、ふ、ふ、ふ EPO 春咲小紅 矢野顕子 |
春の予感〜I've been mellow 南沙織 くちびるヌード 高見知佳 |
Sakura Bossa | さくらさくら
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春がきた
懐かしの唱歌名曲集 |
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EPOが歌う"う、ふ、ふ、ふ"は、資生堂'83フェアネス春のキャンペーンソング。矢野顕子が歌う"春咲小紅"はカネボウ'81春のキャンペーンソングでした。
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南沙織が歌う"春の予感・・・"(作詞・作曲:尾崎亜美)は、資生堂'78春のキャンペーンソング。高見知佳が歌う"くちびるヌード"(作詞・作曲:EPO)は、資生堂'84春のキャンペーン・ソングとなりました。
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福山雅治"桜坂"、森山直太朗"さくら(独唱)"、宇多田ヒカル"SAKURAドロップス"、アンジェラ・アキ"サクラ色"、スピッツ"チェリー"などの桜をテーマにした曲をボサノヴァにアレンジ。
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「第二の国歌」といえるかもしれない"さくらさくら"。この至高の名歌の誕生から今日までの普及・海外への広がりを貴重な音源と詳細な解説でつづるユニークなCDがこちらです。
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"春がきた"は"春の小川"、"故郷(ふるさと)"等の唱歌を作った高野辰之(作詞)X岡野貞一(作曲)コンビの作。明治43年『尋常小学読本唱歌』に発表。日本人なら誰もが小さな頃に一度は口ずさんだことでしょう。
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| 日本全国酒飲み音頭
バラクーダ |
乾杯
長渕剛 |
演歌・酒三昧ベスト
V.A. |
Cigarettes & Alcohol
V.A. |
Drunk On The Moon
Tom Waits |
Sake Rock
Martin Denny |
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あれは6〜7歳の頃でしたでしょうか。。営業のため、関東近郊の田舎にある実家付近の村祭りみたいな舞台で飲酒賛歌を歌ってくれたバラクーダさん。個人的には初めて見た芸能人でしたので印象深いっす。
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酒についてというよりは「乾杯」の儀式を借りた人生応援歌。ウェディングソングの定番なので近々、結婚が予定されている男女が同席している場合には、どんぴしゃかも!?
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演歌と「酒」は切っても切れない縁。"悲しい酒"、"おもいで酒"、"北酒場"など、「酒」をテーマにした曲をテイチク所属歌手が歌うコンピレーション。カラオケ用レパートリーの勉強にも!
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冒頭に置かれたOasisの曲"Cigarettes & Alcohol"をまんま表題にしたコンピ。編集の方向性は不明ながら単にロックのイイ曲が詰まってるので花見会場で流しっぱなしで使えるかも。
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「酔いどれ詩人」のくせに、実は下戸?という噂のウェイツ。辺りも暗くなり花見から酒場へという人にこちらを。月に酔うという内容のこの曲はクルマを飛ばし都会の酒場で呑む話...が、飲酒運転はNGです!
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エキゾチックサウンドで有名なMartin Dennyの"サケ・ロック"。いかがわしい東洋・日本趣味がたまらない。。ちなみに言うまでもないことですがYMO(細野晴臣氏)のコンセプト・音に与えた影響大。
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| Boom Boom Boom
郷ひろみ |
モノノケダンス
電気グルーヴ |
おしりかじり虫
NHKみんなのうた |
こりこりまりもっこり
Coricori |
紅のバックファイヤー
Riki |
アゲ♂アゲ♂Every☆騎士
DJ Ozma |
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| Inoki Bom-ba-ye〜stadium Mix〜
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六甲おろし
阪神タイガース応援歌 |
Miracle Shopping:ドン・キホーテのテーマ
田中 マイミ |
Mr. マリックテーマ 〜「legs」
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小島よしお「そんなの関係ねえ!」BGM
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