ウゴウゴルーガ 不完全復刻 DVD-BOX
Tuesday, April 24th 2007
★DVDでも、おきらくごくらく!
1992年10月より、フジテレビ系列にて放送された、
伝説の子供向け番組<ウゴウゴルーガ>
遂に、遂に、ファン待望のDVD化決定!
きっかり15周年記念日となる、
10月5日リリース!
★ミカンせいじんやトマトちゃん、
シュールくんにプリプリはかせ!あれもこれも収録!
全369回の放送と特番から選りすぐりの内容を、
当時のスタッフがセレクトし、再編集をした充実の内容!
今見ても、何度見ても、やっぱり面白い!
★90年代カルチャー、
今また、静かに再炎?!当時何してました?
バブル崩壊後、巷では、様々なサブカルチャーが盛り上がりました。
もっともエキサイティングだった、当時が垣間見える、
「ウゴウゴルーガ」に、たっぷり浸かっちゃって下さい!
★不完全復刻だけど、完全予約生産よ!
5月31日までに、ご予約頂かないと、
このDVD-BOXは、あなたのお手元には届きません!
だってー、ご注文を受けてから、お作りするんですもの!
テレビくんジャンボフィギュア、これね、
お手元に届いたら、かーなりテンション上がりますよ。
だってー、だってね?とーってもかわゆいんですもの。
CAST
田嶋秀任(ウゴウゴくん)、 小出由華(ルーガちゃん)
テレビくん、シュールくん、トマトちゃん、ミカンせいじんほか
『ウゴウゴルーガおきらくごくらく15年!
不完全復刻DVD-BOX』
2007 カラー 9枚組
収録時間未定 豪華デジスタック仕様
収録内容
Vol.1「テレビくんとアズカバンの囚人」
Vol.2「シュールくんとチョコレート工場」
Vol.3「トマトちゃんと七人の盗賊」
Vol.4「ロボットくんの逆襲」
Vol.5「ツインピッグスと不死鳥の騎士団」
Vol.6「砂漠のトニー」
Vol.7「おやじと泥棒、その妻と愛人」
Vol.8「プラネットちゃんと101匹のわんちゃん」
先行予約特典
@テレビくんジャンボフィギュアDVD-BOX
こんなの欲しかった!
豪華デジスタック仕様DVDBOXをそのまますっぽり収納可能!
Aウゴウゴルーガオリジナルグッズ(予定)
*商品仕様、収録内容は、予定となっております。
映像特典
・ウゴウゴルーガ最終回
<涙のバックステージ>映像
・成長したウゴウゴくんとルーガちゃんによる、
「ウゴウゴルーガ2007」
デザイン中のものです。
© 2007 フジテレビ
↑で、リリースを触れさせて頂きました。
なので、ここからは、ウゴウゴルーガってー?
どんなキャラクターがいたのー?
なあーんてゆうのを、おさらいしましょうね。
体裁は子供番組ではあるが、名称から考えて、
朝帰りの若者も、ターゲットにしたものとも言われている。
ウゴウゴルーガ、を逆さに読むと、
ガールゴウゴウ、転じて、イケイケギャル
↑当時隆盛を誇った、ジュリアナ東京などへ通いつめる、
若い女性を指す。
事実、視聴者には、出勤前や通学前の若者が多かった模様。
ウゴウゴくんとルーガちゃんをメインに据え、
当時としては珍しい、CGで作成されたバーチャルセットや
キャラクター、たたみかけるような数秒間のコーナー、
シュールなギャグが連発し、時には、番組スタッフに関する
楽屋オチや、発言に、「ピー」がかかる、過激な内容もあった。
「おきらくごくらく」は、流行語になった。
この番組に出てくる、CGキャラクターは、
世界的映像作家・ 岩井俊雄氏のデザインによるもので、
Amiga等によって作成された。
この他、田中秀幸、秋元きつね、森川幸人など、
現在もCGアニメ、アート、テレビゲームなど、
各方面で活躍する、クリエイター達が参加していた。
CGキャラクター
※ウゴウゴ、ルーガと掛け合いをするキャラクター。
声はおもに、番組スタッフがつとめる。
テレビくん(デザイン:岩井俊雄)
番組の締め役的存在。手足のついた赤いテレビで、
青い画面の部分が顔になっている。
冒頭やエンディングなどで、諺などを伝授する。
元々は、NHK教育テレビ『天才てれびくん』に、
登場する予定で作られたキャラクター。
シュールくん(デザイン:岩井俊雄)
ベレー帽をかぶり、手にパレットと筆を持ったキャラクター。
顔が、赤・黄・青の三原色に塗り分けられている。
「きめてきめて」というセリフのあと、
シビアかつ突拍子も無い、二択問題(例・羽田派の旗揚げと
はたはたのからあげ、おいしいのはどっち?等)を出題する。
トマトちゃん(デザイン:岩井俊雄)
顔はトマトで、緑色の体をした少女。
いろいろな悩み相談をする。
少女漫画のような大きいキラキラの目で、
辛いことがあると、すぐに涙を流す。
ロボットくん(デザイン:岩井俊雄)
赤いボディのロボット。二人になぞなぞを出し、
正解すると、ロケットパンチを発射する。
二人がおかしな解答をすると、体がバラバラになる(すぐに復活する)。
トノサマ(デザイン:秋元きつね)
だるまのようなずんぐりむっくりの殿様。
つづらの中から登場し、二人に往年のギャグを伝授する。
ぶたくん(ツインピッグス)(デザイン:AVAX)
双子のブタ。初期はウゴウゴ達としりとりなどをして
遊んでいたが、後に、社会に対する不満をぶちまけるキャラに。
決まり文句は、「ブーブーブー、不満のブー!」
プラネットちゃん(デザイン:岩井俊雄)
杖を持ち、早口言葉が得意な、緑色の異星人。
宇宙船に乗って、到着する星の上にいる。
「シューティングスター!」の掛け声とともに、
流れ星を発生させ、ウゴウゴ達が願い事を言う。
そのほとんどは、子供らしい無邪気なものだが、
「『どこでも○○』が欲しい」(○○は番組内での伏せ字)といった、
テレビ的にギリギリの願いも、見受けられた。
トニー(デザイン:野澤現)
アフロヘアーにグラサン姿のDJ(?)。
『ゴールドラッシュ』と称して、二人に珍妙な物真似を教える。
おやじ(デザイン:秋元きつね)
関西弁のダジャレを、こよなく愛する。
あまりの下らなさに自ら、「ぴゅー、さぶー」とリアクションする。
おやじ2号(デザイン:秋元きつね)
1号の後に登場したキャラクター。関西弁ではなく、東京弁で話す。
グー
タラコ唇の鳥のようなキャラクター。関西弁を教える。
番組末期に登場し、出番は、数回だけだった。
ロボットくんの弟・妹(デザイン:勝聡)
テレビくん2号<ウゴウゴルーガ2号に登場>(デザイン:岩井俊雄)
トニー2号<ウゴウゴルーガ2号に登場>(デザイン:野澤現)
コーナー内キャラクター
※数秒〜数分の短いコーナー
(CGアニメなど)に登場する、キャラクター。
ミカンせいじん(デザイン:白佐木和馬)
ミカンに手足が生えたような宇宙人。
のちに発売されたCD「デラックス」内のブックレットによると、
胞子によって、増殖することが分かる。その行動は、謎が多い。
ソフトウェア会社ビレッジセンターの、
マスコットキャラクターにもなっており、
スクリーンセーバーなどの商品が、発売されている。
また、フジテレビHP内デジタルマガジン
『週刊少年タケシ』にて、アニメが連載されている。
イチゴせいじん (デザイン:白佐木和馬)
イチゴが逆さまになって足だけが生えた様な宇宙人。
ミカンせいじんの、ライバルらしい。足音がカシャカシャという。
がんばれまさおくん(デザイン:秋元きつね)
ブルーバックに、白の線画で描かれたシンプルなキャラクター。
毎回のように、悲惨な目にあう。
プリプリはかせ(デザイン:田中秀幸)
洋式便器の中から顔を出し、豆知識やうんちくを垂れる、
ウンチの形をしたキャラクター。
「うんち」と「うんちく」をかけた、ダジャレと思われる。
サナダせんせい(デザイン:田中秀幸)
尻の穴から出て来る、サナダムシのキャラクター。
古今東西の格言を言った後、「う〜ん、ス・テ・キ」という、
セリフを言い残して、去ってゆく。
おやじむし(デザイン:田中秀幸)
大きな鼻を持つ、ハゲオヤジの頭に手足が生えたようなキャラ。
「電話のないとこだったんだよ〜」などと、
いかにも、世の中年男性が言いそうなセリフを吐く。
何体もの変種が、存在する。
パンチくん(デザイン:田中秀幸)
しかと(デザイン:うるまでるび)
ヨーデルのBGMにあわせ、アルプス風の画面を
のんびりと歩き回る、シカ(トナカイ?)のキャラクター。
あまりものを考えていないのか、仲間やガケが
目の前にあっても、悠々と進み続ける。
ミカンせいじん同様に、スクリーンセーバーが発売されている。
ぶるたぶちゃん(デザイン:うるまでるび)
ターバン風の布を頭に巻いた、キャラクター。
どこかの国(アラブ系?)の、王室の使用人らしい。
どこでも平気で脱糞するなど、「下品で悪いキャラクター」として、
製作された。王子の「るびでる」がいつも、彼の悪戯に悩まされている。
さかもとさん(デザイン:青木俊直)
悪戯をする子供の前に突然現れて、
ボコボコに殴る凶暴?な男。
てんざるくん(デザイン:青木俊直)
頭にエビ天を乗せたサル。バナナが大好物。
あにき(デザイン:森川幸人)
角刈りでマッチョな、ビキニパンツのキャラ。
自力で空を飛ぶなど、その能力は人間離れしているが、
行動は、地球を守ったかと思うと悪戯したりと、謎が多い。
サルがそばにいることが多いが、関連は不明。
コーナーBGMは、なぜか、NHK朝ドラ
『おはなはん』のテーマ曲(歌詞あり版)。
だいさく番組内ドラマ「はらぺこだいさく」に登場
ツトムくん(けんこう)
ポストマン(手塚とおる)
せんにちまえちなつ(大坪千夏)
せんにちまえちあき(千秋)
各界の著名人多数(「おしえて!えらい人」のコーナー)
↑とゆう、極めて、ゴーゴーシュール&
痒いところが、むずむずしちゃう内容でありました。
今もう1回見直したら、かあなり、
たのしめちゃうんじゃないかなあーって、思います。
あの当時は、なんとなくおかしかったことが、
今なら、はっきり&くっきり、わかってしまいそう。
こうゆうものが生まれてしまうときとゆうのは、
やっぱり、おかしな、ケミストリーなワケです。
変な奴と変な奴がくっついて、ミラクルが!のような。
↑のような発想、いい子ちゃんだったら、
絶対浮かばないものだものねー。
よおーし、わたしもぎゃんばるー!
わたしの師匠は、なあんにも信用するな、
ぜーんぶ、自分で判断するんだ、
って、教えてくれたのです。
SO トラスト ミー!なのです。
いやあー、やっぱりねえ、
サブカル最高!とゆう結論で、ね。
4 小出由華
本日、みなさまに、
↑の告知解禁&予約開始とゆうことで、
それに合わせた記者会見に、
お台場、フジテレビに、行って参りました。
ここでは、その模様&裏側レポートも、
お送りしようと思います。
スタジオに入るときに頂きました、
ミカンせいじんならぬオレンジせいじん。
うーん、よいお顔。
ステージには幕がかかっており、
西山喜久恵アナウンサーを司会に、
リリースに至った経緯などの、ご説明。
次の瞬間、会場が暗くなりまして、
さーっと、幕が開きました。
そおして、なんと、
セットも含む、テレビくんが、登場!
今の時代に合わせた、
液晶薄型に、スマートな変身ぶりです。
そのテレビくんが、いよいよ、
ウゴウゴくん&ルーガちゃんを呼びまーす。
この日のために、当時の衣装&メイクさんに
スタイリングしてもらった、自慢のコスチューム!
15年ぶりの、ウゴウゴルーガ、再び!
テレビくんの、お言葉があったり、
トマトちゃん&ロボットくんの、電話相談があったりと、
会場は、たのしい雰囲気でいっぱいに。
お化粧直し。TVのお仕事は、大変です。
人気もののしるし、こんなにたくさんのカメラです。
HMVのために、15年前の写真と一緒に、
こーんなポーズしてくれました!
ありがとう、ウゴウゴくん&ルーガちゃん!
そのほか、今日のインタヴューなどの模様は、
随時更新してゆきますので、ご期待下さいね!
本日は、ここまで!おきらくごくらくー。
お待たせしましたー。
HMVインタヴューお贈りしまーす!
●まず初めに、「ウゴウゴ」と「ルーガ」になった、
きっかけというのは?
ルーガ:「うぉー。(ウゴウゴの方を向いて)
どうしてウゴウゴとルーガになったの?」
ウゴウゴ:「うーん…。」
ルーガ:「桜井さんに訊いたほうが、
いいんじゃないんですか?(スタッフ含めて大爆笑)」
●(笑)。では、オーディションを受けたのではなくて、
スカウトされたとか?
ウゴウゴ:「僕は、おばあちゃんがテレビとかそういうのが
好きだったんで、オーディションに応募してくれたんです。
両親の承諾も、あったんでしょうけれど」。
●ルーガちゃんは?
ルーガ:「うーん、そーですねぇ…。そのときちょうど、
暇だったから?(笑)いやいや嘘です、冗談です(笑)。
きっかけは忘れてしまいましたが、私、
実は、人見知りがすごく激しくて。
自分のおばあちゃんにも、寄り付かないほどで。
この番組が始まって、人見知りの“ひ”の字もなくなってしまい(笑)。
今考えると、そういうところは、成長させてもらえたなぁって思います。」
●そうですよねぇ。あのころは本当に、小さい頃でしたよね?
ルーガ:「そうですね。ホント私って、けっこう
気が強そうに見えるんですけど。意外と独りになると、
なんにもできなくなっちゃったりとかしていて。
だからこそウゴウゴがいると、安心するところもあって。
ちゃんと横にいてくれてて、安心してました。」
ウゴウゴ:「照れるなぁ…。」
●番組を見てても、お互いが上手く助け合ってた部分が
多かったですよね。どっちかが困ると、どっちかが助けるみたいな。
ルーガ:「そうなんですよ。ちょうどルーガが
眠くなっちゃって寝ちゃったときがあったんですけど(笑)。
そのときは、ウゴウゴが隣で、すごい頑張ってくれてた。」
●お互いあってこその、「ウゴウゴルーガ」だったんですね。
ルーガ:「そうですね。どっちかがいなくなっちゃったら、
「ウゴウゴルーガ」じゃなくなっちゃうんで。」
●当時、キャラクターとかの掛け合いが
あったと思うんですけど、本番中、台本とかはありましたか?
ルーガ:「台本はまったく無かったです(強調)!
呪文とかの練習はやりましたけど、あとは、まったく無かったよね?」
ウゴウゴ:「自由でしたね。」
ルーガ:「“自分達で好きなこと言っていーよ”って
言われてたから、まぁ、だからこそ“ピー”発言とか多々ありで(笑)。」
ウゴウゴ:「そう、多々ありで(笑)。」
ルーガ:「ホントに自由にやってたよね?」
ウゴウゴ:「うん。」
●では、HMVについて、お聞きしたいことがあるんですが、
HMVに来店されたことは?
ウゴウゴ&ルーガ:「もちろんあります!」
●どのコーナーが好きだったりしますか?
ルーガ:「やっぱ、「DVDコーナー」ですよね?
ここはどんどん、宣伝で商品推さないと!(笑)。」
●では、最近DVDで観て、おもしろかった作品は?
ルーガ:「そりゃあ、やっぱりねぇ?
「ウゴウゴルーガ」でしょう(笑)」
ウゴウゴ:「(爆笑)」
ルーガ:「ま、でもね、自分で改めて観ても、
びっくりですよねぇ。当時こんなことも言ってたんだぁって。
例えば、ルーガが、“シュールくんはさぁ、
大人と子供とどっちが好き?”て聞いてて。
“(シュールのものまねで)シュールくんはやっぱり、
大人の女性がすきだなぁ”とか言ってたりだとか(笑)。
“でも、ルーガは大人はキライ”とか言って。
“なんで?”って言われたときに、
“大人は生意気だから!”とか言ってたり(笑)。
改めて観ると、そういう子供からの目線で
ハッキリこう、ズバッと言ってるんで。
逆に今、大人になった皆さんに観てもらって、
今の子供の気持ちとかも理解してほしいな、なんて思いますね。」
●日替わりで、色々なキャラクターが出てきましたが、
今からひとりずつ挙げていくので、
思い出か思い入れを一言、お願いします。
ウゴウゴ&ルーガ:「はい!」
●テレビくん
ルーガ:「むずかしいコトバ、言わないで!」
ウゴウゴ:「国語の教師。」
●シュールくん
ルーガ:「フランス語、もっとやっておけばよかった。」
ウゴウゴ:「…。」
ルーガ:「あのさあ、シュール君て、文部省とかなんとかの、
すごい難しい2択出してきてたよね?」
ウゴウゴ:「んで、俺らが適当に答える。」
ルーガ:「うん。」
●トマトちゃん
ウゴウゴ&ルーガ:「恋愛の先生!」
ルーガ:「トマトちゃん、ウゴウゴのこと好きだったんじゃないの?」
ウゴウゴ:「そう、僕のこと好きだったみたいで(照)。」
●ロボットくん
ウゴウゴ&ルーガ:「なぞなぞ博士!」
●トノサマ
ルーガ:「トノサマ!ちょんまげ!」
●ツインピッグス(ぶたくん)
ルーガ:「鼻血ブー(笑)。」
ウゴウゴ:「不満だらけ…。」
ルーガ:「“ブーブーブー!不満のブー!”だよね。
そうそう、よく不満を聞かされたよねぇ。」
ウゴウゴ:「相談受けてたよね。」
●プラネットちゃん
ルーガ:「荻野目さん!」
ウゴウゴ:「そうですよね、声が。」
●トニー
ルーガ:「トニー!ダンス!!」
ウゴウゴ:「テンション、高いよね。」
ルーガ:「そう、ディスコ!!」
●おやじ1号
ルーガ:「おやじむし!!あれ?
違うかな。おやじ1号だ〜!」
ウゴウゴ:「おもしろかったよね。」
ルーガ:「うん。よく鼻水付けてたよね。」
ウゴウゴ:「くしゃみしてたよね(笑)。」
ルーガ:「うん、してた。唾飛んでくるんだよね。」
ウゴウゴ:「おもしろかったねぇ。」
●最後に、15年前におふたりを観ていた、
15年前からのファンの方々に、
大きくなったおふたりから、一言お願いします。
ウゴウゴ&ルーガ:「こんなに、おっきくなりましたぁ!(笑)」
ウゴウゴ:「まあ、けっこう外見は変わったかもしれないけど、
中身は当時のまんまかも…。
ルーガ:そうだよね、たぶん変わってないよね?」
ウゴウゴ&ルーガ:「(“本当に変わっていないのか?”を
独特の間で見詰め合う二人)」
●(笑)。今の間とかを見ていても、
おふたりの絡みはほんと、昔のままですね?
ルーガ:「いやいや、本当にふたりとも
変わっていないんですよね。ルーガは自由人だから、
ウゴウゴが凄く、フォローしてくれたりとか。」
ウゴウゴ:「(笑)。まあ、その逆もあったりね。」
ルーガ:「うん。でもね、当時見てくれていた人たちも、
みんな、成長していっていると思うので。
逆に、当時私たちが、覚えていなくて知らなかったことまで、
改めてDVD観て、教わっていることもあるので。
みなさんも、自分の当時の記憶と照らし合わせて、
観て欲しいかなぁと思います。」
↑のように、とーっても和やかな雰囲気で、
インタヴューさせて頂きました。
たのしかったです、
ありがとうね、ウゴウゴくん&ルーガちゃん!
Japanese TVLatest Items / Tickets Information
for Bronze / Gold / Platinum Stage.
ウゴウゴルーガ おきらくごくらく15年 不完全復刻
Ugo Ugo Ruga Okiraku Gokuraku 15 Nen ! Fukanzen Fukkoku Dvd-Box
ウゴウゴルーガ
Price (tax incl.):
¥30,800
Multi Buy Price
(tax incl.):
¥25,256
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ウゴウゴルーガkubrick シュールくん
UgoUgo Luga Kubrick : Shuru Kun
Accessories (Figure)
Price (tax incl.): ¥4,180
-
Deleted
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%%message%%

ウゴウゴルーガkubrick
-
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Deleted
-
-
UgoUgo Luga Kubrick : Tomato Chan
BE@RBRICK / KUBRICK
Price (tax incl.): ¥858
Release Date:06/May/2005
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-
UgoUgo Luga Kubrick : Ichigo Seijin
BE@RBRICK / KUBRICK
Price (tax incl.): ¥858
Release Date:06/May/2005
-
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UgoUgo Luga Kubrick : Mikan Seijin
BE@RBRICK / KUBRICK
Price (tax incl.): ¥858
Release Date:06/May/2005
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UgoUgo Luga Kubrick : Puripuri Hakase
BE@RBRICK / KUBRICK
Price (tax incl.): ¥858
Release Date:06/May/2005
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UgoUgo Luga Kubrick : UgoUgo Kun
BE@RBRICK / KUBRICK
Price (tax incl.): ¥858
Release Date:06/May/2005
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UgoUgo Luga Kubrick : Luga Chan
BE@RBRICK / KUBRICK
Price (tax incl.): ¥858
Release Date:06/May/2005
-
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Nhkみんなのうた おしりかじり虫
Nhk Minna No Uta Oshiri Kajiri Mushi
Price (tax incl.):
¥1,650
Member Price
(tax incl.):
¥1,518
Multi Buy Price
(tax incl.):
¥1,402
usually instock in 2-3days
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