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インディ・ファン必見!注目アイテム

Tuesday, February 5th 2008

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Adam Green 『Sixes & Sevens』
現代最強の吟遊ロッカー、アダム・グリーンの3rdアルバムが遂に登場!今作はそのキャラからは意外(?)とも言える素晴らしい歌声と天賦のソングライティングの資質が完全に開花!地球上のすべてのカッコイイ音楽をブチ込んだソングライティング・センスが爆発しております!


We Are Scientists 『Brain Thrust Mastery』
NYアート・ロック感、UKポスト・パンク感に、圧倒的ハイパー・キャッチーなダンス・ロック・ビートで話題をさらったウィー・アー・サイエンティスツのセカンド・アルバム!輸入盤のみボーナスCD付きの2枚組もあります!


Apples In Stereo 『Electronic Projects For Musicians』
2007年春にリリースされた久々の新作アルバム『New Magnetic Wonder』がローリングストーン誌の2007年のアルバムトップ50に選出され、ここ日本を始め全世界で賞賛されその健在ぶりを激しくアピールしてくれたアップルズからバンドの好調を示すスウィ〜トなアルバムが到着!


Linus Of Hollywood 『Attractive Singles』
ポップ・ミュージックのマエストロ、ライナス・オブ・ハリウッドが自身で選曲したベスト・アルバム!独自のソフト・ポップである過去三部作の魅力を余すとこなく伝える本作は珠玉のベスト・アルバムであると同時に、究極のポップ・ミュージック集!


Love Is All 『Love Is All Mixed Up』
2006年にリリースされたLove Is Allのデビュー・アルバム「Nine Times That Same Song」のリミックス盤!今をときめくホット・チップ、マーキュリー・プライズでノミネートされたMAPSもリミックスに参加!


Stephen Malkmus 『Real Emotional Trash』
元ペイヴメントのスティーヴン・マルクマスの約3年振りとなるソロ3作目!スリーター・キニー〜クワージのジャネット・ワイスが参加!


Breeders 『Mountain Battles』
Pixiesのキム姉率いるBreedersの約6年ぶりとなる新作が4ADよりリリース!!プロデューサーは旧知の仲であるスティーヴ・アルビニが手掛けており、Breedersファンには今作も欠かせない作品になりそうです!


VHS Or Beta 『Bring On The Comets』
VHS Or Betaの約3年ぶりとなる新作!今作はプロデューサーにDavid BowieやScecret Of Machinesなどを手がけるBrandon Masonを迎え、今までよりもロック色の強い仕上がりになっていますが持ち前のエレクトリックでハッピーなディスコ・チューンも満載!


Monade 『Monstre Cosmique』
ステレオラブのシンガーであり、リリシストであるメンバー、レティシア・サディエールの別バンド、モナードのニュー・アルバム。ステレオラブの文脈を受け継ぎながらも、モナードらしいリラックスした雰囲気を醸し出す極上の1枚!


Meryll 『Happened』
前作から約2年で届けられたセカンドアルバム。今作では自分達の楽曲に磨きをかけ、オリジナリティー溢れる曲がいっぱい詰まっている。彼らの魅力でもあるアコースティックサウンド主体の楽曲も更にアレンジが巧妙になり効果音で独自のイメージを膨らませている。


Pacific Uv 『Longplay 2』
2003年に衝撃のデビューを果たしたPacific Uv。スペーシーかつドライヴィンでノイジーなギターにラップ・スティール、ピアノ、チェロ、エレクトロニクス等を織り交ぜた幽玄的で美しいスロウコア〜シューゲイズ〜ポストロックまでを横断していくような美しく壮大なサウンド!


Xiu Xiu 『Women As Lovers』
今やディアフーフに次ぐキル・ロック・スターズの重鎮バンド、鬼才ジェイミー・スチュアート率いるシュシュの新作フル・アルバム!ジョイ・デヴィジョン!?キュアーを思わせるようなポスト・パンクからアヴァン・フォーク、ノイズまでを横断しながらシュシュならではの世界観を作り上げている大傑作!


Vampire Weekend 『吸血鬼大集合!』
早くも輸入盤が売れまくりのヴァンパイア・ウィークエンドのデビュー・アルバム。則的なアフロ・ビート、サンプルっぽいキャッチーなギター、ハイトーンなボーカル、ポップなシンセを混ぜまくるマッシュ・アップ・サウンドを披露!


MGMT 『Oracular Spectacular』
ブルックリンのサイケデリック・ロック・バンドMGMTのデビュー・アルバム。Jesus & Mary ChainやSuicideに通じるダークな佇まいとFlaming Lipsを想起させるポップな旋律が混ざり合い、エレクトリックなフレイバーを加えた独特なサイケデリック・サウンドを聴かせてくれます。


Mutemath 『Mutemath』
2004年にインディーズでリリースしたEPがネット上で話題となっていたミュートマスが昨年リリースしたデビュー・アルバムでいよいよ日本初登場!80'sニューウェイヴのエッセンスとオルタナティヴを融合しスタイリッシュでオリジナリティあるサウンドへと昇華させたそのスタイルは今後シーンの台風の目となること間違いなし!


Dead Trees 『タイトル未定』
ストロークスに続きWIZ KIDマネージメントが送り出す強力新人、デッド・トゥリーズのデビュー・アルバム。現在進行形のUSインディ・シーンを体現する新しいのにどこか懐かしいモダン&ヴィンテージなサウンドで大注目!


Animal Collective 『Strawberry Jam』
昨年リリースしたアニマル・コレクティヴの最新作『Strawberry Jam』豪華ボーナス・トラック5曲を収録したデラックス・エディション!ライヴ音源4曲+リミックス1曲が収録されています!


Be Your Own Pet 『Get Awkward』
ナッシュビルのガレージ・パンク・バンド、ビー・ユア・オウン・ペットのニュー・アルバムが完成!前作に引き続きレッド・クロスのスティーヴ・マクドナルドがプロデュースで参加!


Sargasso Trio 『Burnin'Burnin'Burnin' 』
エミリー、ピート、ベンの男女3人組からなるサルガッソー・トリオのデビュー・アルバム。プリンスとスリッツをこよなく愛し、ネオアコ、エレポップ、ソウル、カントリーなどと南米音楽が混ざり合った唯一無二な新感覚クロスオーヴァー・ポップス。


Via Audio 『Say Something, Say Something, Say Something』
ニューヨーク出身のインディ・ポップ/ロック・バンド、Via Audioのデビュー・アルバム登場!Spoonのメンバー、Jim Enoがプロデュースを担当。Death Cab For Cutie、The Essex Greenなどのファンにオススメ!


Wintersleep 『Welcome To The Night Sky』
モグワイやベルセバを手掛けるトニー・ドゥーガンをプロデュース&ミックスに迎えた最新作。マイケル・スタイプやエディ・ヴェダーといった先達を彷彿とさせる“個性”の持ち主、ポール・マーフィー(vo,g)の繊細なヴォーカルが圧倒的に素晴らしい。


Jeffrey Lewis 『12 Crass Songs』
70/80年代の伝統的なガレージ・パンクの曲の数々を自らのバンドでカヴァーしたリアルなパンク・クラシックス。BBC LONDON、XFMなどでOAされ、テムズ・ビート勢を代表とする、どこかフォーキーなサウンドが今“アタリ”なロンドンで熱い注目を集めています!!


Eberg 『Voff Voff』
シガー・ロスをカヴァーするポスタル・サービス!?ハー・スペース・ホリディへのアイルランドからの回答!? 欧米で大絶賛されたアイスランドの吟遊詩人、エバーグの傑作アルバム!


Bonnie Prince Billy 『Wilding In The West』
オンリー・ワンの個性と歌声を持つ現代アメリカを代表するシンガー・ソングライターのひとり、ボニー・プリンス・ビリーから、日本(とオーストラリア)のファンのためだけに作ってくれたスペシャルなライヴ盤がリリース!


Coconut Records 『Nighttiming』
元ファントム・プラネットのドラマー、最近では映画「マリー・アントワネット」のルイ16世役でもおなじみのジェイソン・シュワルツマンのソロ・プロジェクト。キルスティン・ダンストやインキュバスのゲスト参加、アートワークをローマン・コッポラが手掛けるなど豪華なアルバム!


Lodger 『Life Is Sweet』
「ビートルズmeetsラーズと絶賛されたヨークシャー・シーンの天才メロディ・メーカー、ベン・シッダール率いるロジャーの2ndアルバム!前作に続きアラン・スミスをプロデューサーに迎えた今作も“普遍の輝きを持ったメロディ”が満載!


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