Adam Green
『Sixes & Sevens』
現代最強の吟遊ロッカー、アダム・グリーンの3rdアルバムが遂に登場!今作はそのキャラからは意外(?)とも言える素晴らしい歌声と天賦のソングライティングの資質が完全に開花!地球上のすべてのカッコイイ音楽をブチ込んだソングライティング・センスが爆発しております!
Love Is All
『Love Is All Mixed Up』
2006年にリリースされたLove Is Allのデビュー・アルバム「Nine Times That Same Song」のリミックス盤!今をときめくホット・チップ、マーキュリー・プライズでノミネートされたMAPSもリミックスに参加!
VHS Or Beta
『Bring On The Comets』
VHS Or Betaの約3年ぶりとなる新作!今作はプロデューサーにDavid BowieやScecret Of Machinesなどを手がけるBrandon Masonを迎え、今までよりもロック色の強い仕上がりになっていますが持ち前のエレクトリックでハッピーなディスコ・チューンも満載!
Wintersleep
『Welcome To The Night Sky』
モグワイやベルセバを手掛けるトニー・ドゥーガンをプロデュース&ミックスに迎えた最新作。マイケル・スタイプやエディ・ヴェダーといった先達を彷彿とさせる“個性”の持ち主、ポール・マーフィー(vo,g)の繊細なヴォーカルが圧倒的に素晴らしい。
Jeffrey Lewis
『12 Crass Songs』
70/80年代の伝統的なガレージ・パンクの曲の数々を自らのバンドでカヴァーしたリアルなパンク・クラシックス。BBC LONDON、XFMなどでOAされ、テムズ・ビート勢を代表とする、どこかフォーキーなサウンドが今“アタリ”なロンドンで熱い注目を集めています!!
Coconut Records
『Nighttiming』
元ファントム・プラネットのドラマー、最近では映画「マリー・アントワネット」のルイ16世役でもおなじみのジェイソン・シュワルツマンのソロ・プロジェクト。キルスティン・ダンストやインキュバスのゲスト参加、アートワークをローマン・コッポラが手掛けるなど豪華なアルバム!
Lodger
『Life Is Sweet』
「ビートルズmeetsラーズと絶賛されたヨークシャー・シーンの天才メロディ・メーカー、ベン・シッダール率いるロジャーの2ndアルバム!前作に続きアラン・スミスをプロデューサーに迎えた今作も“普遍の輝きを持ったメロディ”が満載!